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iPod Touch VS iPhone
内部の構造
開けて観ると、iPod TouchにはBluetoothのハードウェアが搭載していないようだ。

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幸運にもひとあし先にiPod touchを手に入れたあるユーザが電源を入れたところ現れたのは上の画面。iPod TouchにはiPhoneとおなじOS Xが搭載されていますが、この個体はなぜかOS X 抜きのまま、あるいは起動シーケンスの途中で引っ掛かってしまう状態で出荷されてしまったようです。

さて、興味深いのはOSの代わりに起動しているBIOS、というかハードウェア診断ユーティリティ。バッテリーや加速度センサー、温度といった表示と一緒に並ぶのはBluetoothアイコンと大きなバツ印。これがアップル公式発表のとおり「Bluetoothは搭載していません」ということなのか、それとも一部の噂のようにハードウェア的には搭載しているものの無効化されていることを示しているのか。

Read engadget

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米Apple Computerは1月10日(米国時間)、サンフランシスコで始まったMacworld Conference & Expoの基調講演において、CPUに「Intel Core Duo」を搭載した「MacBook Pro」と「iMac」を発表した。MacBook Proは2月出荷予定で、iMacは即日出荷される。

MacBook Proは、1.83GHzと1.67GHzのIntel Core Duoプロセッサを搭載した2モデルが用意されている。どちらも2MBの共有2次キャッシュを備える。フロントサイドバスは667MHz。スロットローディング式SuperDriveを搭載、iSightカメラを内蔵する。Front Rowに対応し、Apple Remoteコントローラが付属する。AirMac Extreme(802.11b/g)、Bluetooth 2.0+EDRを内蔵。FireWire 400ポート×1、USB 2.0ポート×2、ExpressCardスロット、Dual-link DVIビデオアウトを装備する。15.4インチのワイドスクリーンディスプレイ(1,440×900ドット)は、前モデルに比べて明るさが67%向上しているという。また、歩いている人が足をひっかけるなど、電源コードが強く引っ張られたときでも安全にプラグが外れるマグネット式のMagSafeコネクタが新たに採用された。

サイズは35.7×24.3センチで、高さが2.59センチ。重量は2.54キログラム。1.83GHzモデルはハードディスクが100GB SATAで、グラフィックスチップがATI Mobility Radeon X1600(256MB GDDR3)。Apple Storeでの価格は309,800円となっている。1.67GHzモデルは、ハードディスクが80GB SATAで、グラフィックスチップがATI Mobility Radeon X1600(128MB GDDR3)。価格は249,800円だ。同社CEOのSteve Jobs氏によると、MacBook ProはPowerBook G4の4〜5倍のパフォーマンス向上を実現している。基調講演で同氏は「最も薄く、最も高速なMacノートパソコンである」とアピールしていた。

新iMacはCPUにIntel Core Duoを搭載するが、基本的なデザインや機能は昨年10月に発表した「iMac G5」と変わらない。20インチ(1,680×1,050ドット)と17インチ(1,440×900ドット)の2モデルがあり、CPUはそれぞれ2.0GHzと1.83GHzのIntel Core Duoだ。メモリは512MB DDR2、グラフィクスチップはATI Radeon X1600(128MB GDDR3メモリ)。スロットローディング方式8倍速SuperDriveを搭載、FireWire 400ポート×2、USB2.0ポート×3、USB1.1ポート×2(キーボード)、Mini-DVIポート、DVI出力、VGA出力、S-Videoおよびコンポジットビデオ出力などを備える。AirMac Extreme、Bluetooth 2.0+EDR、iSightカメラを内蔵。Apple Remote、Apple Keyboard、 Mighty Mouseなどが付属する。価格は20インチモデル(250GB SATA)が209,900円、17インチモデル(160GB SATA)が159,800円となっている。

MacBook Pro、iMac共に、搭載するMac OS X v10.4.4 "Tiger"はインテル製CPUにネイティブ対応する。また、どちらにも10日(米国時間)に発表されたiLife '06が付属する。iTunes、iPhoto、iMovie HD、iDVD、GarageBandのラインナップに、ブログ/フォトアルバム/PodcastといったオリジナルWebサイトの作成を支援する新アプリケーション「iWeb」が追加された。

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ITmediaが、Windows環境をハブとして、新iPodでテレビの録画や自分で撮影した映像を見る・・・、というレポートを掲載してくれている。(ITmedia+D LifeStyle)http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0510/27/news019.html

iPodで動画を見るためには、iPodが対応している動画ファイル形式になっている必要があるが、その変換をしてくれるのが、QuickTime Pro。
ところが、このレポートでは、QuickTime Proで変換した場合、MPEG-1の30分のもののファイルの変換に、2時間以上かかってしまったと語られている。
一方、同じように変換を行うことができるソフトウエアが他にも存在していて、その中の一つ、「Image Converter 2」を試したところ、5分程度で変換が完了したとか。
Windows環境をお使いでNew iPodを使おうとしている方には、要チェック

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先日から新しいiPod CMのTV放送が開始された。一連のポップなシルエットCMや、先に発表されたiPod nanoの実写CMからガラリと趣を変えた、ダークで攻撃的な映像に度肝を抜かれた人も多いのではないだろうか。


 ゲットーを思わせるような街並みを背に、マイクを片手にラップしながら闊歩するエミネムの姿をカメラが追う。背後にはグラフィティのようなペイントが次々と塗りたくられ、随所にカットインするiPodを身につけたダンサーたちの躍動感溢れる動きも手伝い、アグレッシブに映像が展開する。バックで流れる曲は、エミネムの半自伝的映画『8マイル』にも使われ、大ヒットを記録した「Lose Yourself」だ。そのためか、CMからもどこか『8マイル』的な、ヒリヒリとにじむ怒りの雰囲気が感じられる。

 お気づきの人もいるかと思うが、エミネムとiPod CMとの“コラボレーション”は実は今回が初めてではない。2003年、ひと目でiPodと分かる白のヘッドホンをつけた少年が、この「Lose Yourself」を口ずさむCMが放送された。しかし、曲の使用許可を得ていなかったとしてアップルがエミネムの音楽出版社から訴えられるという事態に発展。今年5月、およそ1年3カ月にわたる訴訟がようやく和解に至った。和解の条件は明らかになっていないが、今回のCMから、現在も両者が良好な関係にあることがうかがえる。

 ここで気になるのが今回のエミネムのCM契約金だ。2004年2月の訴訟内容によると、エミネムと広告契約を結ぶには1000万ドル(約10億円)もの契約金が必要になるとされていた。今回は12月6日にリリースされるエミネムのベスト・アルバム『Curtain Call』とiPod、iTunesとのタイアップ広告ということもあり、楽曲使用料に多少の考慮があった可能性もあるが、それでも出演料と合わせるとその金額は相当なものと考えられる。

 アップル広報に問い合わせたところ「CMの背景に関する質問にはお答えしかねます」とのことで、残念ながら契約金やエミネム起用の真相は分からずじまい。ただ、エミネムにとっては、同様のタイアップCMに出演したコールドプレイが全世界で爆発的なアルバム・セールスを記録したという前例や、その意味深なタイトル(“カーテン・コール”)から引退作ともささやかれるベスト盤のリリースに向けての話題作りとして、契約金を除いてもCM出演には十分メリットがあるだろう。

 アップル側にとっても、前回の訴訟問題でついたミソを払しょくするにはまたとない機会に違いない。もちろん、両者のファンにとっても、こうした豪華コラボレーションは大歓迎だ。

 しかし、思わぬところからこの友好ムードに横やりが入った。ニューヨークタイムズ紙のホームページに掲載された記事によると、このエミネム出演のiPod CMが、ニューヨークの靴メーカー、Lugz社の宣伝用として3年前に制作されたスポットCMと酷似しているとして、ブロガーたちを中心に大きな論争を巻き起こしているという。その根拠として、いずれのCMも赤、オレンジ、黒、黄色を基調にしていること、街を背景に人物がシルエットで描かれていること、BGMがラップであることなどの共通点が挙げられている。

 こうしたブログでの騒動を受け、Lugz社の広告を手掛けた制作会社「Avrett Free」はアップルとその広告エージェンシー「TBWA/Chiat/Day」に対し、両CM間の多くの類似点に関して質問状を提出。Lugz社も「見た目も雰囲気も恐ろしいほど似ている」と怒りをあらわにしている。だが、一方の「TBWA/Chiat/Day」社は“盗作疑惑”を完全否定。エミネムとの溝は埋まったものの、今度は “アイデア”の著作権をめぐり、iPod CMにまたひと波乱が起ころうとしている……。

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