第三政経塾

どうなっとるんだ!この国は

偏向報道斬り(TBS系)

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クラスター爆弾 禁止条約、日本の参加評価 赤十字局長
毎日新聞

来日中のピエール・クレヘンビュール赤十字国際委員会(ICRC)事業局長が3日、
東京都内で記者会見した。昨年12月に署名されたクラスター爆弾禁止条約について
「日本も参加し、署名に至ったことを歓迎したい」とし、条約の意義を高く評価した。

クレヘンビュール局長は「新たな犠牲者をなくすという点で、
条約は世界を変える大きな意味を持つ」と語った。米国やロシアなど
大国が参加していないことについては「条約の意義を認識させ、粘り強く働きかけたい」と述べた。

クレヘンビュール局長は3日のICRC駐日事務所(東京都港区)開設に合わせて来日した。
【鵜塚健】

〜引用ここまで〜

>米国やロシアなど<

きたきたw

また宗主国の悪行は隠蔽かよ(--+)



中国、韓国、北朝鮮

特定反日アジア3国の名は出さないんですね?



やれやれ…

だから部数が激減するんだよw



廃刊間近かなwww

<緊急宿泊施設>共産系団体が現金配布 寄付行為のおそれ
毎日新聞

共産党の地区委員会などで作る任意団体が、失業して住まいを失った非正規雇用労働者らに
名古屋市が借り上げ提供している緊急宿泊施設(南区)で入所者40人に
各5000円を配布したことが分かった。
公職選挙法が禁じる政党などの「後援団体」による寄付行為に当たる可能性もあるという。

配布したのは、同党名古屋南部地区委員会など4団体で作る「派遣切りを許すな南区実行委員会」。
1月28日、施設内の食堂にチラシを張って告知し、封筒に入れて5000円を40人に配布した。
就労支援などが目的で、原資は実行委が募金で集めたという。
実行委の連絡役として、同党公認で07年の市議選に立候補した同地区委員会の
佐野隆文常任委員が名を連ねていた。

公選法では、公職の候補者や候補者になろうとする人、
特定の個人を支持する後援団体が選挙区内で寄付する行為を禁じている。
総務省選挙課は「公選法上の後援団体に当たるかどうかは活動の実態による」としている。

同地区委員会は「配布は実行委によって行われたもので、共産党が行った寄付行為には当たらない」
とする一方で「佐野氏が市議候補者だったことを考えれば誤解を招くこともあり、
慎重な対応が必要だったと反省している」とコメントした。
【影山哲也】

〜引用ここまで〜

相変わらず

特定思想を共有するものには

激甘ですなぁwww

これが自民党員なら


>公職選挙法が禁じる政党などの「後援団体」による寄付行為に当たる可能性もあり、

『議論を呼びそうだ』

『非難を浴びそうだ』

『党の責任問題にも発展しそうだ』


こう書くでしょう、というか

自民党の場合はこう書いている。

それがだ、

共産党だと

>寄付行為に当たる可能性もあるという。<

と、他人事。




ま、

賢くなった読者がこんなレトリックに引っかかる訳も無く、

順調に部数を減らし続けている毎日新聞。




そろそろその傲慢な態度改めないと

『廃刊に向けた議論が高まりそうだ』

ってなっちゃうよ?www

いつか来た道w

NEWS23でやってます。

ソマリアへの護衛艦派遣命令のニュース。

「他国のやることを見て決めたのなら『いつか来た道』だ」



「防衛省幹部」

という謎のX氏に「中国海軍が出る日の朝刊に載せたかったのだろう」

と言わせ、

あたかも中国海軍がソマリアへ駆逐艦を派遣したから
日本が「対抗意識」で出したかのような
刷り込みに必死でした。

中国海軍が出るとっくの昔から

この議論は出ていたはずなんですけどねぇ(--+)



かなり汚いね、TBS。

まぁ、相変わらずなんだけどさ。



あと、

「緊急避難」は

軍隊には適用されません。

当たり前だよね。

身を挺して任務を遂行しますと宣誓している自衛官が

自分の身を護る為に
他人を犠牲にしていいわけないでしょ?

と、いうわけで

自衛官に与えられる武器使用(危害射撃)の適用範囲は

正当防衛に限られます。



これ、どのマスコミも政治家も

解ってないよね。



しかし、

いつか来た道…



虚報、不祥事、人権侵害。



TBSの「いつか来た道」は

「いつもの道」になってるって

まだ気が付かないのかなwww



免許剥奪!

また偏向本多!

あたご海難審裁決:父と兄悪くなかった…遺族ら安堵の涙

父と兄は悪くなかった……。海上自衛隊のイージス艦「あたご」側に衝突事故の主因を認めた
22日の海難審判裁決。事故で亡くなった漁船「清徳丸」船長の
吉清(きちせい)治夫さん(当時58歳)の長女で、長男哲大(てつひろ)さん(同23歳)の妹、
俣木(またぎ)まどかさん(21)は裁決後、安堵(あんど)から目に涙を浮かべた。
事故から約1年。「真実を明らかにしてほしい」との遺族や漁協仲間の願いが届いた。
一方、裁決で「見張り体制が不十分」と基本動作の欠如を指弾され、前艦長は低頭した。
【柳澤一男】

まどかさんは「自分の耳で裁決を聞きたい」と横浜地方海難審判所を初めて訪れた。
遺族席で、治夫さんの弟美津男さん(57)や清徳丸が所属していた新勝浦市漁協(千葉県勝浦市)の
外記栄太郎組合長(80)ら6人とともに一列に並んだ。
午後2時前に裁決の言い渡しが始まっても、7人の表情は硬い。
事故の主因について織戸孝治審判長が「あたごの動静監視不十分」と読み上げると、
初めて美津男さんの表情が少し緩んだ。だが、まどかさんは審判長をじっと見つめたまま。
約45分間に及んだ言い渡し後、報道陣の取材に応じ、まどかさんは
「父と兄が悪くなかったことが証明されてうれしかった」と目を潤ませ、
美津男さんも「兄は間違っていなかった」と涙を流した。

外記組合長は「私たちが主張してきたことが認められた」と裁決を評価。
僚船「金平丸」船長の市原義次さん(55)は「最近はマグロ漁をしているが、
清徳丸がいれば一緒に漁をしていたんだなとよく思う」と涙ぐみ、2人をしのんだ。

◇防衛事務次官「省全体の問題」
海上自衛隊は事故後、艦橋と戦闘指揮所(CIC)間など艦内の連絡体制や
チームワークを深める訓練を実施。船舶の往来が多いのに事故直前まで使用していたと批判された
自動操舵(そうだ)の運用基準も見直した。また、昨年12月には隊員の教育・処遇の改善などを
推進する指針を新たに策定し、不祥事の再発防止に取り組む姿勢をアピールしていた。
それだけに、あたごの所属する部隊に対し、艦内の連絡や見張り体制について、
改めて総合的な改善や実効性のある取り組みを求めた勧告が出たことに
「予想はしていたが、残念」という声も漏れた。
増田好平事務次官は定例会見で「(勧告は)自衛隊の一組織ではなく、
防衛省全体にあてられたもの。改善すべき事項があればさらに改善したい」と話した。
赤星慶治海上幕僚長も「再発防止に万全を期したい」とコメントした。
【本多健】

〜引用ここまで〜

また本多ですよ。

こういう偏向記事で

どこまで事実を歪めれば気が済むのでしょうか?

こういう人間がマスメディアという「第四の権力」にのさばっているのです。




さて、

どこが「偏向」かと言いますと…

>あたご海難審裁決:父と兄悪くなかった…遺族ら安堵の涙<

というタイトルからして間違いです。

この遺族からしてみれば

そう言いたくなるのも判るし彼らが言うことについては
別に非難はしない。

だが、

本多の立場は違う。



ベクトルのかかった言葉の真偽を確かめ、

不正確であればしっかりと訂正なり補足説明する「義務」がある。

放送法でも規定されている

「公正中立」な立場を守る義務だ。




この海難審判では

しっかりと

>一方、清徳丸が、衝突を避けるための協力動作をとらなかったことも、本件発生の原因となる。<

と認定されている。

「悪くなかった」訳ではない。

刑事事件で言う

「被疑者死亡のための不起訴」

というやつだ。

この事故では清徳丸の2人が死亡していて

事件当時、どちらが操船していたか、特定できないために

責任を問えないだけであり、

彼らが生きていれば

それ相応の判断が下されていたことは

想像に難くない。




他の僚船が必死で回避しているにもかかわらず

事故直前まで全速で直進航行を続け呼びかけにも応答しなかった。

照明、汽笛等での警告の未実施。




たとえ「悪くない」としても




法律上の過失責任はあるんですよ。



それを



あたご、そして自衛隊が全面的に悪いかのような記事をこれでもかと量産。



清徳丸がわの過失を認定した事実を書いてあるのは

一番初期に出された裁決の要旨を伝える記事だけ。



ま、

部数減少に歯止めがかからない毎日新聞ですから

こういう報道に騙される人は少なくなってるとは思いますが、


いいかげん止めてくれよ。



廃刊!

素朴な疑問

<いじめ防止条例>埼玉自民県議団が提案へ
毎日新聞

埼玉県自民党県議団(52人)は16日、子供のいじめを許さない環境づくりを目的とした
「埼玉県いじめ防止(推進)条例」案をまとめた。PTA団体などとの意見交換や
パブリックコメントの募集を経たうえで、2月の定例県議会に提出する。
県議団によると、いじめ防止条例が制定されれば都道府県で初という。
条例案は、小・中・高校に通う児童・生徒によるいじめを防ぐために、
県、学校、県民、保護者の責務を明記。さらに、県には推進計画の策定を、
学校にも実施計画の策定を求めている。
【山崎征克】

〜引用ここまで〜

イジメは卑劣で陰湿化しています。

こういう動き自体はとてもいいことだと思うのですが…



なんで

当事者たるガキどもの「責務」が無いの?

彼らは純真無垢で無謬で間違いは犯さない

「天使」か何かと思ってるの?



携帯電話の授業時間中の使用禁止

フィルタリングされていない端末からの
インターネットへのアクセス禁止



そして、

「責務」だけ押し付けるのではなく

教師に強制力をもつ指導の許可、
要するに体罰、体罰と騒がせないことが必要。

つまりは「手段」をあたえるのである。

もちろん行き過ぎは厳禁ですが

手足を縛っておいてあれをやれこれをやれと言っても
実効性が無いし無理な相談だ。



教師を馬鹿にするような言動をすら制止できない現状では

ナメられても仕方が無いのでは?



ま、そのためには

教師の質の向上は必須条件ですけどね。



子供って「聖人」じゃないですよ。

大人と同じ。

派閥をつくり、

人の顔色を伺い、

群れると強くなる。

大人たちがいくら努力したって

子供も変わらなければ何の意味も無いと思うんですけどね。


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