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Tomorrow Never Knows
アメリカがアメリカでなくなってきている。。が(@@

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セカオワ


ま、世の中色々なあるけれど
去年から続く不安、不透明、混乱の極みは
やはり米国新大統領=Dトランプ、、に尽きるのかしら。。(@@

もう彼に関するニュースも報道も目にしたくないほど
どうしちゃったの?感が非常に強いですよ。

ワタシ物心ついた頃から
アメリカと言ったら偉大な国、まさに手本とすべき民主主義国家
憧れを抱くほどの理念と希望に満ちた国、、、et cetera

あらゆる文化も右へならい、、の印象だったのが
現状ではとてつもなく危険な香りプンプンでありますよ。

アメリカという国内の現状の写し鏡、、って言葉では片付けられないほどの
世界に与える衝撃ではないでしょか。(@@;

さぁどうしたもんかと言っても
個人個人の声があの人届くわけでもなく
しばらくは様子見といったところなでしょかね。uuu

極端かもしれないけれど
これが“世界の終わり”の始まりとならないことを切に願うばかりあります。

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各メディアで出てこない日はないあの都知事、
いい加減にしてくれないかしら。

都外に住んでいるワタシら以上に
都民の皆さんはたけり狂ってるんではないでしょか。

『厚顔無恥』の極致をいってるようなお方には何を言っても虚しいばかりで、
現実的な課題として、都議会議員先生たちにシッカリ追求していただきたいと思う次第です。


翻って、昨日のオバマ大統領。
歴史的なるアメリカ大統領の広島訪問。
17分間のスピーチ=シンプルに感動しましたね。

見方によっては至って文学的な物言いとも見える
あの語り口は素晴らしいものでした。
被爆した現地の人々はどのような感慨だったのでしょうか。

このスピリット、オバマさんだけのものとしてでなく、
“次の”大統領にも受け継いでいって欲しい・・・切に願うばかりです。



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昔から、政治の世界にはホトホト…うんざりの連続ですが、今現在日本の曲り角と言われる「安保法案」が可決の時を迎えようとしていて、これはもう完全に与党の筋書き通りの展開となっています。


この先我が国がどういう方向に向かっていくのか?………甚だ不安の一言しかありませぬ。


ここに来て改めて思うのは一体民意とは何だろか?という事です。


確かに去年年の瀬土壇場の選挙で自民圧勝の図はありましたが、その時の公約に“集団的自衛権”の六文字はなかったと言います。
例によって“アベノミクス”の連呼あって経済最優先の声は響いてきたけれど・・


結果的に、そんな与党に国民(の多く?)は支持というお墨付きを与えてしまいました。


なんだかんだ言っても、今回のこの結果ってのは、昨年末の選挙の顛末から十分推察されたことなんではないでしょか。


ってことは、こういう結果生んだのも民意ということ


しかしながら、未だ国会前には多くのデモの人々、そして世論調査でもこれ又多くの人々の反対の声。


これは一部の発言でもあるように、次の選挙まで引きづって、反自民の一票投ずるしかないのかなぁ。。(@@




半隠居生活NOW

およそ二十数年間お世話になった会社退職して早1年半。
その会社のOB会とも言える催しに先週参席いたしました。

満期?には満たないものの、一応定年退職という形だったので、
諸先輩の中“その会”の末席に加えていただいているという状況です。

会社退いてもなおこうしてお世話になった皆さんとの会食〜
コレまた貴重なる時間ですよ。

仕事も不定期ながらお声をかけていただく機会もあり、
ま、ある意味心地よい“半隠居生活”かもしれないですね。。


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夏は近づく、が、

ここ数日も暖かな陽気で大好きなる夏が近づく八十八夜って気分にもなりますが、どうにもこうにも「腰痛」が治まりませぬ。。

来週から新たなクライアントへも行かねばならないのに何やら雲行き怪しい?ですよ

なんとかせねば。。の週末でございます。

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