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2006年11月14日 682スキート銃が許可されたので、まずは早速パターンテストしかないよね>all 散弾のツブツブがどれだけ広がるかを知っておくというのは、競技において大切なこと。 自分の銃の特性をつかむにはもってこいだ。 今回テストを行ったのは。。。そうっス。 また北上してI県のクレー射撃場。 コンドルレポートでおなじみの場所だ。 うー。 今回は1発弾もあるあるぅ♪ ドキドキだ。 暴発して銃身パーにして救急車っていうのはカンベン願いたい。 普段付けないような防弾サングラスとか着用するあたりは、相当ビビッてマスwww。 682はスキート銃であると同時に猟用でもある。 絞りの少ない銃口は、相当パターンが広がるかもしれない。 まずは5号散弾からだ。 じゃ、やっちゃうゾ♪ 。。。芯に当たってねぇ(泣)。 しかも中心から50センチくらい離れた場所にも穴開いてるし。。。 すげー広がりだなぁ、おい。 気持ち切り替えて、3号いってみっか。 ツブが大きくなる分、もうちっとパターン的には狭くなるか!? どないだ。 ふん!ふん! 。。。あれ? 競技って、9号だったよな、確か。。。OTZ。。。 いや、やっぱ男は黙って1発弾っしょ! 気をとりなおして一発いきましょ。一発。 へいっ彼女ぉ〜。 かわいいねー。 ぷりっとしててさー。 。。。コワイwww めっちゃ怖いよー。 !!デッカイ!!のがぽっちゃりと納まってますぅぅ。 そんなに大きいの見せられたら、べと、自信喪失しちゃいますぅ。 いや。 撃つ前からブルッてはいけない。 「男には、やらねばならぬ時がある。 たとえそれが、負けるとわかっていても、 立ち向かわなければならぬ時がある。」 by銀河鉄道999に出てくるキャプテンハーロック やるのだ、べと。 ヤッテおしまいぃぃっ byドロンジョ様 ずどーん。 おお。 これが一発弾の衝撃か。 案外普通だな。 つーか、3号とかの「ドバシッ!」とくる瞬間的な打撃よりも、 もっとこう、「一本立ち!」的な迫力。 まさしく「ずとーん。」だな。 うん。 これなら、猟場でも、思いきって引ける。 いーねー、いーねー。 じゃぁ、50メートルいってみよかぁ。 。。。半矢だな。 何度も筒から覗いて的がど真ん中にくるように照星と見比べたんだけどな。 左にずれるの、回転するからかな。 しかも、重いから下に落ちるし。 50メートルって、つらいなぁ。 帰宅後。 682と686Eの銃口を比べてみた。 。。。おおお。 686Eトラップの絞り、きっつー。 これで一発弾やらなくて、マジデよかったー。 撃てるんだろうけどさ。 682、ほとんどフラットなんじゃねーの?これ。 にしてもなー。 682、なんか銃口内に塗料っぽいの付いてね? 車の塗装みたいな厚さだな〜。 一部剥がれてるしー。 。。。!!! ひょっとして、これ鉛じゃね? わずかに絞りがある部分だからか。 こんなベッタリマターリ付着してパターンテストとかやってたわけ?!?! うわ。 わわ。 輪ぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!! 助けてぇ、ドラえもぉん。 まったく、しょーがないなー。 ピコピコピコーン! 「TMボアクリーナー。」 銅ブラシでつけつけ。 15分放置。 ゴシゴシ。 以後繰り返すこと2時間。 。。。ふー。 何だったんだ、あれは。 4〜5万発くらい撃ちっぱなしだと、あのくらいになるんかいな。 すごかったなー。 あ
パターンテスト、またやらなくちゃ。。。OTZ |
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2006年11月27日
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「獣医さん、ウサギいらない?」 |
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