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J1昇格プレイオフ決勝戦・ジェフ千葉vsモンテディオ山形。 今年は東京・味の素スタジアム。 3年連続で行って来ました。 お客さんの入りが心配されましたが、開始直前には開放エリアがほぼ満員に。 F東京vs浦和戦並みの入場者数になりました。 東京開催&J2のゲームなのに、大盛り上がり。 帰りは、飛田給駅までの道が大混雑で、調布駅まで歩く破目になりました。 嬉しい&喜ばしい限り・・です。 ♪ オ〜レ〜オオ〜 オ〜レ〜オオ〜 ・・・ 山形サポさん名物(?)、「念仏応援」。 実は昔から、大好きなチャントです。 大観衆での、大声援。 ド迫力。 素晴らしい「後押し」でした。 ♪ 俺達の誇り 千葉ロッテマリーンズ ・・・ 「相手が磐田だったなら、”千葉推し”だったんだけどな・・」。 なんとなく、「執念」の感じられない90分間・・でした。 J最高レヴェルの施設と、誰もが知っているビッグ・スポンサーを擁している。 あと一体、何が足りないのだろう・・。 これで来年は、関東の全都県にJ2クラブが出来たことになったらしい。 大宮&C大阪も入ってくる。大変だな。 また「サマナラのカレー」、食べに行きます。 頑張ってください。 姪っ子・梨花は、ジバニャンが来場した昨日のゲームのほう(F東京−横浜M)に来たがっていた・・(爆)。 山岸範宏。 今日も、安定感抜群でした。 もはや、「山形の神(ディオ)」になりましたね。 赤いマフラーのサポーターさんも、大勢見かけました。 完全移籍? 来年も頼むぜ。 「悲運の名将」はもう、過去のお話。 石さん(涙)。おめでとうございました。 2012年・大分トリニータ 2013年・徳島ヴォルティス 2年続けて、「ウィナー」が悲しい1年を過ごしました。 「今度こそ」。 サガン鳥栖を見習って。頑張ろう。 甲府・湘南・松本・山形。 一気に、「なかま」(笑)が増えた。 「ひとつは必ず、”残れる”」(笑)。 いや、悪い冗談・・ですね。 「2014年・モンテディオ山形」。 おめでとう。 ガンバや浦和、鹿島。 「ジャイアント・キリング」。ヤッツケロ。 「サッカーはおカネがあるから勝てるわけではない。どんでん返しがあるから面白い」(甲府・海野一幸さん) 一緒に、頑張りましょう。 「2014年・モンテディオ山形」。 おめでとう。 降格候補・・? イッチャウゾ!バカヤロウ! 「プロヴィンチアの意地」、魅せようぜ! |
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2011年・J1最終節。 大宮公園サッカー場。 甲府は大宮アルディージャに敗れて、無念のJ2降格となりました。 ピッチに蹲って泣いていた吉田豊は、清水エスパルスへ・・。 15位 清水 35 -18 16位 大宮 32 -18 「清水vs甲府」「大宮vsC大阪」。 甲府が、キャスティングボード(?)を握っている。 不思議な巡り合わせです。 「最終節って、甲府は清水なんですね。”アギーレ疑惑”みたいなことやっちゃダメですよ・・www」 「いちおう大宮も(地元)埼玉ですから、残してやりたいですよ。甲府、勝ってくださいね・・」 (by会社仲間) 清水エスパルスは、甲府にとっては「命の恩人」。 感謝の気持ちは、今も変わりません。 でも、佐久間さんも小倉さんも、「元は大宮のひと」です。 渋谷監督だって、「恩人のひとり」です。 言えること&願うことは、ただひとつ。 「甲府の最大値を出してほしい」。 それだけです。 「クラブ史上初」を連発した、ジョーフクコーフの3年間。 ”締めくくり”は、「J1初の最終戦勝利&日本平(清水)初勝利」。 なんだか、辛い。 正直あんまり、「気合、入らない」・・。 でも、始まってしまえば。関係ない。きっと。 頑張ろう。 2005年・Jリーグ。 「残り5分」まで首位だった、セレッソ大阪。 「関西クラブ初優勝」を願って、テレビ前で熱狂的にセレッソを応援していました。 今野泰幸。「ガッツ・ポーズ」。 血圧上昇。 「なんだ?コイツ・・。大阪に恨みでもあるんか・・?」。 まさか・まさかの、「セレッソ・V逸」。 静まり返るスタンド。 いまでも、忘れることが出来ません。 セレッソ大阪の監督は、小林伸二さんでした。 「徳島ヴォルティスvsガンバ大阪」。 小林伸二さんvs今ちゃん。 再戦。「真逆」になって。 ・・なんか、凄い。ドラマのようだ! 徳島ヴォルティス。 「もう(Vは)ガンバで決まった」なんて、言われている。 でも、待て。「小林伸二さん」・・です。 なんにもいいことがなかった、2014徳島ヴォルティス。 最後の最後、「歴史に名を残すチャンス」を、もらった。「日程くん」に。 そうも、思える。なんとなく。 ガンバでも浦和でも鹿島(?)でも、正直な話「どうでもいい」。 でも、「ヴォルティス。魅せてヤレ・・!」とだけ、思う。願う。 祈っています。 2014・J1参入決定戦。ジェフ千葉vsモンテディオ山形。 「100%・石崎一家応援!」。 だって私、石さんの信者だから・・。 いやでも、いいのかな。 千葉じゃダメ・・? いやいや。 だって私、マリーンズのファンなんですから・・。 千葉でも、いいんですよ。「結果としてそうなった」ならば・・。 辛いな。 楽しみだけど、シンドイ。 そんなゲームになりそう・・です。 「2014Jリーグ・クライマックス」。 土曜日は、テレビ・PC・タブレットを「総動員」。 日曜日は、味の素スタジアム。 スマホで逐一、「讃岐VS長野」も・・。 忙しいな。大変だ。 でも、物凄く楽しみ。 いやでも、ちょっと・・辛いも・・切ないも・・かな。 あ!そうそう「もうひとつ」。 横浜F・マリノスも・・応援せんと・・いかん・・なぁ・・(苦笑)。 ラスト・エキサイティング。 みんな、頑張れ。頑張ってください。 |
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私の”マイ流行語大賞”は、「最大値」「城福甲府」だったのだけれど(苦笑)。 菅原文太さん、逝く。 『落花は枝に還らず』と申しますが、小さな種をまいて去りました。一つは、先進諸国に比べて格段に生産量の少ない無農薬農業を広めること。 もう一粒の種は、日本が再び戦争をしないという願いが立ち枯れ、荒野に戻ってしまわないよう、共に声を上げることでした。 すでに祖霊の一人となった今も、生者とともにあって、これらを願い続けているだろうと思います。 (菅原文子さん) 「敵(安部)の陣営は『仁義なき戦い』だが、あれは俺の専売特許だ。われわれは『仁義ある戦い』をしている」 銀幕では、「アウトロー」。 でも実は、「超・リベラルなひと」でした。 「菅原文太という人は、いつでも弱き者の味方でした」(宇梶剛士) 健さんに引っ張られるように。 「700億ドブ捨て選挙」の目前に。 残念です。 12月14日。 「仁義ある戦い」、必ず参戦します。 合掌。 |







