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「今日はサッサと家に帰って、マリーンズのナイターでも観よう」と、思っていました。 残念ながら(笑)、職場の親友・Kちゃんに、食事に誘われて・・。 ステーキ屋さんで、スマホチェック。 いつも愛用している、「ニッカンプロ野球速報」。 ・・・アレ??! 「7回ウラ終了」の時点で、マリーンズ打線のテーブル表は、「安打・ゼロ」!! ウォ〜!!スゴイ!! 頑張れ!ガンバレ! やっちゃえ〜! キシ!!! ・・ 同行のKちゃんは、プロ野球にはまったくの「無関心」。 「クサちゃんって、ロッテのファンじゃなかったの??」 「そうだよ。いやぁ凄いなぁ。あと2イニングでノーヒッターだよ!!」 「いやだからさ、西武のピッチャーなんでしょ?? なんで喜んでるの?」 「西武もロッテもないよ。ノーヒッターなんて、凄いことだよ」 「凄くないでしょ。ロッテ応援に行った人、一本もヒット見られないなんて馬鹿みたいじゃない」 「そんなことないよ。ノーヒットノーランなんて、なかなかナマで観られるもんじゃないんだから」 「味方なら嬉しいんだろうけどさ、敵のピッチャーなんでしょ? どうして面白いんだよ。ロッテファンの仲間に怒られるんじゃないの?」 「1安打で完封負けとか、そんなのが一番つまんないの。こういうのは全然、面白いと思うよ。敵も味方もないよ」 「やっぱわからんわ、野球ファンってのは・・」 モ〜〜! メンドクセェ〜〜ナ〜〜! ヤッパ、イエデテレビミテレバヨカッタナ〜〜・・(笑) やや緊張?しながら、9回ウラの「打席結果詳細」を・・観る。 「達成」。 良かったなぁ。おめでとう・・! 「9回ウラ」から「1回ウラ」まで、順番に「打席結果詳細」をチェック。 「1回ウラ」に、「3・井口 四球」・・(涙)。 「準・完全」。 残念・・だったね。 でも、凄いよ。素晴らしいです。 岸孝之。 「憧れの西口さんがいるから」が、ライオンズ逆指名の理由でした。 「オツの無念」、晴らしてあげられたね。 おめでとうございました。 1978(昭和53)年8月31日。仙台宮城球場。 阪急ブレーブス・今井雄太郎さん。 「酒を飲んで完全試合」。 伝説のパーフェクト・ゲーム。 そうか。 「アレ以来」・・だったんですね。 岸孝之。「宮城県仙台市出身」。 決勝打を放った渡辺直人も、「東北イーグルス育ち」。 マリーンズ(オリオンズ)の「宮城の呪い」は、やはり生きていた・・(笑)。 最後の打者が、「今季22打数無安打」(号泣)の荻野貴司だったことだけが、ちょっとだけ・・寂しい。 マリーンズのピノ! きっとヨミガエレ! 元気出せ!オリオンズ。 明日からまた、頑張ろう。 |
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「ヴァンフォーレ甲府 プロヴィンチアの流儀」 「フットボールサミット」(カンゼン・刊) 珍しく早く帰れたので、池袋の大型書店に立ち寄りました。 たまには、ブラブラしてみるもんですね。 目にした瞬間に、即レジ!・・でした。 2014年、ヴァンフォーレ甲府はJ1の舞台にいます。 過去、00年に経営危機の問題が表面化するなかで、消滅の瀬戸際にいました。それでも都市は一体となり、クラブを想う市民一人ひとりの手によって再建がはじまりました。そして10年以上の歳月を経て、クラブは12年のJ2で24試合不敗を記録し、優勝と3度目のJ1昇格を達成することとなります。13年のJ1残留によって、今期、クラブは初の3シーズン連続J1という夢への第一歩を踏み出しました。 いまでは13期連続の黒字化を達成し、06年より1万人を超える平均観客数を集めるまでにいたっています。独自の手法で根づかせた理念と生み出された結果は県内を飛び越えて、地方クラブにとっての希望ともなり得ているように思います。 それでは時間をかけて醸成された、今日の成果の陰にある努力とはどのようなものでしょうか。資金がなければ、サッカーは面白くならないのでしょうか、愛され続けることはないのでしょうか。 クラブの“プロヴィンチアの挑戦”という言葉に甲府を支える人々の情熱が集約されているように思います。プロヴィンチアの代表として歩み続ける、そんなクラブの流儀を徹底的に掘り下げていきます。 INTERVIEW 城福 浩 山本 英臣 石原 克哉 佐々木 翔 イルファン・バフディム クリスティアーノ 輿水 順雄 長澤 重俊 (敬称略) 今日は早めに寝ようと思っていたのだけれど、どうやらムリなよう・・です(苦笑)。 ヴァンフォーレの過去・現在・未来を、もれなく。 サポーター必見です。 |
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2005年の、年の瀬。 「祝!ヴァンフォーレ甲府・J1初昇格」と題して、友人連に祝勝会を開いてもらいました。 その時、レッズ・サポの悪友から受けた「ひとこと」は、いまも忘れません。 「34連敗かもよ? 覚悟は出来てるか??」・・・ 「34連敗?! 上等よぉ!!」などと、上機嫌でお返し。 いやでも、正直、「果たして、いくつ勝てるんだろう?」の憂いは、やはり拭えませんでした。 何しろ、「”あの”ヴァンフォーレがJ1で戦う」なんてことを想像したこと自体が、それまで一度もなかったから・・でした。 杞憂・・でした。 「全然、ダイジョーブじゃん!」。 第2節・千葉戦での「J1初勝ち点」と、第3節の「J1初勝利」の感動・感激・感涙。 一生、忘れることはありません。 「J1初挑戦」・徳島ヴォルティス。 予想に反して?あんまりおカネを使わなかった「ビッグ・スポンサー」。 「開幕9連敗」。 「そんなに悪い内容ばかりでもない」などと言われたって、やっぱり慰めにはならない・・ですよね。 きょうのゲームが「初先制」なんて、どんだけ哀しかったんだ・・。 「安打数」・19本vs2本。 嗚呼!なのに(笑)、「0−1」。 城福さんでなくとも、「受け容れ難い結果」です。 いやでも、「これもサッカー」です。 そう思うしか、ありません。 残り時間が少なくなればなるほど・・の、甲府の猛攻。 「撃てども撃てども・・」を歯痒く思いながら、しかしほんのちょっとだけ、「徳島サポさんの心情」を察してしまったり・・。 「県人・城福さんが初献上」というのは、何かの巡り会わせだったのやも、しれません。 「中2日の厳しい条件下で、甲府さんのシュート精度が下がったことに助けられました」。 小林伸二さん。 やっぱり、「優しい」なぁ・・(苦笑)。 おめでとうございました。 「決定力が・・」なんて、何を今さら・・です。 何の役にも立てない&立たない私のようなアホサポは、ひたすらに「いつか来る幸運」を祈るのみ・・です。 山梨→大宮→山梨→川崎→東京。 「首都圏ばっかり」なのは、ポジティブに捉えれば「恵まれている」とも言える、と思います。 少しでも多く休んで、しっかり準備してまた、頑張ってください。 |
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大宮公園サッカー場。 「入場料、高いなぁ・・」と、思いました。 何を今さら・・?なのだけれど。 J2の時代、2000年の初めころに足繁く通っていた頃は、もっと「お手頃価格」だったような気が・・する。 メインスタンドにも「アウェーサポOK」のゾーンがありましたし、入場料も2000円程度。 会社帰りに、ちょっと寄ってくか・・なんてことを、よくしていました。 ワタシにとって、J2リーグに親しみを持つようになるキッカケをくれたスタジアム・・です。 「NACK5スタジアム大宮」。 ゴール裏以外で「アウェーサポ入場可」なのは、バックスタンドの片隅のみ。 3700円。 メイン・スタンドの指定席でも、同じ料金。3700円。 だったら、こっちの方がいいじゃないか・・と思ったら、全席「”ホーム”指定席」と・・(涙)。 いいや、別に。 青いユニフォームを着ずに、「黙って」観ていればいい・・んでしょ? 昔から慣れ親しんだ「メイン・アウェー側の隅っこ」。 久々で、楽しみました。 「家長が怖いな」「家長が怖いな」。 ”ココロの中”でそう思い続けた、前半戦。 いやでも、いつのまにやら「そういえば家長、どこにいた・・?」に、なっていました。 なんだかいつも、外を走っていた。 「消した」んだね。頑張ってくれました。 「今度こそ、今度こそ」・・の、河本明人。 いやでも、ダイジョーブだよ。信じています。 カシワだって、そうだったから。 頑張ってくれています。頑張ろう。 渋谷さんと小倉さん。 大熊さんと、城福さん。 新井&盛田と、ラドンチッチ。 いろんな「因縁」が渦巻いていた、大宮VS甲府。 そうそう、「サクマダービー」(笑)でも、あったんでした。 昔っから「勝てなかった」、大宮公園。 昨年末に続いての、「連勝」です。 「オレンジの呪縛」もようやっと、無くなってきたのかな。 盛田のゴールをナマで観たのなんて、それこそ「大宮公園がレッズのサブだった時代」以来のような気が・・します。良かったなぁ。 今年の大宮は久々、「秋からが怖いバージョン」・・なのかな。 まだまだ、「起きてもらっては困る」相手です。良かったです。 満面笑みだった、城福さん。 「TOKYOダービー」。 「盟友」大熊さんに、勝ちました。 「ホーム指定席」なのに、選手を集めてご挨拶(笑)。 そしてなぜだか、立ち上がって拍手してくれた、大勢のお客さん。 な〜んだ、こんなにいたのか・・(笑)。 ちゃんと拍手&激励、出来ました。良かったです。 試合後は、ご機嫌状態で居酒屋「力」へ。 隣席の皆さんは、「甲府サポさん」でした。 図々しいのを承知で、お声掛け。乾杯。 いつからのサポさんなんですか?「甲府クラブの時からです」。 皆さんのおかげで、「今」があります。 ありがとう・・でした。 あまりにも美味い酒を、飲みすぎました。 大宮駅から埼京線に乗ったら、「爆睡」。 気が付いたら駅員に起こされていました。 なんと、「東京テレポート駅」(台場)。 「もう、電車はありません」・・(号泣)。 初電まで待っているくらいなら歩いて帰ろう・・で、15キロ。 真夜中の台場・誰もいない銀座・朝3時でも騒々しい歌舞伎町。 「不気味な光景」のオンパレード。 いやでも、甲府のお蔭で・・頑張って3時間(呆)、歩けました。 厳しい厳しい「GW連戦」。 連勝スタート。ありがとう。 「絶対負けられない」で来る、徳島ヴォルティス。 いろんな意味で、「辛い対戦」です。 みんなで、乗り切っていこう。頑張りましょう。 |
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私が「新社会人」になったのは、1992(平成4)年。 会社同期のKさんと知り合ったのも、その年から・・です。 Kさんは、「生まれた時から」の、カープ党。40有余年。 23年間、野球談議を肴に・・の、友人関係を続けてきました。 土曜日。埼玉県大宮。 サッカー観戦のために待ち合わせた、大宮駅。 「サッカー観戦の日」なのに、会った瞬間の会話は 「カープ、どうしちゃったの??」「どうしちゃったんだろうねぇ・・」(笑)。 サッカー観戦、終了。 サッカーサポさんが集まる居酒屋・「力」。 なのにまた、話題は「カープ・カープ・カープ」・・(笑) 「俺らが知り合ってから、もう23年になるんですね」 「・・・ナニが言いたいのか、もうわかるよ(笑)」 「わかりますよね(笑)。俺らが社会人になってから、”1回も優勝していない”のは、13球団で・・」 「カープだけ・・なんよね(笑)。まったく、信じられん話だ(爆)」 「俺らが入社したとき、ロッテは”弱い・人気無い・ユニフォームはピンク”(笑)。カープは前年の優勝チームで、人気も実力も屈指の強豪で・・」 「23年ってのは、つくづく長い長い月日なんよね・・。何もかもが、劇的に変わっている」 「オレ、最後の日本シリーズを観に行ったんですからね。まだ”学生”だったんですから(笑)。1番ケンジローさん、2番前田。3番が西田のトラさんで・・」 「”14番”が、病魔と闘っていたんだよね。しみじみ、長いなぁ・・」 「オレね、むかしタイガース・ファンだったころ、学校で”21世紀まで阪神は優勝しない”って言われたんです。まだ70年代とか80年代の初めころ・・ですよ。それが、85年に優勝して。それでも”21年ぶり”だったんですからね。当時15歳でしたから、”21年ってどんだけ長いのよ”って見当もつかなかったけど、カープはもうソレすら超えてしまった」 「まだホエールズの38年は超えてないけどね(笑)」 「そうそう、マリーンズも去年で”年間勝率1位なし”が39年連続で、史上最長になったんですけどね(爆)。でもいちおう、”インチキの優勝”(笑)が1回と日本一が2回ですから・・」 「少なくとも、90年代までは”今年はイケルかも”という年が割とあったんだよね」 「それすら無くなったのって、いつくらいからですかねぇ・・」 「やっぱりFA制導入とか、逆指名制とか、ヨミ●リの陰謀が始まってから・・かな。”悪夢の札幌”も痛かった」 「今年の順位表を観てると、なんだか”懐かしいな”って感じがしますね。ホエールズとスワローズが”どん底”で、カープVS読●が注目カードになっていて」 「ドラゴンズが中途半端でね(笑)。タイガースがなんだかよくわからんけど」 「タイガースは”そのうち消える”ですよ。それがお家芸(笑)。なんたって”中村負広”ですから(笑)」 「いやでもねぇ・・。やっぱりなんだか、”上手くいきすぎてる感”が拭えないんだよね」 「”東京ドームの巨人”は、やっぱりイヤですよね。劇的にボールが飛ばなくなったりすればアレですけど。あと、スワローズとベイの投手陣が酷すぎます。巨人は、伝統的にこの2球団をたらふく喰って優勝・・のパターンが多いから・・」 「関東互助会(笑)。やっぱり、カギはタイガースのような気がするな」 「あとは、交流戦のパリーグ。今年のカープは、交流戦でも上位に行ける感じがする。ジャイアンツをどんだけパが潰せるかですね。マリーンズは4連勝すべし(笑)」 「なんにせよ、まだ”アレ”を口にするのは早すぎるな。まだ”こどもの日”も来ていない(爆)」 「きょうは”あの男”に負けですからね。悔しいな。明日のマエケン、どうですかねぇ・・。明日のゲームが、なんとなくなんですけど”あの試合だったね”になりそうな気がしますね。いまの順位なんてなんの意味もないんだけど、いろんな意味で”あのゲームだったなぁ”になるような気がします。”優勝するとき”って、そういうゲームが絶対、あるんですよね」 「だから、まだ言っちゃダメだって(笑)。クサちゃんらしくないな(爆)」 「まぁ、いいじゃないですか(笑)。そういう”ユメ”すら語れなかったんですから。もう何年も何年も・・ね。ところで、”新市民球場”にはいつ案内してくれるんですか」 「あの球場はねえ・・。なんだろうね、あんまり積極的に足を運ぶ気にならんのよね・・」 「私、13球団の本拠地で、アソコだけまだ行ってないんですよ。正直、それほど”行きたい!行きたい!”はないんですけどね。”市民球場フェチ”だったから・・」 「そうなんよね・・。実は俺もそうなんだよ」 「でも、本当にいい球場ですよ。なんというかもう、ネオ・クラシックで。総天然芝で・・」 「もちろん、いい球場なんだよ。でもねえ、”心から来てよかった、満足した”って気になるかどうかは、あんまり保障出来ないな・・」 「なんとなく言いたいことはわかりますけど、どういう点が・・ですか?」 「市民球場に惚れた人間にとっては・・というか・・ねぇ。。説明が難しいんだけどねえ・・」 「たとえば、”千葉マリンは良い球場だ”というのを百も承知の上で、でも川崎球場が俺は好きだった、みたいな・・」 「そうそう(笑)。そういう感じかな。なんだか客の気質も変わっちゃったしね。”カープ女子”とかはまぁ、いいんだけども(笑)」 「セレ女(セレッソ女子)みたいなね(爆)」 「カープうどんも”別もの”やしね。名前変えろ、こんなん、カープうどん違うわ!みたいなね・・」 「なんとなく、わかりますよ。”にわか”が増えるのがイヤ・・なんでしょ?」 「まぁ・・そうなん・・かな・・」 マエケン、「心配なさそう」。 まずはまずは、ひと安心・・です。 一岡竜司投手。 良かったね。おめでとう。 凄いボール。 怪我だけは絶対無きように。 体のケア、してくださいね。 中田廉・一岡・ナガカワ(涙)・ミコライオ。 「方程式」が出来上がりつつある。 今年は、篠田純平もいい。 「前」も「中」も「後ろ」も、揃ってきました。 菊池涼介。 まるで、サーカスの曲芸のようです。 このヒトが70年代のカープにいたら、外木場さん、あと2回はノーノー出来たんじゃないだろうか(笑)。 守りだけでおカネが取れる。 いや、バッティングも足もみな、オリジナリティに溢れている。 「プロの技師」だ。 松山が控えか。 「層が厚い」とは言えないけれど、でも「薄くはない」には、なってきたぞ。 美しい天然芝に鍛えられて、全般的に守りも良くなってきた。 (堂林君は除外(涙)。いやでも、頑張ってるよ) 「投手力と固い守り」こそが、「強いカープ」の伝統です。 ブラッド・エルドレッド。 ドウシチャッタンダロウ、イッタイ・・(爆)。 ナンダカマルデ、ブーマーヲミテイルヨウダッタヨ・・。 「ケンジロー、ヤメロ!!」。 とりあえず、「そういう声」は聞かれなくなった。 当たり前か(笑)。 いやでも、ほんと、「酷かった」。誹謗中傷が。 やっぱり、「我慢」なんですよ。 3年・4年で「ダメだ・ダメだ」は、アカンのです。 西本幸雄さんだって、5年掛かっていたんだよ。阪急でも、近鉄でも。 「継続」なんです。「熟成待ち」なんだ。 良かったね。良かったです。まだちょっと早いけれど。 山口鉄也が、「ちょっとおかしい」。 西村健太郎も、「化けの皮が・・」? ひょっとしたら・・ひょっと・・・する? いやまだ、「5月5日を過ぎてイナイ」。 「東京ドームの巨人」はやっぱり、「別もの」だから・・。 いやでも、「ヒョットシタラ・・」。 ・・イカン。 止めておきましょう。 まだ、何しろ、4月です。 「想い」は、胸の中で・・だけ。 「はじまりの鐘は鳴った」。 頑張れ、カープ。 |









