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今シーズンの、甲府。 アラタよりも万歩計の数値が大きかった選手なんて、いる・・? テンション↓↓↓↓↓。 「諸事情」は、わかる。 でもなんで、「このタイミング」でこんな発表をするの・・? 「ウチは年齢に関係なく走ります。 ”数字”で判断するからわからなくなる」 安間貴義。 「若返り策」と「能力評価」は、一体じゃない。 どのクラブの「リスト」を観ても、いつもウンザリするんです。 来季構想から外れているのは7選手だけではなく、10選手以上に及ぶ。 期限付き移籍で在籍しながら契約が延長されない選手や、移籍先を模索しているため発表が遅れている選手、今季限りでの引退を考えている選手もいる。 いずれもここ数年、主力級の活躍をしてきた選手で、豊富な運動量で攻守の要となっていた杉山は他クラブへの移籍が濃厚。 (同) テンション↓↓↓↓↓↓・・∞ これがもし「”上”に行くための準備」であるというのなら、そこまでせなならんくらいなら・・としか、言えない。 ガッカリだよ、佐久間さん・・。 |
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2009年12月02日
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豊田清・マイケル中村・マーク・クルーン。 「クローザー・コレクション」に、またひとり。 「藤田宗一→小林雅英」となれば、「2005・マリーンズ最強リレー」。 どうせなら、薮田安彦も獲れば良かったのに。 「ほしいほしい病」から、「なんでも獲っちゃえ病」に。 「育成の巨人」(大笑)は、「リサイクルの巨人」でもあるのでしょうか・・。 「”真っ向勝負”が身上の投手。楽しみにしている」(原 辰徳) 「東京ドームの餌食」に、なってしまうのでしょうか。 「背番号・30」っていうのも、なんだかなぁ・・・。 彼もいちおう、「ヴァンフォーレ甲府・サポーター」。 「応援」はしないけれど、「健闘」は祈ります。 |
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