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いま話題の、国際宇宙ステーションに乗船している宇宙飛行士・土井隆雄さん。 甲府市内の中学校ご出身なんだそうですね。 それにしても、宇宙ステーションまでの「距離」が、たったの400キロだったとは!! 東京からだと、岐阜くらいまでの距離ですよ・・。 いやもちろん、「そんな単純なモンじゃあないでしょ」なんですけど。。 開幕から「2戦・勝ち無し」で、少しレギュラー&ベンチ入りメンバーを”いじって”きましたね。 ジョジマール&保坂がスタメン入りで、「スピードだけならエメ級」(笑)の噂がある、ブルーノが控えに・・。 降り続く雨と、強風と・・。 最悪のコンディションだったためか、先の2試合に比べると、なんとも単調なゲーム・・という印象でした。 徳島戦で感じた「攻撃のバリエーション」も、観られなかった。 必死に頑張ってくれているのはわかるんだけど、なんだか空気が重苦しい。 なんでだろうなあ・・。 「J1に上がること」が、もはや「奇跡」ではなくなったことからの、プレッシャー・・? 3年前に比べて、思いのほかレヴェルが上がっていたJ2への、「戸惑い」・・・? 甲府の場合、こと「やるべきサッカー」に関しては、迷いようがない。 だから、それをひたすらに信じて、進化させるだけ。 「敵は、我に在り」です。 ジョジマールにも保坂にもブルーノにも、「きぼう」は感じました。 まだまだ、「オレの出番は、まだ?」という若手選手が、ゴロゴロいます。 キャプテン・秋本も、もうすぐ帰ってくる。 「あの2005年」も、開幕からの星取は「△△●」だったんですよ・・・(笑)。 「きぼう」は沢山、アルゾ・・・!! 「ミスター水戸」・本間幸司。 250試合出場、おめでとう。 「オレの(大学の)後輩なんだ。 応援してやらんとなあ・・」(弟) ルーキー・荒田智之。 「J・初ゴール」、おめでとう・・。 「観衆・1506人」。 「茨城の県庁所在地」は、カシマじゃない。 水戸ホーリーホックも・・頑張れ。
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2008年03月20日
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最近すっかり、「邦画ファン」になっています。 ホンの数年前までは、劇場でもレンタルでも、ほぼ100%「洋画」でした。 「日本映画なんて、TVでドラマを観ているのと一緒」という意識がなんとなくあって、「わざわざ映画館で観なくても・・」と思っていたんですね。 明確な「きっかけ」があったわけではないのだけれど、「映画館の楽しみ」を知った最近、なんとなく日本映画に興味を持つように・・。 「昔は良かった。マッタク、最近の邦画は・・」なんていうレビューを見聞きするたび、「そんなに酷いか?」と、妙に反発&同情したくなったり・・する。 プロ野球については、アレコレ理屈っぽいコトをついつい言ってしまうのだけど(苦笑)、映画についてはそもそも評論出来るほど「明るくない」ので、「チョットでも、何かを感じさせてもらえれば良い」というライトな感覚?で楽しむようにしています。 「B級青春映画」という・・感じ。 台詞も物語も「ベタベタ」で、まさに「マッタク、最近の邦画は・・」的です(笑)。 なのに、(レイトショーとはいえ)客層は意外に30代後半〜50代と思しき方が目立ちました。 「プロレスが好きなんで、観に来た」というような方が多かったのかも・・ですね。 (私もそうですが・笑) 「学生プロレス」。 たとえば、「大学プロ野球」とか「学生Jリーグ」というのと、同じ。 まあ、いいんですよね。 「プロレス」は、「略称」じゃないから・・・(笑)。 10代後半〜20代前半のころ、「実際にリングに上がって、プロレスしてみたいなあ」と思ったことがあります。 無論、大変な鍛錬が必要なのですが、「マスターしたら、物凄く面白いんだろうな」と、いつも思っていた。 技や「段取り」の習得に励む部員の姿を観ながら、懐かしく思い出させてもらいました。 大学の、「サークル活動」。 楽しそうだな。 オレも大学、行けば良かったな・・。 「青春」なんて、全然、味わったことがなかった。 大学行けば、もうちっと「マトモな人生」を送れたかもしれないな・・。 (転職&お見合いも・・・) 女子マネージャー役のサエコって、ダルビッシュの女房じゃないか・・(笑)。 新崎人生・特別指導(?)で、プロレス・シーンも迫力があった。 ホロッとする場面もありますし、楽しめました。 私の、昔からずっと変わらない「プロレスで一番好きな技」は、ドロップ・キックだし・・(笑)。。 ユナイテッド・シネマは、「6回鑑賞すると、1回タダ」になります。 昨年末からコツコツと・・で、目出度くその6回に。 次は、何にしましょうか・・。 「犬と私の10の約束」「ポストマン」「死神の精度」・・・・ やっぱり、邦画ばっかりです・・(笑)。 「コレがいいですよ」というご意見がありましたら、何卒宜しくお願いいたします。
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コンサドーレ札幌と千葉マリーンズをこよなく愛する、札幌在住の親友・クリモト。 ついさきほど、携帯メールが届きました。 「奇跡的に”アウェー席”が手に入って、ドームに来ました」 ・・? J1って、きょう試合あったっけ・・?? ああ、ナビ杯か。。 ・・って、なんで札幌ドームで「アウェー」なの・・? 「マリノス戦は”超・ホーム”だったのに、きょうは”完全・アウェー”。忙しいっす(爆)」 ・・・・???? 11時過ぎまで、寝てました。 少し、ボケている。 何を言っているのか、よくわからない・・。 「ヒロユキは大丈夫。負けません。 ダル粉砕! 絶対に勝つ!!!」 ・・・・へ!? きょう、「開幕」・・・なの???? 「パリーグ・開幕」・・・ 知らなかった。。 ワシ、「ベガルタ仙台VSアビスパ福岡」を観てたよ・・・。 (アレがPKは、可哀想やなあ・・。。) 参ったな。。 TSUTAYAで借りた映画も観たいし、読みたい本もあるし、ヴァンフォーレの試合中継もあるし・・。 プロ野球観てる「暇」なんか、ないよ・・・。 ここ数年、本当に私、変わりました。 「プロ野球の開幕」と言ったら、むかしは「何よりも楽しみで、待ち遠しいもの」だった。 年々、「テレビ野球」に興味を失ってしまって・・いる。 ドーム球場ばっかりで、「春の訪れ」(球春)を全然、感じさせてもらえない。 パリーグが「公式戦」を行なっているのに、セリーグは「オープン戦」。 あろうことか、「パリーグの公式戦の最中」に、「メジャー・リーグとオープン戦」「メジャー・リーグの公式戦」・・・。 (あんなもの、絶対に観ない。東京ドームなんかでやる野球がメジャーもクソもあるか!!) 昨年も、「え?? 明日から開幕???」という「惨状」でした。 少年時代、「2ヶ月前から」公式戦の日程を見てワクワクしていたことが、妙に懐かしい・・です。 Jリーグの登場と、「2004事件」が、全てを変えてしまった・・のかな。 なんだかんだ言ったって、球場には足を運びます。 ナマで観る野球は、昔も今も変わらず、面白い。 でも、「ドーム野球をテレビで・・」は、あまりにも・・・・。 とりあえず、クリモトのために・・・。 「ヒロユキ、応援するぞ」・・・
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