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<南京大虐殺>被害・加害証言集めたドキュメンタリー上映へ
毎日新聞
1937年の南京大虐殺を経験した中国人生存者と元日本兵の証言で構成された
ドキュメンタリー映画「南京−−引き裂かれた記憶」=武田倫和監督(30)=が
14日から、東京都渋谷区の「渋谷アップリンク」で上映される。
元小学校教諭で日中平和研究会共同代表の松岡環さん(62)=大阪市=が
10年以上前から撮りためた映像が中心。
「加害と被害の状況、場所、時間が一致する」(松岡さん)ことから、史実が浮かび上がる。
松岡さんは88年から南京へ約60回通い、被害者約300人から聞き取った。
また97年以降は、攻略に加わった旧日本兵約250人も取材。
武田監督も05年から撮影に加わった。
証言者は13人で、1人を除き実名で登場。うち7人は撮影後に亡くなった。
中国人7人は集団虐殺を逃れたり、強姦(ごうかん)された体験などを語る。
元日本兵6人は、南京陥落の12月13日に南京城に入り、
翌月末まで駐屯した第16師団歩兵第33連隊(三重)や第38連隊(奈良)に所属した。
城外の揚子江を逃げる人を機関銃で撃ち殺した場面を
「おる人間、誰彼なしに殺(や)ってしまうんです」と振り返り、
女性を「徴発」した体験を落ち着いて語る。
一方で「人間のすることじゃない」と悔恨の念を見せる人もいる。
武田監督は「どのような説明を積み重ねても、一人一人のつらい体験を取り上げること以外に、
南京大虐殺を克明に映し出すことはできない」と映画の狙いを語る。
〜引用ここまで〜
またまた胡散臭いもの作って
反日工作ですか…(--+)
この松岡某、ググッてみればやっぱりの
プロ市民です。
そして、この松岡某には「前科」があります。
平成14年にこの松岡某が出版した
「南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて−元兵士一〇二人の証言」(社会評論社)
という著書で
「証言」をしたとする兵士が
『架空兵士』だったのだ。
その名は
鬼頭久二
もちろん仮名だ。
その鬼頭久二、
彼は第16師団歩兵第33連隊第1大隊に所属。
南京攻撃に参加し、虐殺、強姦の限りを尽くしたのだそうだ。
だが、
驚くことになんと生年が1926年なんだそうだw
いわゆる「南京事件」が起きたのは1937年。
つまり、彼が「強姦を楽しみ」(本人談)、住民を殺害したとき、
若干11歳だったのだ!!!www
爆笑wwwwwwwwww
後に、と、いうか
提灯報道を華々しくぶち上げてしまい
謝罪、訂正報道をする羽目になった
「ニュースステーション」のおかげで
初版発売の1ヵ月後という迅速さで
1916年生まれとちゃっかり訂正w
「誤植だ」と苦しい言い訳に終始することとなる有名な
『奇跡の11歳兵士』だw
また、
三上翔(もちろん仮名)という志願兵は
支那方面艦隊第3艦隊第1船隊第24○○艦隊所属…となっているが
遣支艦隊の創設は1939年11月。
つまり、
この三上という男は
存在しない艦隊に乗って南京に行ったというものすごい能力の持ち主なのだ!www
失笑www
驚くことに「ドキュメンタリー」を標榜しておきながら
嬉々として自分の犯した戦争犯罪を語る「元兵士」は
すべて仮名、匿名なのだ。
これでは
彼らが本物か?という裏づけもとれない。
本当に彼らは南京戦に従軍し、証言どおりに戦争犯罪を犯した戦争犯罪人なのか?
それが検証できないような「ドキュメンタリー」って…。
松岡某は「トラブルを避けるため」と苦しい言い訳をしているが…
ドキュメンタリー名乗るなら
最低限、事実確認をするべきであるし、
「架空兵士」の登場などはもっての外である。
今回の映画では
「加害と被害の状況、場所、時間が一致する」
と、自信満々のようですね。
先の反省を生かしたのでしょうかwww
また、
彼らの言うことが仮に真実だとしても
その咎は彼ら自身に帰せられるもの。
彼らの残虐非道な行いをもって
「日本軍が」、「日本が」と言われてもねぇw
さて、考えてみましょう。
TBSの社員が淫行しました、殺人を犯しました。
TBSは責任を取って被害者に賠償金を払い
未来永劫謝罪し続けますか?w
過分にして知りませんね、そんなケースはwww
TBSが指示を出した、というのなら話は別ですがw
自分たちの「悪行」の責任を
日本軍、日本が被ってくれると調子に乗り
反日左翼運動家の手先と成り下がった「元兵士」たち。
ここまで言う人間がいるんだ、
なぜ、中国はちゃんとした共同調査を受け入れないんだ?
お望みの「真実」を明らかにしてあげようってのにねw
それとも
「ちゃんとした」調査されると困ることでもあるのかい?
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