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<米原子力空母>横須賀に寄港へ 8月下旬
毎日新聞
米海軍の原子力空母「ニミッツ」(満載排水量9万1487トン)が8月下旬、
神奈川県横須賀市の米海軍横須賀基地に物資補給などのため5日間程度、寄港することが
17日分かった。米海軍が原子力空母「ジョージ・ワシントン(GW)」を配備した昨年9月以降、
別の原子力空母の寄港は初めて。
母港化に反対する地元市民団体共同代表の呉東正彦弁護士は
「基地の機能強化や放射能事故の危険性が増大する」と反発している。
横須賀基地はGW配備に伴い、原子力空母の維持管理態勢を整備した。
GWは今年1月から約4カ月、大規模なメンテナンス(保守・点検)後、
6月10日から長期の作戦航海に出航している。
【吉田勝】
〜引用ここまで〜
この吉田某、
なぜ、この反米左翼団体のコメントだけを載せるのか?
これこそ「偏った」報道だ。
横須賀全体が空母反対だと印象操作したいのだろうが。
事実だけを報じるのならまったく不必要な情報ではないか。
こういう小細工はやめろ。
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