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デイ・ドリーム・ビリーバー
懐かしのプロ野球
[ ゴロー ]
2014/9/1(月) 午後 10:50
デイ・ドリーム・ビリーバー
懐かしのプロ野球
[ - ]
2014/9/1(月) 午後 1:13
オレンジのファイターズ
懐かしのプロ野球
>mannennetaro2005さま
昭和30年代後半のホエールズもまた、「似たような歴史」を辿ったチーム・・ですよね。
仰る通り、「82年」はこのチームにとって大きな分岐点だったような気がします。
当時はそんなことどうでも良くて、埼玉ライオンズの「初」優勝&小林誠二さんの胴上げ投手を応援会場で観て、はしゃぎまわっていたのですが・・(笑)。
今回改めてユニフォームを観てみて感じたのは、「思っていた以上に派手め」「あんまり強そうには見えない」(苦笑)でした。
ただ、その後の最終形(寝太郎様が「史上最高のタテジマ」と仰った)ユニフォームを、当時「なんだか地味すぎるな。物足りないな」(今はそうは思いませんが)と感じていたのが「何故だったのか」も、よくわかりました。
なんだかんだで「見慣れて」、愛着を感じていたユニフォームだったんだなと、思いました。
大谷君は無論ですが、現役選手でこのユニフォームをグラウンドで観ている選手、一体何人いるのでしょうか?
「近いようで遠い時代」になってしまいました。
オレンジのファイターズ
懐かしのプロ野球
オレンジのファイターズ
懐かしのプロ野球
オレンジのファイターズ
懐かしのプロ野球
[ mannennetaro2005 ]
2014/8/31(日) 午前 0:26
ファイターズがこのユニフォームを採用した昭和57年は、後期優勝を果たしたものの、プレーオフでライオンズに敗れてリーグ連覇を逃し、その後の両チームの運命も変えてしまった年となりました。
「新しいユニフォームで更に強いチームに…」という目論見の下で登場しながら、それが叶わなかったという点ではこのユニフォームは「不運」だったと言えるのかも知れませんが、それでもインパクトの強烈さでは歴代の日本プロ野球のユニフォームでも5本の指に入るのは間違いないと思います。
パンツはホーム・ビジター兼用だったそうですが、ビジターで上下オレンジというのも見たかったです。
このユニフォームの時代にはまだ生まれていなかった大谷翔平がホームランを打った映像を見て、感慨深いものを感じました。


