仙谷官房長官、国旗に礼をせず産経新聞 12月6日(月)22時11分配信
仙谷由人官房長官は6日夕、臨時国会閉幕を受けて官邸で行われた菅直人首相の記者会見の終了時、
国旗に対して礼をしないまま、会見場を後にした。
壇上の菅首相はじめ、陪席した古川元久官房副長官らは頭を下げた。 〜引用ここまで〜
これが本性。
官房長官、というので嫌々やってるだけなのだろう。
その腐った心根は隠し通せるものではない。 |
売国の輩達
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TVタックル、見てますか?w
数々の売国発言、似非軍事知識披露によって
テレ朝にしか居場所が無くなってしまった自称「軍事評論家」
田岡俊次がまたまた北朝鮮擁護…というか礼賛してしまった!!!(笑)
「北朝鮮軍の砲撃精度はとても正確だ」
民間人に2人しか死者が出なかったことを取り上げて
こんなことをのたまってしまいましたwww
いくら崇拝する金正日に向けて得点を稼ごうといっても、
これは勇み足なのでは?www
死者が少なかったのは
混乱しながらも島民がすぐに防空壕に避難したこと、
北朝鮮が使用したのが大砲ではなく、多連装ロケットだったことだ。
多連装ロケットは命中精度は度外視されている。
故に、「多連装」され、数で面を制圧する思想で作られ使われるものだ。
この程度のことが判らない「軍事評論家」って?w
それとも、偉大なる首領様と「砲撃の天才」なる後継者の力をもってすれば
多連装ロケットも彼らの言うとおりに飛んでくんでしょうかね、きっと(笑)
笑えるwww
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仙谷由人官房長官は16日午前の記者会見で、13日の日露首脳会談の際、メドベージェフ大統領による
来年中の訪露招請に対し、菅直人首相が「招待に感謝する。検討したい」と答え、
前向きに応じていたことを明らかにした。13日の会談直後の福山哲郎官房副長官の説明では、
首相は「検討したい」と述べたことしか紹介せず、訪露に慎重との見方が広がっていた。
首相は15日夜に北海道の高橋はるみ知事らと面会した際、 「そう遠くない時期に私の方からモスクワなりロシアを訪れて(北方領土問題の)交渉協議をやりたいと
大統領に申し上げた」と述べ、訪露に意欲を示した。
このため記者会見で「検討したい」と「訪れたい」との違いを訂正するかどうかを問われた仙谷氏は 「何で訂正するんですか」と気色ばんだが、「部下」である福山氏の説明不足が招いた混乱には
知らん顔のようだ。
〜引用ここまで〜
国民には
「メドベージェフの国後島訪問に抗議した」
と、いかにも強気に出たと言わんばかりに会見で
成果を強調した管直人。
しかし、現実にはやっぱり「媚笑」でしたね。
「来い」と言われたら尻尾を振っていましたwww
言行不一致は相変わらずですな。
しかも、それを隠蔽し、あまつさえ嘘で偽装しようとする管内閣。
早く潰れてくれ…(--+)
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