ここから本文です

書庫全体表示

日経ビジネスの記事。

タイトルは

「誰かを落とすための一票だってある」

老害の記事。

小田嶋とかいう人が書いている。

4ページ中、4ページめ冒頭。

「そろそろ結論を述べる。」

最初から結論だけ書けよ。

誰かを落とすための一票。

それは、イヤな候補者を当選させないために、

対立候補に投票する。

だそうだ。

この人はいったい、その年になるまで

何をやってきたのか。

これを言いたいだけの記事なのか。

若い人たちに言いたい。

エラそうなことを言っている老人たちですら

この程度のアタマで投票している。

投票することに、気負いは不要だ。

気分次第で投票すればいい。

自分の一票など、政局に何の影響も

与えない。

ただ。

こういうアホな老人に選挙を牛耳られるのが

イヤだと思うのなら、迷わず「若い候補者」に

投票するべきだろう。

当選しないかもしれないが、それなりに

得票すれば、今後の励みになる。

若い候補者は奮起するだろう。

  • 顔アイコン

    嫌いな候補者を落とすために、

    あえて対立候補に投票する。

    与党が嫌いなら、あえて野党に投票しろ、

    ということか。

    なるほどパヨク。

    野党が嫌いな人は必然的に与党に

    投票するよね?

    意味ないじゃん。

    [ ven*6*27 ]

    2019/7/20(土) 午前 9:40

  • 顔アイコン

    選挙が終わって改めて考える
    「日本を変える」ためのたった一つの方法

    山田順とかいうジャーナリスト個人の記事。

    とにかく若い候補者に投票すること、

    らしい。

    イコール死に票だ。

    まったく変わらない。

    変わるのは候補者どうしで、拮抗している

    場合のみである。

    何度も言うようだが、たかが個人の投票程度で、

    政治がどうにかできる、などと思わないことだ。

    若い人もそのへんのことは分かっている。

    そしてそれを、行かない(サボる)理由として

    使っているだけ。

    本当に政治が危機的になったら、はじめて

    まじめに投票するようになるだろう。

    そのときにはじめて、老害は一掃される

    ことになる。

    投票よりもむしろ、SNSなどでの政治的

    発信を日常的に行なうほうが、効果があるだろう。

    見る人はわざかでも、毎日、何年にも渡って

    継続していけば、「数人程度」は考え方を

    変えてもらえるかもしれない。

    これは自分の1票が、数票に増えることを

    意味する。

    [ ven*6*27 ]

    2019/7/24(水) 午前 6:34

検索 検索

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

過去の記事一覧

ven*6*27
ven*6*27
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事