|
道中、内に包まれる。 おまけに、史上屈指の超・スロー。 「ちょっとこりゃ、さすがにヤバいぞ」と思いました。 凄い。こりゃ凄い。水車ムチも含めて。 「並んだ」。 並んじゃった。あの状態から。展開から。位置から。 でも「直感」で、「”また”負けちゃったな」と、思いました。 「3度目」。 歴史に残る、「悲運の最強馬」。 間違いなく、「一番強いレース」をしたのに。 「3度目」。 特に思い入れのある馬なわけではないけれど、やっぱりちょっと気の毒やな・・と思いました。 「同着にならない(させない)」ことにもまた、「JRAの何か」が絡んでいるのはないか・・と、邪推してしまった。 >「馬単の1−7も押さえ」。 ・・なぜか「買い忘れ」(笑)。 「1万円買って1万1千円回収」。 ファンファーレに手拍子するような大学生が買う、「おバカ馬券」みたいになってしまいました(恥恥)。 まぁでも、いいです。 それよりやっぱブエナ、可哀想やなぁ・・。 「強い馬が勝つのではない。勝った馬が強いのだ」。 仰るとおりです。寺山先生。 「ブエナに想うこと」。 先生のコラム、拝読したかったです。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2010年12月26日
全1ページ
[1]
|
「マリーンズ日本一&ヴァンフォーレJ1昇格」に沸いた、2005年暮れ。 「今年はオマエの年だから、絶対勝てるよ」。 そう友人に言われて挑んだ有馬記念は、ものの見事に「購入全券種・的中」・・でした。 その話を11月からずっと会社中でしていたので、 「はやくオマエの予想を教えろ」「同じ馬券を頼むから、一緒に買っておいてくれないか」・・(笑)。 そして先日、「今年の勝負馬券」を公開。 すると突如、楽しみにしてくれていたはずの先輩・同僚・後輩・友人が一斉に 「ガッカリ。期待して損した」「もういい。自分で買うわ・・」。 そりゃ、ガッカリされます・・よね・・(笑)。 ここ数年ずっと、以前ほど熱心には競馬をしていません。 だから、特に思い入れのある馬がいない。 力関係も、イマイチよくわかっていない。 「好きな馬&騎手で、理屈抜きに買うレース」。 有馬には昔から、そういう気持ちで挑んできました。 「好きな馬」がいない以上、「好きな騎手」で買うしかない。 的場均さんが引退した後、一番の贔屓にしてきたのが「ヨコテン」。 「有馬は、”復活”の場」。 選んだ理由は、ただそれだけ・・です。 「マエケン・三(スリー)冠王」。 なんとなく、世相も反映出来ているような気が・・する(爆)。 3連複の「1−7−13」が本線。 7−13−14 5−7−13 7−10−13 誕生日が7月17日なので、「1−7」は必ず購入しています。 今年はコレ、「有力馬券」になります。 馬単・馬連・枠連の「1−7」も抑える。 「10 内田」 藤田健&内田監督。ありがとう。 エイシンフラッシュも、買っておきます。 トーセンジョーダンも気になったのだけれど、「三浦」は買いたくない。 (「ミウラ?! 冗談だろ??」で、買えなくもないけど) 「祈・復活」横山典弘。 ドラえもんサンタに願いを込めて。 グッドラック。 |
全1ページ
[1]




