|
アベマタイムスの記事。
タイトルは
「橋下氏、徴用工問題めぐる日韓の応酬に
「日本と韓国も、僕と百田尚樹さんのようになればいい」」
願望。
願望を述べるのは構わないが、そうはならないから、
政府がすったもんだしている現状について
語らなければならない。
百田氏との話し合いが可能なのは、
基本的な価値観が一致しているから。
その基本的な価値観とは、
1.ウソを言わないこと。
2.言ったことを守ること、責任を持つこと。
3.相手に対し、一定の尊重を示すこと。
である。
韓国の場合は、それらのどれも満たさない。
1.ウソは方便。
相手を従えさせるためのウソ、自己保身のためのウソは
あたりまえ。
ウソを見破れないほうがアタマが悪い。
強い者のウソが真実になる。
2.約束は相手を縛るためのもの。
自分は当然、約束を守る必要はないし、いつ破っても
構わない。
相手には絶対に守らせて、弱点として突く。
3.相手は格上か格下かのどちらか。
対等という概念は無い。
支配するものと支配されるもの。
死んでも自分の格下を認めてはいけない。
格下とは、動物以下になるということ。
こんな価値観の人と膝を交えて
話し合いをして何になるのか。
会合をしても、いつも「言った、言わない」になる。
言ったことを「言っていない」
言わなかったことを「言った」
という。
「会合」そのものがリスクである。
あとで、何を言い出すかわからない。
すれ違っただけでも「合意した」
と言い出しかねない。
近寄ることすら危険である。
どこから元慰安婦が飛び出してきて
抱きつかれるかわからない。
だから、黙って制裁。
悲鳴が大きくなればなるほど、制裁を強化する。
おそらく、こうした「ボディーランゲージ」
しか、通じない相手である。
橋下氏は、日本国内での内政については
その手腕を発揮できるが、外交に関しては、
昭和の自民党並みに「お花畑」であり、
今の国民の意識レベルにすら追いつけていない。
|
S保ジャパンN興亜の新潟支店のSアジャスターの交渉は、まさに韓国同様で修理業者の私を見下げ、嘘、脅し、揺さぶりの好き勝手放題ですからね。交渉にならないまま、どこかで協定される。wアジャスターも韓国人なのかもしれないw。
[ 脳天気 ]
2019/7/24(水) 午前 10:17
橋下徹氏、
京アニ放火事件で青葉容疑者へ
「一人で死んで欲しい。
他人を犠牲にしていいのか?
社会でこういうことは言い続けるべき」
スポーツ報知の記事。
橋下氏「一人で死んで欲しい」
犯罪者「うるさい!オマエが死ね!」
橋下氏「他人を犠牲にしていいのか?」
犯罪者「他人はオレを犠牲にしたんだよ!
何でオレが他人を犠牲にしちゃいけないんだ!
他人には言わず、何でオレにだけ言うんだ!
ふざけるな!」
橋下氏「。。。」
問題を本当に解決したいのなら、
口先だけでのキレイゴトはもう卒業しよう。
[ ven*6*27 ]
2019/7/27(土) 午後 3:47