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とかく話題になる 靖国神社「遊就館」。 その入り口に鎮座するのがこの「零式艦上戦闘機52型」。 この機体は第381航空隊所属機といわれ、 零戦の各タイプ中、最も多く生産された型。 元々は個人所有でしたが、靖国神社に寄贈され 良好な状態を保っています。 傍らには栄発動機や20mm機関砲も展示されています。
パイロットに言わせると、低性能機だそうです。どうしても日本のパイロットは一撃離脱より旋回性能を重視してたようで・・・。この型の後、金星エンジンを積んだ64型が試作されています。出来れば、この型を18年頃に投入して欲しかった・・・
2006/4/11(火) 午前 0:02 [ 震電改 ]
低性能、ではなくて時代の「ハイパワーエンジン搭載、一撃離脱」という流れに取り残された悲運の戦闘機、といえるのではないでしょうか?設計者の堀越技師は初めから中島製のパワーの大きいエンジンを積む考えだったそうです。このときは会社間の縄張り意識で実現しなかったそうですよ。
2006/4/11(火) 午前 0:13 [ ver*ili**_200*_1 ]
もともと零戦は、三菱に適当なエンジンがないから、中島の栄を積んだんですよ。堀越さんはじめ、零戦の性能向上を目指した人たちも、結局、新規製作に忙殺されて、冷戦の改良はなかなか進まなかったとか。しかも、パイロットは、旋回性能重視を捨てなかったので、烈風はあの通りの巨体に・・・。今でもそうですが、時代を読めないと、悲劇を招きますね。
2006/4/11(火) 午前 0:20 [ ぬくぬく ]
いつも同じですね。限られた容量にあれもこれも詰め込もうとして失敗する…。変わってないです(--;)
2006/4/11(火) 午前 0:24 [ ver*ili**_200*_1 ]
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パイロットに言わせると、低性能機だそうです。どうしても日本のパイロットは一撃離脱より旋回性能を重視してたようで・・・。この型の後、金星エンジンを積んだ64型が試作されています。出来れば、この型を18年頃に投入して欲しかった・・・
2006/4/11(火) 午前 0:02 [ 震電改 ]
低性能、ではなくて時代の「ハイパワーエンジン搭載、一撃離脱」という流れに取り残された悲運の戦闘機、といえるのではないでしょうか?設計者の堀越技師は初めから中島製のパワーの大きいエンジンを積む考えだったそうです。このときは会社間の縄張り意識で実現しなかったそうですよ。
2006/4/11(火) 午前 0:13 [ ver*ili**_200*_1 ]
もともと零戦は、三菱に適当なエンジンがないから、中島の栄を積んだんですよ。堀越さんはじめ、零戦の性能向上を目指した人たちも、結局、新規製作に忙殺されて、冷戦の改良はなかなか進まなかったとか。しかも、パイロットは、旋回性能重視を捨てなかったので、烈風はあの通りの巨体に・・・。今でもそうですが、時代を読めないと、悲劇を招きますね。
2006/4/11(火) 午前 0:20 [ ぬくぬく ]
いつも同じですね。限られた容量にあれもこれも詰め込もうとして失敗する…。変わってないです(--;)
2006/4/11(火) 午前 0:24 [ ver*ili**_200*_1 ]