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<調査捕鯨妨害>日本の外務省抗議「警告弾は音だけ」
毎日新聞
「シー・シェパード」による妨害活動を受け、外務省漁業室は7日、抗議船の船籍がある
オランダと母港があるオーストラリアの各在日大使館に電話で抗議した
。警告弾でス号の船長らが「負傷した」と主張していることに対しては
「警告弾は音を発するだけで、危害を加えるものではない」と反論している。
一方、町村信孝官房長官は7日の記者会見で「政府としても
必要な措置をとっていかなければならない。例えば催涙弾の発射も必要に応じて当然あるだろう」と
警告した。
これに関連して外務省幹部は同日、反捕鯨団体の妨害活動が終息する気配がないことに
「非常に困っている。米国のNGO(非政府組織)であり、米国への申し入れも考えている」
と述べた。
【鵜塚健、坂口裕彦】
【海上保安庁の警告弾】 ソフトボールほどの大きさの手投げ式。
ひもを引っ張った後に投げると、数秒後に空中で火薬により破裂して大きな音が響く。
違法操業の外国漁船の取り締まりなどの際、逃走を停止させる目的などで使用しており、
音を出すもののほか、閃光(せんこう)を発するものやペイントで着色するものもある。
〜引用ここまで〜
シーシェパードと名乗るテロ組織が
日本の調査捕鯨船を攻撃した。
それに対し、海上保安官が警告のために投げた警告弾で負傷したと。
www
手で投げて音を出す警告弾が
防弾チョッキに食い込んであざをつくった?
おいおい…(--;)
彼らの言い分が正しければ
その海上保安官は時速500kmぐらいで物を投げれるんでしょうねwww
自分たちがやっていることは棚に上げて
やられたことは大げさに非難する。
ギャーギャー騒ぐ声が大きいほど
国際社会では注目されますから
ま、彼らの手口は効果的といえば効果的ですけどね。
ご丁寧に映像まで取っていた彼ら。
見ると彼らのいってることが嘘ってばれる代物ですがwww
そして、
彼らに船籍を与えているオランダ、
母港を提供し、支援するオーストラリア。
テロ支援国家というにふさわしい国である。
自分たちの主義主張のためなら
どんな非合法活動も容認する。
これはまさにテロリズム以外の何者でもない!
両国から大使や領事を召還するくらいの圧力をかけるべきである。
こういうところでこそ
毅然とした態度を政府にはとってほしいものです。
「遺憾」なんていっても
彼らには痛くも痒くもないんだから。
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こんにちは。私もブログにこの件をとりあげました。今度、彼らが船に乗り込んできたら、海上保安官のプロフェッショナルにいとも簡単に逮捕されてしまうでしょう。しかも、プロですから、法律的には何ら問題を起さずやってのけるでしょう。そうなると、日本で裁判ということになり、重罪になると思います。私ブログには過去に掲載した反捕鯨に関する記事のURLも掲載しました。是非ごらんになって下さい。
http://yutakarlson.blogspot.com/2008/03/blog-post_08.html
2008/3/9(日) 午後 2:54 [ yut*k*rlson ]
まあ、そうでもないでしょうね。
今、日本の捕鯨は科学目的の調査捕鯨と称して、
毎年1000頭近くも捕獲して鯨肉を市場に流しています。
そんなのが科学調査と言えるんでしょうか。
ほとんど商業捕鯨が実態じゃありませんか?
鯨が食べたくて食べたくてたまらないから、
「調査」を口実にいっぱい獲ろうとしているように見えます。
だったら正々堂々と商業捕鯨を主張すればいいのに。
そういうインチキ捕鯨をするから、
シーシェパードに攻撃されるんですよね。
日本の自業自得でしょう。
2008/3/9(日) 午後 4:19 [ まあくん ]
「まあくん」は、調査捕鯨妨害問題を扱ったブログに、次々とコピペでレスをつけている荒らしです。
相手をしないことをお勧めします。
きりがありません。
参考リンク
http://www.google.co.jp/search?q=%E2%80%9D%E3%81%BE%E3%81%82%E3%81%8F%E3%82%93%E2%80%9D%E3%80%80%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E6%8D%95%E9%AF%A8&hl=ja&lr=&rlz=1T4GFRC_jaJP217JP217&start=0&sa=N
2008/3/10(月) 午前 9:56 [ 通りすがり ]