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盛田剛平、「収まる・収まる」。 ただただ、感涙。 凄いな、盛田!・・でした。 ゴールも、元はと言えば「自作自演」によるもの。 腰痛、残念。 焦らずにじっくり治してまた、チームの活力源になってください。 石原克ちゃん、「残念・無念」。 「オッサン揃い踏みでV」だったなら、サンニチじゃなくても大見出し級のニュースだったのに。 なんだかいつも「引き分け」の印象が強い、新潟戦。 「カワナカジマ」ダカラ、シカタナイノカ・・。 「大阪生まれ大阪育ち」で、大阪支社勤務の後輩・サカタ君。 どういうわけなのか、「Jは名古屋サポ」。 ゲーム終了直後に、LINEを送ってきました。 「”一軍半”でハンデ付けたったのに、1点しか取れんのですか、甲府はWWW」 私「ベスメン問題やな。真面目にやりなさい」 「甲府って、アレでベスメンなん? なんか可哀相なチームやな」 私「やかましいわ」 「阿部ちゃん、元気にしとる? 役に立っとんの?」 私「おかげさんで。名古屋は知らん選手が多かったけど、攻撃のアイデアも中央突破も楽しかった。西野さん、やっぱオモロイな」 「おおきに。けどクサさん、なんで甲府なんかのサポなん?」 私「LINEじゃ説明メンドクサイ。それよりサカちゃんこそ、なんでカンサイジンやのに・・?」 「ワシ、リネカー好きやってん。ワシ的には、ピクシーよりリネカーなんよ、”名古屋の神”言うたらね」 私「リネカーの時代言うたら、”田んぼの瑞穂”が懐かしいな」 「アンタ、くだらんことばっかりよう憶えとるな・・」 「つまらない試合をしてしまって、申し訳ない」。 樋口さん。 仰る通り・・です。 いやでも、ソレは「マリノス側の問題」・・です。 (樋口さんが言わんとしていたことも、「そういうこと」なのでしょう) 城福さん、「ガッツポーズ・3連発」。 「コレしかない」のゲーム。 まさに、「現在地の甲府」にとっての、最高・快心のゲームだったと思います。 なんにも、させなかった。 「危ない!」のシーン、ありませんでした。 石原克ちゃん。 克ちゃんのゴールを「ナマ」で最後に観たのは、2006年の国立・浦和戦。 マリノス戦の勝利も、その2006年以来。 在籍14年。 「第一次大木時代」の生き残り。 「辛かった甲府」も「奇跡の甲府」も全て知っている、「ミスター甲府」。 思いっきり「ど根性」なゴール。 「甲府の生き証人」に相応しいゴール。 なんとも感慨深い、感無量のゴール・・でした。 スタジアムで観たかった。 いやでも、テレビでじゅうぶん。ありがとう。 またまた、大阪のサカタ君から「LINE」。 「甲府おめでとさんです。テレビで観てましたわ」 私「テレビ??」 「NHKBSでやっとったじゃないですか。ナニで観とったんですか」 私「スカパー。NHKは知らんかったな」 「スカパー。。やっぱ、ヨメもおらん独身貴族はカネモチで羨ましいな」 私「やかましいわ」 「阿部ちゃん、貢献しとったね。石原のオッサンもよう頑張った」 私「おおきに。甲府は上位のクラブには健闘すんねんで。月光仮面やな」 「ほんまですね。城幅って、なかなかの策士やな。あんな戦力でようガンバっとる」 私「あんなは余計や。名古屋も”カネの使い方”をもっと勉強した方がエエで」 「ほっといてんか」 ・・ 2014年・「初ジャイキリ」。 今年もきっとガンバレる! ヴァンフォーレ甲府。 |
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●┻┓←城福さん。。^^。。
これが見たかった!おめでとうございます。。
監督&石原選手、コメントも秀逸でしたね♪
2014/3/24(月) 午前 6:57
>おいやんさま
ありがとうございます。。
正直、コレ(ジャイキリ)しか楽しみがナイ・・というくらい、上位戦が待ち通しいです(笑)。。
早く、小瀬でもフォルラン様が観たいです。
2014/3/31(月) 午後 8:05