第三政経塾

どうなっとるんだ!この国は

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許せない「鬼畜」

光市の母子殺害被告、差し戻し審で殺意・乱暴目的を否認
読売新聞

山口県光市で1999年、会社員本村洋さん(31)の妻弥生さん(当時23歳)と長女夕夏ちゃん
(同11か月)が殺害された事件で、殺人や強姦(ごうかん)致死などの罪に問われた
当時18歳の元会社員(26)の差し戻し控訴審の第2回公判が26日、
広島高裁(楢崎康英裁判長)であった。

元会社員は「(弥生さんを)亡くす意思がないのに亡くしてしまった。乱暴しようという思いは
全くなかった」と述べ、1、2審で認めた弥生さんに対する殺意や乱暴目的を全面的に否認した。

元会社員は、弁護側の被告人質問に対し、事件時の心境を「赤ちゃんを抱いていた弥生さんに
中学1年の時に亡くなった実母をイメージし、甘えたいという衝動が起こり、抱きついた」と述べ、
「性的なものは期待していなかった」とした。

〜引用ここまで〜

こんな「鬼畜」に付きもついたり21人の弁護士。
死刑廃止という、この犯罪とは全く関係ないベクトルで動き
被害者に二重苦を強いる「第二の加害者」。

逮捕後も全く反省せず、
未成年だから死刑にはならねえと高をくくっていたくせに、
いざ死刑が現実味を帯びてくると「殺意はなかった」だと?

ふざけた野郎ですね。

彼が逮捕後、拘置所から友人に宛てた手紙があります。
これが、利害も打算も、死刑回避の計算も無かった時期に書かれた
本当の「鬼畜」の姿です。

>ま、しゃーないですね今更。被害者さんのことですやろ?知ってます。
ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました。…でも記事にして、ちーとでも、
気分が晴れてくれるんなら好きにしてやりたいし。

知ある者、表に出すぎる者は嫌われる。本村さんは出すぎてしまった。私よりかしこい。
だが、もう勝った。終始笑うは悪なのが今の世だ。ヤクザはツラで逃げ、

馬鹿(ジャンキー)は精神病で逃げ、私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君。
オイラは、一人の弁ちゃんで、最後まで罪が重くて「死」が近くても「信じる」心をもって、行く。
そして、勝って修行、出て頭を下げる。 そして晴れて「人間」さ。オレの野望は小説家。へへ。

男は女を求める、女は男を求める。コレ自然の摂理。
犬がある日かわいい犬と出合った。…そのまま「やっちゃった」…これは罪でしょうか。
無期はほぼキマリでして、7年そこそこで地表にひょっこり芽を出すからよろしくな。

選ばれし人間は、人類のため、社会のため悪さができる。

裁判官、サツ(警察)、弁護士、検事。私を裁けるものはこの世におらず<

こんなやつが
自分たちの思想実現というこの犯罪とは全く別次元の目的のために動いている
弁護士とつるんで
事実を捻じ曲げようとしています。

被害者の本村さんは妻子を殺され、
裁判でも苦しんで、侮辱され、虐げられてきました。

加害者の権利、人権という「錦の御旗」を掲げる鬼畜とその取り巻きに。

もうこれ以上、無駄な命乞いはやめろ。

自分のやったことを反省できないおまえのような人間のために

「死刑」は存在するんだ!

加藤氏が首相批判本=参院選後の受け皿づくり
時事通信

自民党の加藤紘一元幹事長は27日、安倍晋三首相の経済政策を市場原理主義と批判した著書
「強いリベラル」(文芸春秋刊)を出版する。26日に都内で記者会見した加藤氏は
「保守に基盤を置いたリベラルの理念の旗を掲げることが必要だ」として、
参院選後をにらんだ安倍政権に批判的な勢力の受け皿づくりに意欲を示した。
 加藤氏は著書で「市場原理主義によって地域などの共同体が破壊され、格差社会という深刻な問題をもたらしている」と指摘。安倍政権が目指す教育分野への競争原理導入なども市場原理主義の表れだとして、格差の是正を求めている。

〜引用ここまで〜

なんでこの人、自民党にいるの?

ここまで意見や考えの違った人間が同じ政党にいるのはおかしいでしょ?

同じ考え、同じ目標を持った人間がその達成を目指して結成するものでしょ?
政党って。

ここまで言うのなら堂々と離党して新党でも立ち上げればいいのに。

自民党という傘の陰からピーチクパーチク言ってるの、見苦しいよ。

日本の生活に絶望、北朝鮮へ帰国=脱北女性「誘拐された」と主張
時事通信

【北京26日時事】2003年に北朝鮮を脱出して日本へ戻ったものの、日本での生活に絶望して
北朝鮮へ帰る決意をしたとする女性(57)が26日、北京の北朝鮮大使館で記者会見し、
「悪い人間にだまされ、誘拐された」「日本(の生活)は人間が生きていく暮らしではない」などと
語った。脱北後の生活は極めて厳しいと宣伝する狙いがあるとみられる。
女性は在日朝鮮人の父と日本人の母の間に神奈川県で生まれたト・チュジさんで、
1960年に両親と共に北朝鮮に渡った。トさんは03年10月に中国側へ脱出、瀋陽の日本総領事館へ入り、
同11月に日本へ戻った後、千葉県松戸市に住んだ。
しかし、アパートの隣人と全く交流がないなど日本の生活になじめず、北朝鮮に残した子供が
恋しいこともあって北朝鮮に帰ることを決めたという。中国への脱出は
「強制的に連れて行かれたものだった」と強調した。

〜引用ここまで〜

まぁ、どこまで勝手な人間なんでしょ。

北朝鮮での暮らしが厳しいと脱北。

日本での生活も馴染めなければホイホイ戻る。

そりゃ、脱北者が北朝鮮に戻る上で、収容所送りを免れる、つまり生き残る方法は唯一つ。

北朝鮮の犬になること。

日本が悪い。日本人は犯罪者。好きで日本に行ったのではない。
北朝鮮に帰りたい。

そう言わなければこの女性は命は無いでしょう。

北朝鮮にしてみれば格好の宣伝材料。

もちろん、具体的な証拠も無いし、状況説明も無い。

ただ、この女性の言い分を一方的に流すだけ。

ま、こんなの無視すればいいんですがね。
「拉致?自由意志で脱北したのに何言ってるの?」くらい言ってね。

しかし、言葉は悪いけど、日本もこういう人間をうまく利用しないと。
迎え入れたのなら少しは援助なり、就労補助なりして、
こんな平穏な生活を送っていますよ〜って。
逆に北朝鮮に宣伝してやればいい。

どうですか?外務省のお役人。
少しは考えましょうよ…(--;)

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たそがれステルバイ☆

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どこ見てるんでしょう…(^^;)

このほけーっとしてる顔が好きですねぇ☆

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