「栃木戦の教訓をしっかりと生かすことができました」。 試合後、荻がそう満足気に振り返る。 その教訓とは、立ち上がりに見せた集中力を指している。 (エルゴラ 湘南戦レビュー) 休日出勤&残業で、ゲームは最後の5分しか観られませんでした。 (ビデオ故障中) が、携帯の速報画面で「前半1分」を目にして、「アッチャー・・」(苦笑)。 「9試合勝利なし」の相手に、アウェイで対峙。 「一番やってはいけないこと」を、やってしまいました。 小さなミスから、失点。後手後手。 湘南戦で「生かせた」はずの教訓を、アッサリと返上してしまいました。 「3トップには、”頭の使える選手”が必要」(安間氏) 「頭」とは、「頭脳」のことを指しています。 なんだかんだ言っても、「CF・森田」は、やっぱり重要だったということでしょうか。 「ダニエル・故障」となったときの「不安感」も、現実のものに。 「アジエル&田原抜き」の湘南は、セレッソを撃破。前節を「チャラ」にしました。 ヴァンフォーレもまた、「前節をチャラ」に・・(苦笑)。。 でもまあ、「いろいろなこと」が、あります。長いから。 今季の、ヴァンフォーレ。 私は、今までにない手ごたえ&信頼を置いています。 ダイジョーブ。 いちいち、一喜一憂はしない。 「こういうこともある」 それだけです。 「輝く夜空」が、聞きたくなりました。 2年ぶり。 こどもの日。 「我がホーム・小瀬」に、行って来ようと思います。 もうかれこれ4年ほど、「ホームでの勝利」は観ていないんですが・・・<ビンボー神(汗) (聞けるか? 輝く夜空・・) |
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「復刻ユニフォームの元祖」・タイガース。 ここ数年は「おかしな方向」にシフト・チェンジしていましたが、ひさびさに”復刻ものを復活”させるようです。 (パセ交流戦期間中) 「球団唯一の日本一に輝いた85年・黄金のユニフォーム」(スポーツニッポン) まあ、たしかにそうでは・・あるのですが。 正確に言うと、このタイプのユニフォームが着用されたのは84年から87年まで。 以後、(一般的にはわかりづらい)モデル・チェンジを繰り返しています。 が、この系統のデザインのユニフォームは2000年まで使用されているので、一般的なファンの「認知度」で言うと、「日本一のユニフォーム」というよりも「あの」逆黄金時代(笑)を想起してしまう方のほうが圧倒的に多いんじゃないでしょうか。 「日本一のユニフォームを汚さないような試合をしたい」 真弓さんには申し訳ないけれど、「とっくの大昔に汚され尽くして」いるように・・思いマス・・。 「少年院の作業着みたいなユニフォーム」(安部譲二さん) ビジター用。 まさに、「暗く・哀しい時代」の象徴・・でした。 どうしても「黄金期」(笑)のイメージを強調したいのなら、ライオンズに協力をお願いして、甲子園で「”真の”黄金期のビジター・ユニフォーム」を着用してもらうしかないような気が・・します。 いや、別に「あの時代を思い出す」こと自体は、大いに楽しみだったりもするのですが・・・(笑)。 「ムラヤマ〜〜ァ! もう今日限りで、解散してまぇ〜〜!!!」 |
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愛してるぜ ウィーアーオレンジ 気持ち込めて歌うのさ 俺等の誇り大宮 さぁ行こうぜ ♪ 常に弱者へのいたわりも忘れなかった。上司に給料を上げてもらえず「やる気がしねえ…」と仕事をサボる様子を歌った「ボスしけてるぜ」などがその代表。社会の辛酸をなめる人へのサポートソングだった。 (スポーツニッポン) 昼間のパパは ちょっと違う 昼間のパパは 光ってる 昼間のパパは いい汗かいてる 昼間のパパは 男だぜ 清水建設。 「パパじゃない」のに、元気を貰ってました。 合掌。
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