人生いろいろ

せなぱぱさん、ありがとう。3年ぶりのブログです。これからまた、宜しくお願いします。

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祝・モンテディオ山形

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J1昇格プレイオフ決勝戦・ジェフ千葉vsモンテディオ山形。

今年は東京・味の素スタジアム。
3年連続で行って来ました。

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お客さんの入りが心配されましたが、開始直前には開放エリアがほぼ満員に。
F東京vs浦和戦並みの入場者数になりました。

東京開催&J2のゲームなのに、大盛り上がり。
帰りは、飛田給駅までの道が大混雑で、調布駅まで歩く破目になりました。
嬉しい&喜ばしい限り・・です。

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♪ オ〜レ〜オオ〜 オ〜レ〜オオ〜 ・・・

山形サポさん名物(?)、「念仏応援」
実は昔から、大好きなチャントです。

大観衆での、大声援。
ド迫力。
素晴らしい「後押し」でした。

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♪ 俺達の誇り 千葉ロッテマリーンズ ・・・

「相手が磐田だったなら、”千葉推し”だったんだけどな・・」。

なんとなく、「執念」の感じられない90分間・・でした。
J最高レヴェルの施設と、誰もが知っているビッグ・スポンサーを擁している。
あと一体、何が足りないのだろう・・。

これで来年は、関東の全都県にJ2クラブが出来たことになったらしい。
大宮&C大阪も入ってくる。大変だな。
また「サマナラのカレー」、食べに行きます。
頑張ってください。

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姪っ子・梨花は、ジバニャンが来場した昨日のゲームのほう(F東京−横浜M)に来たがっていた・・(爆)。

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モンテディオ山形 1 − 0 ジェフ千葉

前半37分 山崎 雅人(山形)

山岸範宏。
今日も、安定感抜群でした。
もはや、「山形の神(ディオ)」になりましたね。

赤いマフラーのサポーターさんも、大勢見かけました。
完全移籍? 来年も頼むぜ。

「悲運の名将」はもう、過去のお話。
石さん(涙)。おめでとうございました。

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2012年・大分トリニータ
2013年・徳島ヴォルティス

2年続けて、「ウィナー」が悲しい1年を過ごしました。
「今度こそ」。
サガン鳥栖を見習って。頑張ろう。

甲府・湘南・松本・山形。
一気に、「なかま」(笑)が増えた。
「ひとつは必ず、”残れる”」(笑)。
いや、悪い冗談・・ですね。

「2014年・モンテディオ山形」。
おめでとう。

ガンバや浦和、鹿島。
「ジャイアント・キリング」。ヤッツケロ。
「サッカーはおカネがあるから勝てるわけではない。どんでん返しがあるから面白い」(甲府・海野一幸さん)

一緒に、頑張りましょう。

「2014年・モンテディオ山形」。
おめでとう。

降格候補・・?
イッチャウゾ!バカヤロウ!

「プロヴィンチアの意地」、魅せようぜ!



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ヴァンフォーレ甲府 0 − 0 清水エスパルス

プロビンチア(地方の中小クラブ)という言葉を僕は使いましたが、甲府の戦いというのは地域の経済と密着していて、成果が出ようが出まいが、地域の経済が良くなければ予算が減っていく、人件費も減っていくということを目の当たりにして、やはりサッカーの発展というのは地域の発展と連携していかないと。

自分たちの成績さえ、絶対目標さえクリアすれば物事がうまく回る、みんながハッピーになるということではない、改めてサッカーの現実というものを、サッカー界というのはそんなに甘くない、そんなに成熟した産業ではないということを、ここ3年間であらためて学びました。

我々は未だに専用練習場もなければクラブハウスもない、そういう大変さというのも、自分にとっては貴重な経験でしたし、このクラブがプロとして、あるいはJ1の舞台で戦うにふさわしいプロビンチアになるという意味では、自分が果たしてその歩みを加速できたのか、ブレーキになってしまったのかはわかりません。ただ、こういう厳しいクラブがまだあって、他のクラブの3分の1か4分の1か予算はわかりませんが、環境も含めてサッカー界の現実というものは……もっともっと厳しいクラブがあるのはわかってますが、自分としてはここで選手と一緒にサッカーのことだけを考えて戦えたというのは貴重な体験だったと思います。

もうひとつ監督としてという意味では、誰がこのチームの核になるのか全くわからない状況からスタートして、自分がやりたいサッカーというのはもちろんありましたし、それを目指してトレーニングは365日やってきましたけれども、チームが勝点を重ねていく、生き残っていくという意味では、最大値をどういうふうに出すか。自分のやりたいサッカーと、最大値を出すということの戦いは3年間やってきました。

ただ、プロの監督としたら、勝点を積み上げるための逆算からの最大値の出し方というのを決めていくことが、僕はプロの監督のあるべき姿だと思いますし、やりたいサッカーをずっとやり続けるのであれば、それはアマチュアでやればいいと思っていたので。

ここでは本当に選手と向き合いながら、どういうふうに最大値を作っていくか、あるいはそれを変更してシーズン途中でも変えていくか、ということを彼らと試行錯誤できたことは本当に幸せだったと思います。

(Jsゴールより抜粋)


「この場の最初の言葉としてはふさわしくないかもしれませんが、エスパルスさんにはおめでとうと言いたいと思います」

テレビ(二画面)・PC・タブレットを「総動員」。
大宮&優勝争いの動向を逐一チェックしながらの甲府観戦でした。

日本平。「異様な雰囲気」。
テレビ画面を通じてでもわかる、殺気立った雰囲気・・でした。

大宮リード。セーフティ。
正直、終盤はもう「0−0で終わってくれ。それでいいよ」と、思いました。

「大宮落ちろ」では、ない。
清水に落ちてほしくなかった。
やっぱり、「感謝の念」が残っているから。
吉田豊の必死な姿を見てしまったから。

一生懸命戦った選手の皆さん&甲府を応援してくれた皆さんには、本当に申し訳ないです。
でも、「もういいじゃないか。清水もで・・」と、思いました。

決定機らしい決定機は、ほとんどなかった。
でも、ピンチらしいピンチも、ほとんど無し。
悪くも良くも、「2014・甲府」でした。

でも、「13位」です。史上最高順位。
総失点31は、「リーグ2位」。
「被シュート数」は、「1位」。

「”総得点”は、ワースト2位」・・?(笑)。
まぁ、いいじゃない。仕方ないよ。
「それで」勝ち点41なんです。
凄いじゃないか。見事だよ。
「15億円のクラブ」なんだぞ・・!


”来年の監督さん”は、「総失点リーグ最少(29)のひと」。
山形時代の攻撃サッカー、応援していました。
アルディージャ&マリノスでは「真逆サッカー」になっちゃったけど、でもこれって「城福さんとおんなじパターン」(笑)・・ですよね。
期待しています。
一緒に戦ってください。頑張りましょう。

みんな、頑張った。頑張ってくれました。
本当にありがとう。

水野、きっと甦れ。
城福さん。本当にありがとうございました。

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ガンバ大阪 0 − 0 徳島ヴォルティス

浦和レッズ 1 − 2 名古屋グランパス

大宮アルディージャ 2 − 0 セレッソ大阪


「ガンバ優勝&清水残留」。
長谷川健ちゃん、「二重の歓喜」。

「浦和V逸&大宮陥落」。
埼玉県、「ダブル損失」。

あまりにも対照的な、「明と暗」。

ヴォルティスは、懸命のディフェンスで「最低限の意地」。
結果的に「大殊勲」とはならなかったけれど、頑張りました。

浦和は結果的に、「無観客」が大きなマイナスになった。
いろんな意味で。
そんな気が、します。

恒例の、「社長宛大ブーイング」。
でも、ちょっと違うような気がする。「する側」も「される側」も。
そう、思いました。

大宮アルディージャ。
私がJ2観戦を始めたのは、2000年から。
会社帰りによく、大宮公園にJ2のゲームを観に行きました。

当時はまだスタジアムにも牧歌的な雰囲気が残っていて、良く言えば「のどかなムード」。

J2っていいな。親近感沸くな。
私を決定的な「J2好き」にしてくれたのは、大宮公園のアルディージャでした。

「陥落」。
正直に言うと、「良かった」とも・・思いました。

「残った・良かった→残れた・良かった」の、繰り返し。
甲府のようなクラブがそう感じるのとは、ワケが違うはず・・です。
そんなんで、いいはずがない。それだけでいいはずも、ない。

やり直し。頑張れ。
またJ2のゲーム、大宮に観に行きますよ。
楽しみです。大宮の街もスタジアムもJ2も、大好きだから。

Jリーグ、やっぱり楽しいよ。
まだ23年です。苦しい日々だけど、頑張ろう。

甲府&Jリーグに関わったすべての皆さんに、ありがとう・・です。



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2011年・J1最終節。
大宮公園サッカー場。

甲府は大宮アルディージャに敗れて、無念のJ2降格となりました。
ピッチに蹲って泣いていた吉田豊は、清水エスパルスへ・・。

15位 清水 35 -18
16位 大宮 32 -18

「清水vs甲府」「大宮vsC大阪」。
甲府が、キャスティングボード(?)を握っている。
不思議な巡り合わせです。

「最終節って、甲府は清水なんですね。”アギーレ疑惑”みたいなことやっちゃダメですよ・・www」
「いちおう大宮も(地元)埼玉ですから、残してやりたいですよ。甲府、勝ってくださいね・・」
(by会社仲間)

清水エスパルスは、甲府にとっては「命の恩人」。
感謝の気持ちは、今も変わりません。

でも、佐久間さんも小倉さんも、「元は大宮のひと」です。
渋谷監督だって、「恩人のひとり」です。

言えること&願うことは、ただひとつ。
「甲府の最大値を出してほしい」。
それだけです。

「クラブ史上初」を連発した、ジョーフクコーフの3年間。
”締めくくり”は、「J1初の最終戦勝利&日本平(清水)初勝利」。

なんだか、辛い。
正直あんまり、「気合、入らない」・・。

でも、始まってしまえば。関係ない。きっと。
頑張ろう。

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2005年・Jリーグ。
「残り5分」まで首位だった、セレッソ大阪。

「関西クラブ初優勝」を願って、テレビ前で熱狂的にセレッソを応援していました。

今野泰幸。「ガッツ・ポーズ」。
血圧上昇。
「なんだ?コイツ・・。大阪に恨みでもあるんか・・?」。

まさか・まさかの、「セレッソ・V逸」。
静まり返るスタンド。
いまでも、忘れることが出来ません。

セレッソ大阪の監督は、小林伸二さんでした。


「徳島ヴォルティスvsガンバ大阪」
小林伸二さんvs今ちゃん。
再戦。「真逆」になって。
・・なんか、凄い。ドラマのようだ!

徳島ヴォルティス。
「もう(Vは)ガンバで決まった」なんて、言われている。

でも、待て。「小林伸二さん」・・です。

なんにもいいことがなかった、2014徳島ヴォルティス。
最後の最後、「歴史に名を残すチャンス」を、もらった。「日程くん」に。

そうも、思える。なんとなく。

ガンバでも浦和でも鹿島(?)でも、正直な話「どうでもいい」。

でも、「ヴォルティス。魅せてヤレ・・!」とだけ、思う。願う。
祈っています。


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2014・J1参入決定戦。ジェフ千葉vsモンテディオ山形。

「100%・石崎一家応援!」。
だって私、石さんの信者だから・・。

いやでも、いいのかな。
千葉じゃダメ・・?
いやいや。
だって私、マリーンズのファンなんですから・・。
千葉でも、いいんですよ。「結果としてそうなった」ならば・・。

辛いな。
楽しみだけど、シンドイ。
そんなゲームになりそう・・です。


「2014Jリーグ・クライマックス」。
土曜日は、テレビ・PC・タブレットを「総動員」。
日曜日は、味の素スタジアム。
スマホで逐一、「讃岐VS長野」も・・。

忙しいな。大変だ。
でも、物凄く楽しみ。
いやでも、ちょっと・・辛いも・・切ないも・・かな。

あ!そうそう「もうひとつ」。
横浜F・マリノスも・・応援せんと・・いかん・・なぁ・・(苦笑)。


ラスト・エキサイティング。
みんな、頑張れ。頑張ってください。


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「集団的自衛権」「ダメよ〜ダメダメ」


私の”マイ流行語大賞”は、「最大値」「城福甲府」だったのだけれど(苦笑)。

いや、でも。

「集団的自衛権、ダメよ〜ダメダメ!」

・・いいですね。シックリきます。


菅原文太さん、逝く。

『落花は枝に還らず』と申しますが、小さな種をまいて去りました。一つは、先進諸国に比べて格段に生産量の少ない無農薬農業を広めること。

もう一粒の種は、日本が再び戦争をしないという願いが立ち枯れ、荒野に戻ってしまわないよう、共に声を上げることでした。

すでに祖霊の一人となった今も、生者とともにあって、これらを願い続けているだろうと思います。

(菅原文子さん)


「敵(安部)の陣営は『仁義なき戦い』だが、あれは俺の専売特許だ。われわれは『仁義ある戦い』をしている」

銀幕では、「アウトロー」。
でも実は、「超・リベラルなひと」でした。

「菅原文太という人は、いつでも弱き者の味方でした」(宇梶剛士)

健さんに引っ張られるように。
「700億ドブ捨て選挙」の目前に。
残念です。

12月14日。
「仁義ある戦い」、必ず参戦します。

合掌。



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