第三政経塾

どうなっとるんだ!この国は

偏向報道斬り(TBS系)

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<前空幕長>幕僚学校講座の講師名など公表 防衛省
毎日新聞

防衛省は19日、田母神(たもがみ)俊雄・前航空幕僚長が統合幕僚学校長時代に新設した同校講座
「歴史観・国家観」の講師名と講義の概要を公表した。
08年度の講義には「現在の日本の歴史認識は歪曲(わいきょく)」など
田母神氏の論文に近い内容が含まれており、主な講師4人のうち3人は
「新しい歴史教科書をつくる会」関係者だった。
自衛隊幹部への歴史教育が適切だったか、同省はさらに調べる方針だ。

同省は03年度から今年度までの講師のうち、同意を得られた人の名前を公表。

「つくる会」副会長の福地惇・大正大教授
▽同会理事の高森明勅・日本文化総合研究所代表
▽同会ホームページで賛同者と紹介された作家の井沢元彦氏
▽坂川隆人・元同学校教育課長

−−の4人で、ほとんどの講義を担当していた。

【松尾良】

〜引用ここまで〜

上二人はともかく、

井沢氏に関しては同会に所属しているわけではない。

なのに

「同会ホームページで賛同者と紹介された」

とわざわざ「注釈」までつける周到ぶり。

自分達の「報道」バラエティーには
左翼色丸出しの人間しか起用しないのにね。

その人間のプロフィール、ちゃんと紹介してるか?

してねえよな(--+)

こういうレッテル貼り

これもお得意の印象操作




免許剥奪!

<国歌>斉唱時は「起立、国として指導」…塩谷文科相が強調
毎日新聞

入学・卒業式の国歌斉唱時に起立せず、神奈川県内の教職員らが氏名など個人情報の消去などを求めて
横浜地裁に提訴したことに関連し、塩谷立文部科学相は18日の閣議後会見で
「国歌斉唱時に起立するのは国際的にも常識。それが理解されていないのなら、
国として何らかの指導をする必要がある」と述べた。新学習指導要領では、
起立についての規定はなく、波紋を呼びそうだ。

また、塩谷文科相は「(教職員が起立するかしないか)
バラバラな対応があるのならば把握しなければならない」として、全国的な調査の必要性を訴えた。
指導は、教職員と児童生徒の両方を対象とすべきだとした上で、
「『起立して(歌うよう指導する)』と書かなければならないのかなとも思う。
どこにも書かれていない」と述べ、指導要領改定も示唆した。
【加藤隆寛】

〜引用ここまで〜

はい、

これは初歩の偏向報道要領ですねwww

ポイントはここ↓

>波紋を呼びそうだ。<

波紋を起こしたいのは毎日新聞だってのは明白w

何も起こっていないところに火をつけ、騒ぎ、
その火が延焼して広がっていくように仕向ける。

お得意のマッチポンプです。



なんでこういう時だけ公務員の味方するんだろね?

普段は

不祥事犯した公務員が個人情報保護の観点から
氏名を伏せられているのを

「過剰反応」「プライバシーを持ち込むな」と

言いたい放題攻撃してるのにさ。



自分達の主義主張に同調する人間なら

扱いを変えるのか?



ま、毎日新聞の掲げる「ジャーナリズム」の

底の浅さが透けるだけwww

お涙頂戴

「日本にいたい」、比人少女に支援の輪
TBSイブニング5

埼玉県の公立中学校に通う、フィリピン国籍のカルデロン・のり子さん(13)。
日本で生まれ、友達に囲まれて育ちました。  
「(日本は)私の大好きな国です」(カルデロン・のり子さん)  
しかし2年前、両親の不法滞在が発覚。一家は今月27日までに、日本から出国するよう
命じられてしまったのです。
「やっぱり自分は日本で生まれ、今まで頑張って日本で勉強してきのに、今さら帰って
友達もいないのに、勉強も全然分からないのに帰らされるのは絶対に嫌です」(カルデロン・のり子さん)  
幼いころからずっと一緒に遊んできた、親友の大塚絵夢さんもショックを隠せません。
「のり子ちゃんがいるから毎日学校とか面白くて、いつも明るくできるけど、
のり子ちゃんがいなくなったら・・・」(親友の大塚絵夢さん)

のり子さんの両親は15年以上も前に、他人名義のパスポートで日本に来ました。
自分達の行為が娘を追い詰めてしまったと、両親は肩を落とします。  
「のり子が一番かわいそうだと思う」(父・アランさん 36歳)  
「ここまで(長期滞在には)ならないと思った。子供が一番かわいそう。
オーバーステイ(不法滞在)になり本当に申し訳ない」(母・サラさん 38歳)
 
しかし、地域の人たちの中には両親をかばう声もあります。父のアランさんは解体工事の現場で、
母のサラさんはクリーニング店などで真面目に働き続けてきたからです。  
「まじめな方です。仕事も熱心で」(アパートの大家)  
「日本の若い人がやらない仕事を頑張ってやっているんだから、それをみてあげないとかわいそうだ」(近所の美容院店主)  
今月9日、父のアランさんの仕事仲間も自宅に集まり、一家を励ましました。  
「おれは外国人だけど、国は違うけど・・・仲間にしてくれる」(父・アランさん)  
一家が望みを託しているのが、法務大臣の裁量で日本に残る資格を与える「在留特別許可」。
森法務大臣は14日朝の会見で、「一般論としては強制送還もやむをえない」としたうえで、
こう述べました。  「個別のケースでいろいろ事情をしん酌してですね、
人道的配慮を加えることも必要と思っている」(森英介法相)  
また、文部科学大臣も・・・  「まずは親の責任が大きいかなと思いますね。
ですから一概にコメントできないが、日本で生まれて育って、日本の学校に通って、
子供だけのことを考えれば、ずっといさせてあげたいなという気持ちはある」(塩谷立文科相)  
2人の大臣の発言を聞いたのり子さんは・・・  
「わたしたちの願いをしっかり聞いてくれてるんだな。(日本に残ることを)認めていただければ、
本当にうれしいです」(カルデロン・のり子さん)  
のり子さん一家を日本に残して欲しいと、広がり始めた支援の輪。  
「(嘆願書を)法務大臣に最初から最後まで読んでもらって、とにかくいてほしい」(
のり子さんの同級生)  
一家は集められた法務大臣あての嘆願書を来週、提出するとしています。

〜引用ここまで〜

まずはこの一家の日本での生活が
不法入国、不法滞在という違法行為の上に成り立っているという前提に立って
話をしなければ筋違いです。

まずは冒頭で不法入国、不法滞在という事実を言わなければならないはず。

それを「日本で生まれ育って…」と。

そこからかよ!とツッコミたくなる。

>両親の不法滞在が発覚。一家は今月27日までに、日本から出国するよう
命じられてしまったのです<

この表現もおかしい。

命じられて「しまった」とはなんだ。

当然の結果であるはずなのに「被害者」のような言いようだ。

この両親がこの問題の元凶なのだが
どうもその意識に欠けるようだ。

>「のり子が一番かわいそうだと思う」<

そう語る父親。

それをいうのなら

「のり子だけがかわいそう」だろ?

あんたがたのやったことの不始末が原因だろうが。

>「ここまで(長期滞在には)ならないと思った。子供が一番かわいそう。
オーバーステイ(不法滞在)になり本当に申し訳ない」<

こう語る母親も同類。

確信犯のはずなのに
いつの間にか日本に来て長期滞在して
いつのまにかオーバーステイになていたかのような無責任な言動。

こうなってしまったのも納得です。

確かにこのカルデロン・のり子さんに罪はありません。

ですから、

彼女だけに在留特別許可を与えるのがいいと思います。

そして学費は奨学金で賄う。

高校以降は自分で判断させる。

帰化し、日本に残るもよし、

フィリピンへ帰国するもよし。



厳しいようですが

両親をこの国に残すことは許されない。

そうしなければ

悪しき前例を残すことになる。



日本に永住したければ日本で子を作って

在留特別許可が得られやすい年齢に子がなるまで

逃げ切ればいい。



再度言いますが

責められるべきは

この両親。



そこだけは勘違いしてほしくないし

TBSのように

お涙頂戴で「非情な政府」のような

印象操作に引っかからないでほしいですね。

<長崎・西海の研修事業違法労働>
中国女性「日本嫌いになった」…失意のまま帰国 寮に空調、電話なく
毎日新聞

「悪い会社に出会って、日本が嫌いになった」−−。
長崎県西海市受け入れの外国人研修事業を巡る労働基準法違反事件で、
「農業研修」を受けた複数の中国人女性が、毎日新聞の取材に過酷な生活状況を証言した。
先進国の日本で学ぼうと、来日した女性たちを待っていたのは「安価な労働者」として扱われる
厳しい現実だった。研修生の多くは失意のまま、今月初旬に中国に帰国した。
【阿部弘賢】

中国人女性約10人は、町から遠く離れた山あいの古ぼけた2階建て民家を寮として集団生活していた。女性らによると、一部屋に2〜3人ずつで住み、家には電話や空調設備などもなかった。
女性は「家賃は1人3万円ほどだった」と証言した。
記者が今年7月にこの家を訪ねると、ある女性は「記者と接触しているのが会社にばれると
(会社に)いられなくなる」と取材を拒否。数週間後に再度訪ねても
「夜、会社の人が警戒して寮の見回りをするようになった。取材は危険」とおびえるように訴えた。

数回にわたって接触する中で一部の女性が少しずつ重い口を開いた。
寮を抜け出し、人目を気にしながら取材に応じた20代の女性たちは「休みがない」と
日々の生活に疲れ切った表情を隠さなかった。
女性たちによると、労働時間は午前8時から午後5時だが、同8時ごろまで残業することが多く、
遅い時は午前零時まで勤務したという。休みは月に1日程度。ある20代の女性は
「2カ月間休みがなかったこともあった」と証言した。
会社に待遇改善を求めたこともあったが、社長は「不満なら中国に帰れ」と応じなかったという。
20代の女性は「倒れたり、病気になっても我慢して働いた。悪い会社に出会っていっぱい涙を流した。中国がこういう風にならないよう、いい勉強になった」と自らを納得させるように話した。

パスポートを取り上げられたうえ、電話などの連絡手段は許されず、
外出も思うようにできなかったという。「友好親善」を目的とした受け入れ事業だったため、
日本人との交流を楽しみにしていたが「会社以外の人間とはほとんど会えなかった」のが実情だ。
「日本に来た感想は?」と質問すると、若い女性は一瞬迷ったような表情を浮かべた。
「日本は風景もきれいで人もやさしい場所と思っていた。でも、嫌いになりました。
良い人もいたけど……」。寂しそうに笑った。

西海市は「担当者がおらず、対応できない」と話している

〜引用ここまで〜

これって

受け入れる会社と監督責任を有する西海市のモラルの問題じゃないの?

そこを追求すればいいのに、

なんで日本に来た感想などを聞く必要がある?

悪いに決まってるじゃないか!

そして

判りきった感想を引き出し、それを元に

「日本嫌いになった」などと
ここぞとばかりに書く嫌らしさ。

反日新聞の本領発揮だな。

相変わらずの偏向新聞

<クラスター爆弾>禁止条約の署名式に外相派遣…政府方針
毎日新聞

政府は14日までに、12月3日にオスロで行われる「クラスター爆弾禁止条約」署名式に、
中曽根弘文外相を派遣する方針を固めた。政府は一時、禁止条約作りに消極的だったが、
その姿勢を転換。外相自ら出席して速やかに署名することで、地雷除去に続く
新たな国際貢献に積極的に取り組む考え。

クラスター爆弾はその不発弾が紛争後も市民に被害を与えている。これを事実上、
全面禁止する条約案は、ノルウェーなど有志国と非政府組織(NGO)が主導する軍縮交渉
「オスロ・プロセス」で今年5月、日英独仏など107カ国の賛成により採択された。
NGOによると、100カ国以上が署名する見通し。
日本はこれまで署名の意向を明らかにしてこなかった。

日本政府は現在、条約によって生じる義務を履行するため、
国内法との適合性の洗い出しを行っている。審査を通過すれば、
来年の通常国会にも批准案が提案される見通し。

97年調印の対人地雷禁止条約は、小渕恵三外相(当時)の主導で署名が決まった。
その後、日本は地雷除去に積極的に取り組み、各国政府や被害者の支援を続けてきた。
不発弾の処理技術では、地雷とクラスター爆弾は共通する部分が多いという。
日本は禁止条約の批准後、各国の需要を見極めながら、
平和構築、戦後復興の支援として不発弾処理の技術提供を拡大させていく方針。

一方、米露などクラスター爆弾を大量に持つ国はオスロ・プロセスには参加せず、
国連に事務局を置く「特定通常兵器使用禁止制限条約(CCW)」締約国会議で
規制について議論している。日本はCCWも重視しているが、米露などの反対が強く、
交渉は難航している。日本は、禁止条約に署名すると同時に、
CCWで、禁止条約との整合性がとれる内容での規制条約案の締結を求めていく。

【大谷麻由美】

〜引用ここまで〜

クラスター爆弾については、以前の記事で散々書きましたのでそちらを。

ここで問題なのは

この大谷某が

オスロ・プロセスに参加しない国を

「米露など」というふざけた書き方をしていることだ。



おやおや

おたくらの宗主国の名は伏せる訳ですな?



中国

韓国

北朝鮮



ほくそえんでますよ。

自ら防衛力を下げてくれるだけでなく

自分達を非難の目から逸らしてくれる勢力が

敵国にいるんですから。


.
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