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6発弾(OOOB)を猟場に持ち込むこといくたびか。
とうとう一発も発砲することないまま時が過ぎた。 しくしく。 手元には紙箱のなかにちんまりと弾が10発おさまっている。 もういいかげん、撃ってあげないと、猟場での「いざ」が湿気っていて不発とか 泣くに泣けん。 撃つか。 むむ。 撃とう。 撃とう。 そういうことになった。 682スキートで的の真ん中をめがけ、撃ち抜く。 うん。 いいな。 4発くらい、撃ったれ。 撃ったれ。 お待たせしました。 諸君、下の写真がそれだ。 でも21個くらいしか数えることができない。 しかも散っている。 これ、30メートルからじゃ、半矢製造機なのでは。。。 見た目は禍々しくて頼もしいんだけどなあ。 どうしたらええのかなあ。 どうでもいいけど、いつもおもうのだけれど、 白いやつ。 。。。塩? コムギコカナニカダ。とか(笑) |
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