人生いろいろ

せなぱぱさん、ありがとう。3年ぶりのブログです。これからまた、宜しくお願いします。

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返信: 21009件

ヤスキー

2014/11/1(土) 午前 0:14

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TV視聴してなかった私ですが、左バッターの1塁に行くのにあそこ走ったらそりゃ守備妨害ですという審判さんの主張は正しいんじゃないですかね。空気読んであれをアリにしたらなんでもビデオ判定しろなんていう昨今の風潮だとネットで袋叩きにされると思います。

ピッチャーが乱調だったなら押し出しで普通に同点にすりゃ良かったんじゃないですかね。

天才先生β

2014/10/31(金) 午後 0:05

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最後の幕切れはなんだかな〜って感じでしたが、6戦目は地上波の放送がなかったと思うので昨日決まってくれて良かったッス!!

秋山監督も胃腸薬と睡眠薬から解放される時が来ましたな〜。今後は度〜するんだろう!?
来年からの工藤・城島コンビにも期待しま〜す!!

[ aout58 ]

2014/10/31(金) 午前 1:36

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何だかんだ興味が無いと言いながら、結局テレビ観戦しました。結末は何だかなぁ〜って感じでしたね。西岡も「押し出しで同点」なんて考えてなかったのは良いけれど…まさかのまさかでしたね。結果として、巨人に4連勝して期待させるだけ期待させてこの結末、しかもあの幕切れ、実に阪神タイガースらしいという事でしょうか?ホークス日本一!…南海ファンとしては複雑だなぁ。

「大勝利」(川崎戦)

ヴァンフォーレ甲府

くさちゃん

2014/10/27(月) 午後 9:31

>ゴローさま
やっぱり、私が行かなかったのも大きかったように思います(笑)。
時間の経つのがアッという間(リードするまでですが爆)なゲームでした。

「大勝利」(川崎戦)

ヴァンフォーレ甲府

[ ゴロー ]

2014/10/26(日) 午後 10:52

本当に素晴らしいゲームだったと思います。

強行で行った甲斐がありました。

「10.19」

懐かしのプロ野球

くさちゃん

2014/10/26(日) 午後 0:42

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>mannennetaro2005さま
当時開場したばかりの東京ドームは、「日本初の両翼100M球場」として、話題を振り撒いていました。
私も初めて来場したとき、「凄い!誰もホームラン打てなくなるんじゃないか!?」と思ったりしたものですが、そんなことを振り返っただけでも、いかに年月が経ってしまっているかを”実感”(笑)することが出来ます。

「南海VS近鉄が”最後”だったなら」。
想像するだけで身震いし、でもちょっぴりゾッとするような・・ですね。
翌年の「リヴェンジ優勝」の際の相手は”新生ホークス”でしたが、ラジオ解説の豊田泰光さんは「八●長ですよ。ダイエーのバッター、みんな打つ気ないもの」などと、仰っていました(笑)。

「オリオンズの監督が稲尾さんだったなら」と、私は時々、思ったり・・します。

「10.19」

懐かしのプロ野球

[ mannennetaro2005 ]

2014/10/26(日) 午後 0:00

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考えてみればマー君やマエケンたちが生まれた頃の出来事ですから、つい最近とはいえ、やはり「時の流れ」というものを実感してしまいますね。

「10・19」と翌年のバファローズの逆転優勝は、仰木さんや中西さん、それにサードコーチだった滝内弥瑞生さんが持つ「野武士軍団のDNA」とバファローズの「いてまえ魂」が融合した結果だったと思います。「10・19」はまさしく「昭和プロ野球の総決算」と呼ぶに相応しいゲームだったのかも知れません。
優勝争いという「記録」の上ではライオンズに負けたが、このゲームのお陰でバファローズは「記憶」の世界では後世に残る「大勝利」を収めたのだと思います。
その一方で、この試合の4日前に行われた「南海ホークス・大阪球場ラストゲーム」がもしも昭和63年10月19日の試合だったら…と、最近思うことがあります。
「壮絶且つ異様な試合」になったかも知れませんが、果たして半世紀以上経っても語り継がれていたかどうか…。

くさちゃん

2014/10/25(土) 午後 9:43

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>ファイティさま
稲葉の神がかりな活躍だけは、素直にやっぱり、応援しました・・。

くさちゃん

2014/10/25(土) 午後 9:42

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>mannennetaro2005様
「魔術師」は、単に三原さんご自身の回想録に留まらず、日本野球界の「歩み」についても丁寧に振り返っている名著なのですが、全編にわたって出されている「結論」は、「日本野球は企業の倫理に翻弄され続けてきた」ということ・・でした。
「チームは野球の為に存在するのではなく、あくまでも企業のためにのみあるもの」であり続けてきた。
それが三原さんの「流浪の野球人生」の顛末であると、筆者は訴えているように感じられました。

「世間で野球界が”盛り上がっていた時代”」というのは、逆を言えば「読売の思惑どおりに世間がコントロールされていた時代」と言えなくなくもあり、それはそれでやっぱり、「哀しい時代だった」と言えるようにも思ったり・・します。

くさちゃん

2014/10/25(土) 午後 9:33

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>スリングさま
私もまったく同意見で、「ファイターズは嫌いじゃないんだけども・・」という複雑でイヤな気分に苛まれた一週間・・でした。
仰る通り、「たかだか数試合の結果で逆転することを下剋上なんて・・」と、虚しい気分に・・です。

144試合もやる意味、ないんじゃないのか。
そんな気まで、してきます。


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