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仕事の昼休みにブログをちらっと見ました。
ラマ氏は自分のソースとして、
【国立公文書館資料、その中のアジア資料センター】というものを出してくれました。
相手に根拠を出していただいたのでこちらもこの根拠に対し、まともに返答するべきだと考えました。
この根拠を事実だとして脳内で妄想します(笑)
ただ、その資料を確認していないし、これから書く私の思いつきも所詮は思いつき。
妄 想 で す !
寝言言うんじゃねーって言う方は読まないでくださいwwwwwwwww
仕事中に考えていたことですが(会社の人ごめん。・゚・(ノ∀`)・゚・。
A:日本は鬼畜悪者論
B:日本擁護論
A=○B=×、A=×B=○ではなく、A=○B=○としたら?で妄想しました。
発想の転換ということで許してください!
Aのソースは国の資料センターなど
Bの資料はネット資料、語録など
*両方のソースは提示しません。ご自分で探してください。
ちなみにこの妄想には中国韓国は入れておりません。
中国=当時の南京の人口が20万人と言われている現在に30万人殺されたと主張。
ええええええ10万人どこから沸いた?!(゚Д゚;)
韓国=テレビでの従軍慰安婦のばーさんの発言より。
ちょwwwwww1947年生まれってwwwwww戦争終わってるんですけど(゚Д゚;)
ということで私の頭の中では除外しております。
有名な童話じゃないですが、今現在の嘘吐き、異常性を目の当たりにして
歴史だけ事実を言っていると言われても信じられないのも当然でしょう。
Aの根拠として国の公文書であり、まず嘘は書いてないでしょう。
Bの根拠として現代はすでにネット時代。現地の方とチャットしたり、実際現地に足を運んだ人のHPなど。
どう考えても相反する説ですが、両方存在しています。
個人的にも思うのですが、もし日本がアジアに侵略目的で行ったならば
欧米人を追い出した後、現地の方を虐殺して奴隷のようにこきつかってるはずです。
にも関わらず、ネットで探せばあるように、現地の国の官僚クラスの擁護発言。
ラマ氏の発言でもあったのですが、「どの国でも悪い奴はいる」
ならばどの国にも良い人もいるだろう、当時の日本兵にも現地で親切な人もいただろうと。
脳内でどちらも成立する妄想をしてみました。
Aの根拠、国の公文書ということはまず間違いがないはずです。
当時の国、軍部の決定したであろう文書が残っているのだろうと思います。
国、軍の上層部、幹部辺りでは侵略し、植民地にする予定だった。
しかし、納得してもらえるような正当性を主張したい日本の官僚たち。
表面上、【アジアを欧米の侵略から守るため】という、うたい文句をばらまいた。
徴兵された兵を含め、末端の一般兵は本来の目的を知るはずもなく、アジアを守るという気持ちで出兵。
当然現地では虐殺も起こらず、戦後も残り現地で独立のために欧州と戦った人も存在した。
当たり前のように戦後、アジアの国の官僚クラスの政治家から日本擁護論が出た。
そして今現在、現地に行ってみた人、親友を作った人によって擁護論がさらに表に浮上。
アジアの問題児国家以外は当然のように靖国へ参拝。
大事なことは私とラマ氏でもあったように、立場が違えば感じ取り方も違うということです。
アジアの人でも植民地時代、甘い汁を吸っていた人からすれば日本は侵略者。
奴隷のように使われていた労働者からしたら解放者ということです。
国の公文書を根拠とするA説、現地の人間の語録や経験などを根拠とするB説の完成。
どうですか?この妄想であればA、Bの説はどちらも正しいことになります。
矛盾する2つの説が1つになったので自分ではかなりすげーーーーって思ってるのですけど。
もちろん思いつきなので、ソースを出せといわれても出せるわけがないです(ノ´∀`*)
lamerfontene氏へ。
これが私のあなたの説の根拠を聞いた後の私の意見です。まあ思いつきなんですが。。。
実際、アジアの国の友人がいます。でもお前らは侵略者だ!と言われたことがないです。
あなたの説の中でネットで見つけたものもあるでしょう?その途中に擁護論もいっぱいあったはずです。
このようにお互い相反する説が成立してしまう可能性もあるのではないでしょうか?
もちろん所詮は思いつき、根拠はございません。
しかし、あなたの「部屋いっぱいにあるみたいな資料の中からそれを引き出すのは骨です。」
とあるように、文献でそこまで調べ上げた方なら、余計に現地に行ってみる価値はあると思います。
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