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「異国の友、殺したくない」=被爆地資料館で代替役務−独で兵役拒否19歳・長崎
「フランスや日本、チリなど違う国籍の友人が大勢いる。国家紛争が起きた時、友人と戦うなんて
考えられない」−。ドイツで成人男性に課せられる兵役を拒否した若者が9月から、
代替役務として長崎市内の平和資料館で勤務を始めた。5月に高校を卒業したばかりの
ヤネク・パウル・ダンさん(19)。来年7月まで受け付けや清掃など資料館の運営に携わる。
(時事通信)
〜引用ここまで〜
しっかりした若者ですね。頑張って勤務してほしいものです。
彼を静かに働かせてあげましょうね。
「兵役拒否」なんていう魅力的なフレーズに
馬鹿左翼が引き寄せられることは十分に考えられることですから。
かの国は国防が国民の義務としてしっかり国民の中に定着していて、
徴兵制もあり、拒否した場合の、このような代替義務もしっかり規定されています。
そんな国のお話です。
平和と言い続ければ平和になる、
軍隊を無くせば平和国家だ、
徴兵制など軍国主義の復活だ
戦争になったら?逃げる(笑)
こんな国の人間が彼のことを言えませんよね。
釘を刺させてもらいます。念のため。
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代替役務が原爆資料館か〜。考えたものだ。日本のお花畑には想像も出きんだろうな、ドイツの事は・・・
2006/9/2(土) 午後 8:58 [ ぬくぬく ]
nukunukuさん>日本以外の国は「国防」は国民の義務ですからね。こんなことがニュースになるのは日本ぐらいで…(^^;)
2006/9/2(土) 午後 9:00 [ ver*ili**_200*_1 ]
履歴から来ました。これ、TBさせていただきます。どうもm^o^m
2006/9/9(土) 午後 2:22