|
「毎月1回、講習会を開いている。36クラブの中で、一番多く地域貢献活動もしている。そんなことは絶対にあり得ないと思っていた」(海野一幸社長) 6月14日・熊本戦。 黒人選手・ダニエルが、「差別発言」を”受けて”いた。 チームとして、「あってはならないこと」を徹底していた。 その経緯を「責任持って」取り上げたメディアは、わずかしかない。 雑音・終了。以上。 杉山新は、「いつもどおり」だった。 それが何よりも、嬉しいです。 「試運転中」のガウボンは、「最低限だけど最高の結果」を残してくれました。 今日のMVPは、荻晃太。 「パーフェクト・セーヴィング」だったよ。ありがとう。 「石原克ちゃんのいないピッチ」は、寂しい。 けれど、「最初から片桐淳至がいるピッチ」は、実に頼もしい。 「初ゴール」(苦笑)は、またのお楽しみ。グッジョブ! いきなりでキャプテン・マークを背負った、御厨貴文。 エリゼウのときだけ、マークがズレた。 でも、仕方ない。「相手が一枚上手だった」だけ。 ポジティブに・立派に、「代役」を務めてくれました。 ヤシケンは、やっぱり疑いようのない「甲府の財産」だ。 「國吉貴博・涙が出る」。 マラニョンにも、そろそろ「有給休暇」が必要です。 ゆっくり、休んでください。 ヴァンフォーレには、「國吉貴博」がいます。 「ともに負けられない、非常に重要な一戦です」。 笑。 「重要じゃない一戦」なんて、ひとつもない。 いつだって、どこだって、ゲームは全部「重要」なんです。 「アビスパ・ショック」。 湘南ベルマーレの3連敗なんて、誰が予想した? FC岐阜(号泣)の「セレッソ撃破」も。 残りはまだ、20試合もあります。 まだ、「大ケヤキの手前」です。 ”府中の直線”は、長い。とてつもなく、長い。 入口には、「心臓破りの坂」も、ある。 「いまの順位」なんて、なんの意味もない。 一寸先には、何が起きるかわからない。そのたび、「痛い一敗」「負けられない試合」と騒ぐのは、体によくない。スポーツを心から楽しめない。 「ICHIGAN」。 安間さんを、信じる。 クラブに関わる人すべてを、信じる。 それだけ。 ありがとう。 ヴァンフォーレは、間違いなく「すんばらしいクラブ」です。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年07月26日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





