えぇ!?獣医さんが鉄砲持つってヤバくない?

鉄砲もって、9年もたっちまった!あと1年で。。。

4. クレー射撃

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獣医さんがクレー!? 道楽っスかソレ。
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2005年10月31日
パターンテストをしたことで、距離に応じた散弾の広がりがイメージできた。
中心部周囲に密集した弾痕は散弾の先頭から最後尾にかけて続くショットコロンを連想させる。
的を高速で横移動させて固定銃身からヒットさせればコロンの前後差が的に横に広がって距離が測れる。弾速と的のスピードとして三角形に展開すれば、コロンの長さは割り出せるだろう。そういう専門的な実験はメーカーにまかせるとして、ま、1メートルくらいじゃないのぅ?程度に簡単に想像した(なんか最後すごく強引な感じが)。

今日は19点をはじき出したなじみの射撃場にまた向かった。
講師に言われたように、当面20点をコンスタントに出せることが目標だ。
到着してサロンに顔を出すと、どうやらお客はもう引けたらしい。
場長と受付のおばちゃん、そして場長助手のおじさんの3人だけだった。
いつも通り元気良く挨拶して、そしてシングルトラップを申し込む。
今日は場長がプーラーをやってくれることになった。

「僕は隣町に住んでるんだけど、射撃が好きだからさ、だいたいここに来ているんだ。」と助手は控えめな笑顔で話してくれた。「忙しいときとか、大会があると、だいたい手伝っているんだよ。今日は僕も一緒に射台に入っていいかな。」
ぜひお願いする、と僕は答えた。

「今日は何枚だ。」と、板前が注文を聞くような笑顔で場長が言った。
「20枚、やります。目標っスけど。」僕が答えると、場長はかたかたと笑った。
当たり前だ、教習受けたのが9月末だ。
1ヶ月少しでどれだけのことが出来るというのだ。
前回19枚はまぐれ当たりということだってある。いや、むしろ実力というにはあまりにもスキルがなさすぎる。よくもまあ、大きいことを宣言したものだ。

1番射台に入り、僕はバックストップを眺めた。
山あいのクレー射撃場は陽が短い。北の斜面に広がる紅葉を傾いた太陽があたたかく照らしている。
温泉の香りが緊張した心を解きほぐしていく。ややもすると立ち昇る噴煙の音が聞こえてきそうだ。
「やれることをやるだけだ。基本をしっかり踏もう。」
はじめての射撃を思い出し、僕はひとつひとつ発砲までの手順を踏んだ。
肩の脱力、足の位置、ヒザのスイング、ストックの当て位置、先台の握り、銃床への頬付け、重心位置、照準、両目開眼、そして集中と、それからすこしの心の空白。

「あいっ」

左にオレンジ色の小粒がすっ飛んだ。そして轟音二発を振り切って、クレーはそのまま何事もなかったように飛び、減速して下降を始め、バックストップにこつんと当たり、崖の底へ転がり落ちた。
5番射台までに僕は2本を外した。
1番射台に戻り、そこでさらに1本外してしまうと、僕は観念した。
20枚なんて目標はムチャだった!!
あきらめて、残り集中しよう。リズムをつかむんだ。そしてステップを間違えずに刻んでいくんだ。
僕は残された1ラウンドを何も考えずに突き進んだ。

5番射台でどうにかクレーを捕り、後ろを振り返るとプーラーの窓を場長が開けているのが見えた。
そうか、ラウンドが終わったんだ。正直自分が何枚撃ったかさえ覚えていない。

「8割選手、おめでとう!」場長は叫んで、そして僕に向かって手を差し出した。
何を言われたかイマイチよくわからないまま、僕は場長に歩み寄った。
ま、まさか! おい、まさか!
そう思いながら僕は場長と握手して、そして聞いた。
「8割って、20枚っスか?」
「20枚だ。だから8割だ。本当におめでとう。」場長の握る手に、力が加わった。助手が銃架に散弾銃を置いて、拍手してくれた。

8割選手、そんな言葉があるの本当に?
僕がうれしさで舞い上がるなんて、あったっけ?
け、結婚式?。。。あれは緊張しただけだったなー。失敗できないもんなぁ。
ふ、筆。。やめとこ。

とにかく、20/25を僕は撃破した。
舞い上がって臨んだ2ラウンド目は19枚だったけど、なんかいいや、もう。

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2005年10月18日
今日は思い切ってとなりの県へ行くことにしてみた。銃の所持許可のテキストとして配布された「猟銃等取扱読本」の巻末には全国の射撃場リストが掲載されていて、よくよく見るとどうやら知り合いの仕事場からそう遠くない場所に射撃場があるらしい。むむぅ、聞き捨てならぬ。マピオンで検索してプリントしたものを懐に忍ばせて、所持許可と何発かの残弾、そして散弾銃をトランクへ入れてさっそく出発することにした。
知ってる場所の近くにホットスポット、おーぷん。って、昔からずっとあるんだろうけど、パチンコ屋の新装開店よりも胸が高鳴る。

見慣れたインターチェンジを降りて20分も山奥へ進むと、果たして射撃場はあった。
レストハウスをたずねると、モノゴシの低い年配の男性が対応してくれた。聞けばスキート射面が2、トラップが2、100メートル程度の標的があるらしい。トラップを申し込み、いざ実包を購入しようとして問題が発生した。ここの射撃場は通常販売しておらず、日曜日に出張販売があるだけだという。この時べとは10発程度の残弾しか所持していなかったため、泣く泣く射場を後にしようと駐車場へ向かった。
車にキーを差し込んだときに、ある思いが頭を交差した。

「標的射撃。。。パターンテストならできるカモ!」

再びレストハウスにとってかえし、事情を説明してオーケーをもらった。さて、今度は標的すなわち的がない。ここで売っているかと聞くと、御大は大変申し訳なさそうに「一枚500円もするんだよ。高くてすまないけど商売だからね、画用紙でもあればいいんだが。」と申し出た。こちらとしては、めったにできることじゃないので(というか、やる気まんまん)、早速3枚購入すると伝えた。

標的射撃はトラップ2面のクレー射出台からバックストップまで斜めに横断している。射撃台はトラップ面よりも20メートルくらい奥に設けられてあり、10メートルの丸い土管が設置されてある。
案内してくれた御大は「今日は誰もいないからね、射撃台からじゃなくて、土管の向こうへ回ってやっていいよ。俺はレストハウスに戻るから、適当にやって終わったらそのまま帰っていい。」と言ってくれた。ますますうれしい。

射撃場には、僕ひとりが残された。
100メートルくらい下ったところにあるスキートエリアでは誰かが時おり発砲していたが、これで心置きなく発砲できる。
写真は20メートルから撃ったものと40メートルからのもの。
40メートルの的の大きさは60センチメートル正方形だ。
使用したのはコンペティション2000のナナハン。
射撃姿勢はKneelingすなわち片膝立て撃ち姿勢(膝射)だ。

40メートルもはなれると、60センチいっぱいに散弾が均一に広がるのがわかった。でも狙いをつけるためにボールペンで書いた十字マークはスゴク小さく見えた、というか、60センチ正方形すら結構な小ささだ。

今までやったことのない姿勢、がらんとした射撃場、そして的。どーんと発射した射撃音がバックストップにやたら響く。
僕は、ドキドキしていた。

19枚を撃破する。

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2005年10月26日
「何かつかんだ」。。。そう思った最後のクレーから10日が過ぎた。
その間何度か雨が降り、風が吹いた。
自営業やっていると、忙しいときとヒマなときの差が結構ある。
そして今日は午後イチの1件往診が終わると、夕方の往診まで時間があった。天気もすごくいい。
「今しかない、行くなら今だ」
そう思って射撃場へ出かけることにした。

猟銃所持許可証をポケットにいれて、散弾銃を往診車に突っ込んで、街をぬって車を走らせているとスゴク不思議な気分になる。自分の住んでいる場所が、鉄砲だの射撃場だのぶっぱなつだの結構こんなことをヤラセテもらえる国だなんて、今まで思わなかった。持っちゃいけない国だと自然に思っていた。それが、すぐ隣りに実銃を携帯して、こうして車を走らせている。何だかにわかには信じがたい。手続きに手間はかかったけど、「持つ、持たない」の選択の自由が日本にはある。なんだか自分の住むところがイイ国に思えてきた。

猟銃等取扱読本にはこう書かれている。
「猟銃等を所持する方には、厳しい条件の中から特別に許可された者であるとの誇りと、社会に対する責任を自覚するとともに、十分な練習を積み、射撃技術の向上に努めていただきたい」
プライド持て。。。か。そうだな、そうかもしれない。とりあえず、他のくるまに道を譲ろう。あ、おばちゃん、駐車場から出てきたいんスか、いいっスよ。入って入って(ぷ、プライドなのかっ!?)。

おほん。さて、射撃場に到着すると、教習射撃でお世話になった講師の先生がいた。僕のことを覚えていてくれて、クレーの申し込みをしていると「うし、ちょっと見てやるか」そう言ってくれた。素直にうれしい。
ここ10日のブランクがどう響くか心配していたが、そういう変な心配は射台に立つと全部吹っ飛んだ。
調子よく前半は撃破するところからゲームは始まった。
しかしちょくちょくクレーを外す。
「俺は教習のとき、そんなふうに教えてないぞー。」と後ろから声がした。
僕はびくっと首をすぼませ、それから頭の中でクレーの基礎が暴走して、体が凍りついた。結局何が悪いかさっぱりわからない。
「ヒザが伸び上がっているぞ、スイングはヒザだと言ったはずだ。」。。。そうだった。
「クレーが左に飛んだら右ヒザを折り込んでつかみにいく!右へ飛んだら左のヒザだ」
「はい。」と短い返事をした。
たぶん、言ってもらえなかったら僕はすごく遠回りをしていただろう。ありがたい忠告だった。

「まっすぐのクレーでもヒザを伸びあげてはダメだ!頬も離れていくぞ」
「はい。」とまた短い返事をした。
ぎっちぎちに集中した1ラウンドだったが、結果は16/25。前回と同じ結果のままだった。
タバコを一服いれ、講師に礼をいった。
「あの、満射(満点)捕るときって、どんなコンディションなんですか?」思い切って僕は聞いてみた。
「普段も出るときは出るけど、大会とかで満射やるときは、射台に入った瞬間にわかるぞ」と、講師は思いがけないことを言った。
「射台に足をつけると、頭の先からつま先、地面までビリビリ電気が走るようになる。全身全霊で集中できる状態だ。そして気迫を込めて、クレーをやっつけにいく。」僕はぽかんとしてその答えを聞いた。言ってることがすぐにはよくわからない。でもひょっとしたら、それがわかる日が来るかもしれない。
うーん、楽しみだ。

「若いんだからさ、もっと自信もて。覆いかぶさるようにイキオイでクレー捕っていけ!」
その一言で、僕の中に闘争心がともった。大型のネコ科動物のような猛々しい気持ちだ。

2ラウンド目に入った。
1ラウンドのときに講師から言われながらリズムをつかんだ動きが、無理なくできた気がする。前回のようにぎっちぎちに集中していなくても、クレーが撃破されていく。

射台を変えると、僕はまず銃を小脇にかかえてピョンピョンと軽くジャンプして力を抜く。
つま先の方向を合わせて、ヒザのクッションを確認する。
しばらくバックストップを眺める。
広葉樹が赤く染まり、また黄色く染まって、温泉の噴煙が立ち昇っている。夕陽が赤く差し込み、硫黄の香りと硝煙の香りが鼻をかすめる。なんて素敵な景色なんだ。

12番ゲージの散弾を上下にすこんと入れて、銃身を持ち上げて機関部と結合させる。
銃床を肩にしっかりと当て、頬をつけながら狙いをゆっくり下の射出口へと落としていく。
照星の位置、銃が斜めにかたむいていないか確認する。
クレーはどこに飛んでいくかはわからない。
わからないなりにどこでも銃身を持っていけるよう心をすこし空白にしてみる。

「あいっ」

合図を言い終わる前にオレンジが視野の片隅へとすっ飛ぶ。
気づくと心地よい衝撃とともにクレーが粉砕される。

2ラウンド目の成績は19/25。新記録だ。素直にうれしい。
「当面は20をコンスタントにだせるよう目標を持て。」と講師が言ってくれた。
あれ?そういえば、このラウンドは注意されていない。何故かわからないが、とにかく胸の中にジンジンと希望があふれていく。

サロンの古いソファーに腰を下ろしてボーッとしていると、場長がコーヒーを入れてくれた。
「また来いよ。ここにはオモシロイ話が沢山あるんだ。俺と講師が鍛えた奴らには県大会優勝選手が沢山いるんだぞ。この射撃場でみんな揉まれて強くなっていく。」低い、力強い声で言った。

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2005年10月16日
昨日の初撃ちも疲れた。何だか自動車免許取って、街を運転した時みたい。
ミラーは見なくちゃならない、左右確認、ギア操作、半クラッチ、対向車、歩行者。もうすべての工程に全神経集中。手抜きなし。ま、疲れるわな。
鉄砲もそうですよね。足の角度、膝のクッション、重心、肩当て、頬当て、掛け声、そしてスイング。

どうもノッてる時と自分のリズムがつかめてない時の差が1ラウンド25枚の中でハッキリしている。
思うに、脳みその中で神経細胞が手をつないだり放したりしてご主人様をいびってるんじゃないかと(泣)

疲れてはいたが、気分は悪くない。そして昨日のゲームを振り返ってみる。
納得してないんだろ?どうすりゃいい?
。。。だよなぁ、やっぱ行くしかないだろ。
はい。わかっているんです。実際にもう一度射撃場に行って、ぶっぱなしてみないと納得できない部分が確実にあるんです。
「わかった。行こう。そのかわり、プレーは1ラウンドだけだ。」
そういうわけで、二日連続の射撃となった。

射場へつくと、今日もヒトが多い。ここの射撃場は日曜日に必ずといってよいほど射撃大会をやっている。規模は大きくない。「猟友会○○地区フィールド競技大会」みたいな感じだ。
陽もかげり、大会は終了して射台には誰もいない。みんな撃ちに撃ちまくったので、べと一人の練習となった。

採点票を見るとわかると思うけど、斜めスラッシュ「/」が撃破の意味。○は無傷のクレーが飛んでいった失敗の意味だ。○に線があるのがクレーの方向、スラッシュに線があるのは二の矢で撃破した意味だ。

気合で1発目は撃ち取った。しかしリズムがつかめない。恐怖の4連ダンゴを前半でたたき出してしまう。制御室(プーラー)を務めたプーラーさんがいたたまれずに持ち場を離れて、近づいてきた。僕は銃を折って小脇に抱えた。
「うん。下を撃っているみたいだね。掛け声の時の銃口先はどこ?」
「射出口のちょい手前っす」
「うん、それでいいと思うよ。がんばって」
「ありがとうございます。」
なんだか、ホッとした。
疲れきった身体にエネルギーが宿ってきた。クレーのみに集中する。それでいいじゃないか。
そして、クレーに対して礼儀正しく闘志を燃やそう!

そして結果は16/25。
昨日と一緒の成績だけど、何だか今日のは意味のある結果に思える。
プーラーさんから「最後の方は早めに撃ちとってスイングも鋭かったよ。よかったよ」と声をかけていただいた。
帰り道は、満足しながらハンドル握った。
胸の中に暖かいものを感じていた。

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2005年10月15日
それにしても、アレっすね、ぴっかぴかの新銃は良いのですけど、中折れの動きが渋いです。
鉄砲が到着したときにうれしくなって可動部分やらすり合わせ部分にグリス塗りまくったんですけど、それでもキツイ感じがありました。なかなか折れてくれないあたりは、気分としては覚えたての中学生って感じじゃないでしょうか(何をっ)。何か、いいなー。朝イチのトイレは苦労したなぁ。。。て、話じゃぁ、なかったんですけどね。とにかく、しょぼーんとは折れてくれない。

教習射撃で使用した中古のSKBなんかはイキオイあまって「ガコン!」って音すらしたもんな。あれは感覚的にインコレクトですね。やっぱり芸術的工芸品にふさわしい「しょぼーん」と折れるのがコレクトです。

とにかく、何度も折って戻して「アタリ」をつけなくちゃいけない。この辺新車の「ナラシ」と感覚的には一緒っすね。金属どうしがこすれあうワケですから、イイ感じでアタリがつけば、鉄砲も撃って楽しめるってもんですよ。一瞬頭の中を「自動車ボディ用鏡面仕上げ用の液体コンパウンド」がよぎりましたが、慌てて打ち消しました。やりすぎた後の悲惨さは最悪っすからね。清く専用グリースでやっていくことにします。でもなー100回くらい折って戻して繰り返したら、結構マイルドになってきた気がする。。。ベレッタの鉄砲職人はたぶん「100回も繰り返せば何とか使えるマイルドさ」というギリチョンの精密仕上げを知っているのじゃないでしょうか?こ、怖っ

そんなことをやるうちに、とにかく初撃ちは行ってきたのですから、銃身内もクリーニングしなくてはなりません。火薬カスってソリッドなものを想像してましたけど、わりとモヘモヘしたホコリ状の物も混じっています。
手順はJShot.comのHPにあるアラカルトの「簡単な銃身のクリーニング法」をお手本としつつ、FEGSの情報やgunshop-urawaの情報も取り入れて、自分なりのやり方でやりました。

http://www.jshot.com/
http://www.fareast-gun.co.jp/column/index.html
http://www.gunshop-urawa.co.jp/Column/Cleaning/Cleaning.htm

厚く新聞紙を敷いて、軍手をはめ、分解された銃身を持つ
銅ブラシを薬室より先にちょっと入れる
ブレーキクリーナをたっぷり銃身内におみまいする
銅ブラシをしこしこしながら銃口までもっていく
銅ブラシを抜いたら、2枚のパッチを通したロッドに付け替える
パッチを薬室より先にちょっと入れる
ブレーキクリーナをたっぷり銃身内におみまいする
パッチをしこしこクルクルやりながら銃口までもっていく
クリーニングロッドで銃身内をビカビカにしてやる
パッチを新しくし、薬室より先にちょっと入れる
WD−40をたっぷり銃身内におみまいする
パッチでまんべんなくWD−40でコーティングしてやる
濡れたパッチを取り、銃口やら銃身やらにもコーティングしてやる
使い捨てウェスで拭き拭き
先台のアタリ面にグリースを塗布
機関部のアタリ面や可動部へもグリース塗布
シリコーンウェスで銃床やら先台やら撫でまわす
※窓閉めてやってたら、何かメマイしたんで、換気優先っすね

以上!手入れ終了。
なんかどっかの組長とかがネコ膝に乗っけて銃身磨いてるのドラマで見たことありますが、アレ、ウソっすね。

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