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「安全」は机上の話 「素人が造る原発」 「名ばかりの検査・検査官」 「いいかげんな原発の耐震設計」 「定期点検工事も素人が」 「放射能垂れ流しの海」 「内部被爆が一番怖い」 「絶対安全」だと五時間の洗脳教育 「原発がある限り、安心できない」 唯一の被爆国といいながら、日本のプルトニウムがタヒチの人々を被爆させ、きれいな海を放射能で汚してしまったに違いありません。 世界中が諦めたのに、日本だけはまだこんなもので電気を作ろうとしているんです。 普通の原発で、ウランとプルトニウムを混ぜた燃料(MOX燃料)を燃やす、いわゆるプルサーマルをやろうとしています。しかし、これは非常に危険です。分かりやすくいうと、石油ストーブでガソリンを燃やすようなことなんです。 原発の元々の設計がプルトニウムを燃すようになっていません。プルトニウムは核分裂の力がウランとはケタ違いに大きいんです。だから原爆の材料にしているわけですから。 「核所有国同然」という、実態。 「バリバリ利権繋がり」のメディア・政府が伝えない、現実です。 「安心してください」が、まったく信用できない。 「ジャイアンツはクリーンな球団です」と、読売メディアが自己申告するのとおんなじです。 「念のためです・念のためです」「落ち着いて・冷静に」。 言われるほど、不信感が増大します。 暑い夏がそこまで来てる みんなが海へくり出していく 人気のない所で泳いだら 原子力発電所が建っていた さっぱりわかんねえ、何のため? 狭い日本のサマータイム・ブルース 熱い炎が先っちょまで出てる 東海地震もそこまで来てる だけどもまだまだ増えていく 原子力発電所が建っていく さっぱりわかんねえ、誰のため? 狭い日本のサマータイム・ブルース 「第3の都市」を、自らの手で産み出そうとしている。 メディアには、絶対に騙されてはいけません。
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人生いろいろ
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