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「昇格」「降格」「0−2からの同点劇」。 何かが起きる、柏サッカー場。 「今季初勝利の匂い」も、少なからず感じておりました。 しかし結局、スタジアムに足を運ぶ気持ちには・・なれず。 連休の最後に旅行が控えていることもあって、資金的に苦しい・・ということもあったのですが、 「”日立”にお金を落としたくない」という、「複雑な思い」も少なからず・・でした。 (→フクシマゲンパツ) 「で結局、家でテレビ? ”東芝”の・・?(哂)」 意味、なかった・・。 「責任を負うべきは、東電だけじゃないだろ・・・?」 レグザ・42−Z1。 とってもいいテレビなのだけれど、購入したこと、少なからず後悔したりも・・の、今日この頃です。 「フクシマゲンパツ」。 もう買わない。HITACHIもTOSHIBAも。 閑話休題。 テレビ解説者は、オグでした。 「貴方も”あの日”、このサッカー場のピッチに立たせてあげたかった」。 今でも、そう思います。 ヴァンフォーレ甲府ではただひとりの、「全国区の知名度を誇るOB」。 「愛情を込めた厳しいご指摘」も多数、ありました。 「フォワードは、エゴイストでなければならない」。 ハーフナー・マイク。 「どうして打たないかなぁ・・」という場面、複数。 もったいない。 「まだ3試合」なのだけれど、このままでは「やっぱりJ1だと・・」に、なりかねない。 「甲府のカシワ」にも、「なんで打たない?!」が、ありました。 もったいない。 大事に行く・慎重に行く・・だけでは、もったいないです。 堀米君&ユタカ。 クラブ史上初の、「オリンピック代表候補」。 カシワも含めて、「若い力」がどんどん、出てきました。 みんなもっと、前向きに。頑張ってください。 冨田大介・「痛恨のミス」。 「”オミ”の居ぬ間に」・・の、チャンスなのにね。 仕方ない。 「キタジは生きていた」。そういうことなのでしょう。どんまい。 後半は、明らかに「いい流れ」でした。 「そんなときこそ怖い」のが、サッカー・・なんでしょうね。ムズカシイな。 マサルは、悪くなかった。永里も。 阿部ちゃんは、相変わらず雰囲気持ってます。 パウちゃん、故障(涙)。 痛いけど、仕方ない。 「チャンス」になる選手も、います。頑張ろう。 「厳しい1年」は、最初からわかっていたこと。 ましてや今季は、「サッカー出来るだけで・観られるだけで幸福」なんだ。 がんばろうぜ。 レイソルは、柏市のチーム。 日立のチームじゃない。日立のものでもない。 千葉県だって、被災地です。 「3連勝」。 おめでとう。頑張ってください。 |
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2011年04月29日
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観衆・18456人(超満員) 「同日・同時開幕」。 宮城県にプロサッカー&プロ野球があってくれて、本当に良かった。 心から、そう思いました。 「同時勝利」。 「がんばっている皆さん」が、無形の力をくれたんだろうと思います。 「ベガルタがあるから、頑張れる」。 横断幕。 なんて素晴らしいコピーだろうと、思いました。 ♪ 青空に輝くスタジアム
フィールドに浮かぶユニフォーム
「白いボールのファンタジー」。子供のころに夢見た姿は 今も昔も変わらぬままさ ・・・ パシフィック・リーグ連盟歌。 作曲者は、中村八大さん。 上を向いて、歩きましょう。
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