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イ・デホ。 「関西パ全球団」のユニフォームを着ました。 「鶴岡」「今宮」。 「”南海”のなまえ」って感じがします。 「オサナイサ〜ン ガンバッテェ〜〜!!」 今年の日本シリーズは、「津田さんダービー」でもいいかな・・なんて思ったり、です。 「プリント」(H)でも「シンプルすぎ」(Bu)でも格好良く見えるのは、やっぱりロゴ・マークが素晴らしいからだと思います。 五十嵐・岡島・千賀・森福・サファテ。 比嘉・佐藤達・馬原・平野寿。 スワローズやベイスターズに、少し分けてあげてほしい・・。 「1−1で延長戦」、納得です。 まだ5月とはいえ、「史上初」。 今回だけは純粋に、嬉しかったり・・です。 さして面白いゲームだったわけではないけれど、ソコニイルコト・イラレタコトが、なんだか嬉しくて。 「大阪クラシック・2014」。 尽力いただいたすべての皆さんに、ありがとう・・です。 |
懐かしのプロ野球
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すばらしい写真の数々♪
今回の南海復刻ユニは、ソフトバングの戦略にまんまとハマり、ホーム・ビジターともに購入しました〜(^^)
鷹も牛も、やっぱこのロゴマークのかっこよさですよね。
ずっと、このユニでやればいいのに…。
でも、当時の鷹戦士たちのかっこよさには、叶わないよなぁーって、個人的感想(^^ゞ
2014/5/20(火) 午前 0:00 [ もんきち ]
南海ホークスが全盛期だった頃は、近鉄バファローズはとても「ライバル」と呼べるレベルではなかった。
時は流れ、近鉄バファローズが全盛期を迎えた頃には、南海ホークスは既に「ライバル」と呼べるレベルではなくなっていた。
同じ「大阪のプロ野球チーム」でありながら、「阪急ブレーブス黄金時代」を挟んで全盛期が「すれ違い」となってしまった両チーム。
もしも一度だけでも優勝争いを演じていたら、パ・リーグの歴史も関西プロ野球の歴史も、今とは違うものになっていたかも知れません。
「近鉄バファローズ・初の日本シリーズ」の舞台が大阪球場であったことも、「南海ホークス・大阪球場ラストゲーム」の相手チームがバファローズだったことも、どこか因縁めいて運命的なものであったように思います。
どちらも全盛期のライバルがブレーブスよりも「ライオンズ」だったというのも面白いですね。
前にも書きましたが、今回の「大阪クラシック」は、両チームの歴史においては「黄金時代前夜」と「黄金時代以後」の対戦となったのが興味深かったです。
2014/5/23(金) 午後 11:42 [ mannennetaro2005 ]
何だかんだ言って、こういう企画をやられたら行っちゃいますね。毎年やって欲しいですね、ただ今度は阪急-南海戦が見たいなぁ。昭和50年代のユニフォームで、ドームじゃない球場で!
2014/5/27(火) 午前 0:21 [ aout58 ]