全返信表示
大阪ベイブルース(セレッソ戦)
ヴァンフォーレ甲府
ご無沙汰しております。。。
あの日、長居のゴール裏で絶望の淵に追い込まれた
桜サポの一人です。。。 よりによって元・ウチの盛田に・・・
ウチは5年に1度 落ちるクラブですから。。。
どうやら、今年がその年のようです。
6億でフォルラン呼んでも このザマ。。。
かつてJ'sGOALの「 J2白書 」で
「 Jナンバーワンのネタクラブ 」と 揶揄された
その本領発揮、です。。。
J2も3度目となると その楽しみ方も 勝手知ったる、
ってなモンです。 はぁ。。。
せめて残り3試合、意地だけは見せて欲しいモンです。
・・・愚痴ばっかりで 申し訳ないです。
城福さんの「 ダブルアーム イナバウアー 」( プロレス技か!? )
生で観られなかったのが 心残り、です。。。
大阪ベイブルース(セレッソ戦)
ヴァンフォーレ甲府
大阪ベイブルース(セレッソ戦)
ヴァンフォーレ甲府
史上最低の「結末」(日本シリーズ)
プロ野球
祝・松本山雅FC
Jリーグ
祝・松本山雅FC
Jリーグ
史上最低の「結末」(日本シリーズ)
プロ野球
史上最低の「結末」(日本シリーズ)
プロ野球
>ヤスキーさま
自宅に帰って、改めてVTRを観て、「ああ、完璧な妨害だわ」と・・でした(爆)。
ただ、やっぱり、「あの場面でなぁ・・」の思いは、拭えませんでした。
一番「アホ」なのは「確信犯ニシオカ」なのですが、スッキリしないな、残念やなぁ・・の思いがやっぱり・・でした。
審判が「意図的に”無視”する」こと、「騙し合い」の野球では普通にあることなんです。
川渕キャプテンが以前、「野球界だけはビデオ判定を導入してはいけない」とコメントしたことがありますが、つまりは「そーゆーこと」だろうと思います(笑)。
エルゴラッソの甲府番記者・大島さんは、「勇気ある判定だった」と書かれていました。
基本的には、それが当然・・ですよね。
史上最低の「結末」(日本シリーズ)
プロ野球
史上最低の「結末」(日本シリーズ)
プロ野球
>aout58さま
昭和54年の、「江夏の21球」。
無死1・3塁で打者・平野さんの場面、西本さんは1塁ランナーを走らせました。
1塁が空いてしまったことで、平野さんは「敬遠」。
「あそこで平野さんに打たせてたら最低でも同点だったと思う。走らせるべきじゃなかった」(梨田さん)。
でも、西本さんは走らせました。「同点狙いじゃない。勝ちたかったから」。
カウント2−0からボール球に手を出した時も、3−1になったときも、私は「待てば良いのに」「待てでいい。フルカウントまでは」と思いました。
でも、そんなのつまんない・・んですよね。
もうちょっとゲームを観たかったから、同点になってくれと思ってしまいました。
タイガースは、やっぱりタイガースでした。
それが、このアホでどうしようもないのに”絶縁出来ない”理由なのかな・・と、元キチとして感じました。


