第三政経塾

どうなっとるんだ!この国は

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EF64 1026

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根岸線、根岸駅にて。

側線に進入してくるEF64 1026号機をパチリ☆

更新機塗色の機体ですね。

タキを運んできた後、しばらく側線で休んでおりました。

今度は教科書で妄言

はい、3連発です。

短い時間でよくもまぁいろいろでてきますねw

今度は教科書問題での発言。

「教科書ってのは事実を捻じ曲げずにあったことだけを載せて間違いを繰り返さないためのもの」

だそうです。

ご立派です。正にその通り。

だとしたら、

風聞とガセネタ満載のフィクション物を元に特定個人を誹謗中傷した
大江健三郎の著書をもとにしてるのはなぜ?

生き残りの証言がある!と言っておきながら
自分たちに都合の悪い正反対の「証言」はなんで無視するの?

沖縄の日本軍守備隊が聖人君主のように品行法制だったなどとは言いませんよ。

でも、一部の「証言」で

全ての日本軍が極悪非道の集団であった。
沖縄県民はすべからく被害者であり、
自決したのは全て日本軍の強制である

そういった三段論法が許されるとでも?

軍人による自決勧告、強要が無いとは言わない。

しかし、それが日本軍による「命令」であったという「組織極悪論」には
真っ向から対決していく。

教科書には事実だけを載せろ!というのなら

なぜ現在係争中の多くの事柄を教科書に平然と載せて何も言わないのか?

日本軍が悪く書かれなければ気がすまないのか?

おかしくないかい?

岩国の怪

またまたサンデーモーニング。

米軍再編交付金の支払いを巡って
岩国市の市長が「民意を問う」と言って辞職した問題で、

コメンテーターが

「国が責任を持ってやるべき外交、防衛の判断を地方に押し付けた結果の悲劇だ」

だって。

オイオイ…(--;)

「疲弊した地方を札束でペンペンとやってる」
「交付金でいじめるな」

はぁ?

なにを言ってるのでしょうか?

じゃ、国が沖縄の普天間基地を移転する際、反対したのはだれですか?
県民(ま、ほとんどが本土のプロ&労組)でしょ?

岩国も同じ。
国の専権事項である外交、防衛問題を
「民意を問う」などといって
住民投票を悪用、「9割が反対だ」などと言ったのは誰だ?



国の判断をことごとく反対してきたのは誰ですか?



米軍施設はいわゆる「迷惑施設」。

だからせめて対価としての交付金を支払う。

それが「札束でのアメとムチ」などと言うのなら、
じゃ、どうすれば受け入れてくれるんですか?

交付金以外のなにをすれば受け入れてくれるんですか?


ねぇ、教えてくださいよ。反対ばかりしてる方も、
それを煽ってる方も。

今朝のTBS、サンデーモーニング。

あいかわらず、イタいコメンテーターがいますね。

曰く、

「そもそも、ガス田問題の『中間線』とは日本が言い出した問題だ」

え?

排他的経済水域がお互い200海里取れない場合は

それぞれの基線からの中間線をその境界とするというのは
世界基準、国際常識ですよ?

同じようなケースで
中国が主張するような「大陸棚でつながってるんだからそこまで全部よこせ」
なる主張は認められたことは無い。

さも日本が騒ぎ立てているような発言は

コメンテーターとして以前に

ちょっとおかしくないかい?

中国が境界も定まっていない海域で

勝手に資源開発を始め、

そのくせ、日本が開発をしようとすると軍事恫喝までする始末。

ま、腰の引けまくった日本政府の対応も原因なんですけどね。


そして、女史の発言。

「日中の利害対立が明らかになってきている。その場合は、日本が中国の発展のために
一歩引かなければならない」

はぁ?

中国は日本よりも発展が遅れているから、
ガス田は譲れとおっしゃる?

あいた口が塞がりません。



久しぶりに見ましたが、

相変わらず怪電波を発していますね。

前近代国家ですから

領事館に反捕鯨団体赤インク「ぶちまけ」 検挙せずに豪州非難がネットで高まる
J-CASTニュース



豪の有力紙の報道が波紋を呼んでいる

 豪の有力紙「THE AUSTRALIAN」(オーストラリアン・ニューズ)は2007年12月27日付けの電子版で、オーストラリアの反捕鯨団体の活動家達が日本領事館内で抗議活動を行い、血液に似せた赤インクを領事館のカーペットに「ぶちまけた」(spread)と報じた。領事館内での「事件」であれば国際問題化する可能性もあるが、現地警察は活動家を追い出したものの、逮捕も、罰しもしなかった、というのだ。日本ではこの報道に、ネット上でオーストラリア非難が始まった。

■日本の調査捕鯨は「非人道的で胸が悪くなる」

 オーストラリアにとって鯨は環境保護のシンボル的な存在。捕鯨国日本に対する風当たりは異常なほど強い。07年11月の総選挙で政権を奪還した労働党政権の重点政策の一つが環境問題で、巡視船や航空機を派遣し、南極海で日本が行う調査捕鯨を監視すると発表。日本は約40年ぶりにザトウクジラの捕獲(調査捕鯨)を再開する予定だったが、オーストラリアの非難で、日本政府は07年12月21日に捕獲を当面見合わせると発表せざるを得なかった。外務省はJ-CASTニュースの取材に対し、

「日本に対する調査捕鯨の非難や抗議行動が、新政権になってから目だって増えてきた」

と説明した。

そうしたなか、「THE AUSTRALIAN」の報道はショッキングだった。6人ほどの反捕鯨活動家たちが
07年12月26日、メルボルン・セントラルビル45階にある日本領事館に入り、
血液に似せた赤インクをカーペットにぶちまけた、というのだ。理由は、日本の調査捕鯨は、

「非人道的で胸が悪くなる」

ということらしい。しかし、駆けつけた地元の警察は活動家を追い出したものの逮捕はしなかった。
その理由を、オーストラリア連邦警察は、

「汚したところをきれいにしようとしていた」

ということで

「罰する必要はない」

のだという。

この報道でオーストラリア批判がネット上に大量に出た。
「2ちゃんねる」にもスレッドが立ち「祭り」が始まっている。カキコミは、

「愛鯨無罪かよ。こりゃ国を挙げてのヒステリーだな」

「オーストラリアは無法治国家のようだなw」
「よし、オージービーフ、もう食わない!」

などの非難が殆どだ。そして、

「日本政府はきっちり抗議してるんだろうな? マジで腹立つわあいつら」

という日本政府の対応を期待するものも出ているが、

「日本政府はいつものようになにもしない」

というあきらめムードのカキコミもある。

■現地警察が現地の法令に従って行ったこと

J-CASTニュースが外務省に取材すると、現地時間の07年12月26日午後2時頃、
実際にこの「事件」は起こったのだという。しかし外務省によれば、報道と実際に起こった事とは
ニュアンスが若干異なるようだ。まず、7人の活動家が日本領事館で抗議活動を行ったが、
その場所はパブリックスペースで、受け付けの前あたり。そして、赤インクを「ぶちまけた」
のではなく、自分達の服に赤インクを振り掛けていて、その雫が落ちてカーペットを汚した、
のだという。領事館員が活動家を帰そうとしたが活動家は帰らず居座ったままだったので、
現地の警察に連絡して追い払ってもらったのだという。しかし、領事館内でのこうした行動は
逮捕されてもおかしくないはず。外務省はJ-CASTニュースに、

「現地警察が現地の法令に従って行ったことだと理解している」

と話した。それでは、活動家の団体には抗議するのかと聞くと、

「どんな団体かを調査しなければ、抗議すべきかどうかわからない」

ということだった。

〜引用ここまで〜

相変わらず、鯨になるとキチガイになりますね、かの国は(--;)

「愛鯨無罪」とは言いえて妙ですねw

オーストラリアでは、
万引きしても、「お金を払おうとしていた」ら無罪らしい。
人を殺しても、「供養していた」ら無罪らしい。

お笑いだ。

まるで中国と同じ。

オーストラリアはそこまで堕ちたという事。

人治国家レベルの前近代国家ですね。

そして、日本の外務省はそれ以下、ということも言うまでも無いが
改めて浮き彫りに。

「パブリックスペース」?

領事館の中は「日本」じゃないのか?

その領事館の中で好き勝手されて、

何も言わないコシヌケどもが、税金返せや。いくらお前らに払われてると思ってるんだ?

いい加減にしろといいたい。

同じこと日本人がオーストラリア大使館あたりでやったら、
オーストラリアは黙ってないぞ。

それは当然。そういう毅然とした態度をとらなければ
なめられるだけだ。

波風立てないようになどという事なかれ主義にどっぷり浸かっていたら、

どんどん日本の国益は侵されていく。

もう少し、給料に見合う仕事してくれよ、外交員!!!(--+)

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