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西城秀樹さんで真っ先に思い浮かぶことは、2つあります。 「東京のファイターズ」と、「ハウスのCM」。 東京ドームのファイターズ戦。 5回が終了すると、ウォーミング・アップで流れる「ヤングマン」。 ♪ 憂鬱など吹き飛ばして 君も元気出せよ ・・ ガラガラのスタンドに囲まれてプレーする選手たちを励ます、「パリーグ賛歌」のように聞こえたりもしたものです。 盟友・野口五郎さんがファイターズ・ファンだったこともまた、「不思議な縁」でしたね。 思えば、日本人ソロ歌手として初めて「スタジアム・コンサート」を開催したのも、秀樹さん。 大阪球場・後楽園球場。 「昭和のプロ野球」とも、深い関わりがあった方でした。 昨晩、ファイターズが久々に東京ドームでゲームを開催していたのも、「何かの暗示」だったんでしょうか。 今晩、我が家の夕食は、偶然にも「バーモントカレー」でした。 合掌。
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御無沙汰いたしております。
「ヤングマン」・・当時はそれ程好きな曲という訳でもなかったのですが、元気に歌われていた姿は、今でも鮮明に思い出します。
63歳・・、少し早過ぎましたね。御冥福をお祈りいたします。
テツ西井
2018/5/18(金) 午前 11:57 [ ppx*j*11 ]
川崎フロンターレのホームゲームでも、
毎年招待されて、ヤングマン
熱唱されていたそうですね。
スポーツがお好きだったのでしょうね。
ご冥福をお祈りします。。。
2018/5/19(土) 午前 10:04
>テツ西井さま
こんなブログを覚えていてくださり、本当にありがとうございます。
お元気そうでなによりです。
私も実はそんなに好きな曲だったわけではないのですが、トンボを持った係員も曲に合わせて一生懸命踊っていた姿が懐かしく、不人気だったパリーグを思い出して感慨に・・でした。
2018/5/20(日) 午後 10:39
> ねこじしさん
川崎にお住まいだったようですね。
フロンターレのサポーターさんも哀悼の意を表していましたが、札幌ドームのファイターズもYMCAの曲と共にスコアボードにメッセージを掲示していました。
2018/5/20(日) 午後 10:41