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土・日曜に「サーヴィス出勤」いたしました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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土・日曜に「サーヴィス出勤」いたしました。 |
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仕事上のクレーム&トラブルが、続出しています。 先週から、22時前に退社した日は、無し。 ここ3週間の間に、なんと6回も「ネットカフェ泊」となってしまいました。 「5回利用で、次回来店時1000円引き!」というキャンペーンも、アッサリ権利獲得。 先週金曜日の宿泊では、「12時間滞在&深夜食注文」でも、1600円(!)という格安泊になりました。 「そんなにネットカフェに泊まってるんなら、もっと記事更新&訪問しろよ」・・なのですが、最近はPC電源をONすることすらなく・・という状況。 さすがに「ドリンク飲み放題」の権利は少しでも享受したいので、雑誌を読みながらくつろいだり・・はしますが、1時間も経たないうちに睡魔がどんどん、襲ってくる。 以前は、無料で観覧できる映画を見まくったり、懐かしい漫画を読み耽ったり・・と、深夜まで「カフェ天国」を謳歌したりしましたが、回数を重ねるにつれて物珍しさも無くなり、「家の有難み」ばかりが頭を駆け巡るようになりました。 「ネットカフェなんかじゃ、ぜんぜん寝られないでしょう? 大丈夫ですか??」と営業部の後輩から言われたりします。 寝られるんですよ。見事に。 ただのリクライニング椅子なのに、爆睡出来ちゃうんです。 疲れ切っているんでしょうね。身も、心も。 昨日も、けっきょく休日返上での「タダ働き」となりました。 でも、自分に言い聞かせるんです。 「仕事がある。働ける。有難い・有難い」・・。 風邪薬(爆)飲んで、全世界に醜態晒しても、「無職」にはならない世界の人間には、こういうキモチ、わからんのでしょうねえ・・。 きょうは、久々の休日です。 山梨県産の「赤ワイン」でも、飲もうかな。 記者会見の予定はないから。
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「矢場とん 銀座店」 名古屋では有名な、みそかつ屋さんです。 創業・昭和22年。 「みそかつ発祥の店」とも、言われています。 数年前に名古屋で2度、お世話になりました。 銀座にも店がある、と言うのは知っていたのですが、ようやく行くことが出来ました。 安くはありませんが、それだけのボリュームはあります。 通常の一人前の、2倍。 「わらじ」というより、グローブに見える(笑)。 「ごはん大盛り」(+105円)は、失敗でした。 普通盛りで、じゅうぶんに満腹です。 鹿児島県産の生肉に、秘伝の特製みそだれ。 赤味噌の甘さが苦手な方でも、一味やカラシを使えば問題ありません。 「銀座でランチしてきたよ」などと、大見栄を張ることも出来ます(爆)。 お薦めです。 ナゴヤ球場にドラゴンズを観に行ったら、またお世話になろうと思います。 |
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昨年、「メタボ解消策」(苦笑)の一環として、2つのマラソン大会に出場しました。 「新宿シティマラソン」と、「千葉マリンマラソン」。 ともに10キロのコースで、ゴールは国立競技場&マリンスタジアム。 「スタジアムの中を走ってみたい」というのも、大きな理由のひとつ・・でした。 走り慣れている方にとっては「たかが10キロ」なのでしょうが、普段運動不足の身にとっては、やっぱり結構厳しかった。 それでも、「思ったよりは楽しく走れた」と言う感じで、「また出よう」となり、今年も・・と、なりました。 「新宿シティ・・」の唯一・最大の魅力は、やはりなんと言っても「聖地・国立を走れる」こと。 スタート前やゴール後には、普段絶対に入ることの出来ない中央のピッチ部や、選手・関係者専用の入場口・ロッカールームなども見学することが出来ます。 「日本スポーツ界・問答無用の聖地」。 私は(心の中では)「いや、やっぱ甲子園でしょ」と思ったりも・・なのですが(笑)、やはり凄まじい「マンモス・スタンド」、感無量!でした。 今年は、梨花も参加。 「42.195メートル」(笑)の、「ひよこの部」。 当然ながら、「完走」いたしました。 私・・・は、今季は「3キロの部」(恥)。 デスク・ワークになってさらに「運動不足」に磨きがかかり、この「たったの3キロ」でも「息ゼーゼー」。 国立→日本青年館→神宮球場→並木通り→絵画館前→国立。 さほど大したコースでもないのに、神宮球場の手前辺りですでに「ヤバイ・・」(呆)。 ゴール直後も、10分近くも立ち上がることが出来ず・・でした(大恥)。 同日は、大阪国際女子マラソンも。 渋井陽子ちゃん、「超人」に見えました・・。 運動、もっとちゃんとやります。
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昨日は、夕方の4時に寝てしまい、結局朝までそのまま・・(13時間睡眠・呆)。 大相撲の千秋楽も、見られずじまい・・でした。 早朝、「そういや、どうなったのかな・・」と思うまでもなく、TVを付けた途端にアッチもコッチも「大フィーバー」。 「深〜〜〜い溜息」・・でした。 15日間、「全部の取組」を観ました。 圧倒的な集中力。スピード。 「決定戦」では、痛めている左肘を一切、使っていない。「腕だけ」で、仕留めた。 強かった。確かに。 「文句」は一切、ありません。取組については。 でもやっぱり、「何だかなあ・・」が、どうしても拭えませんでした。 「心・技・体」。 横綱に求められる、最も大事なもの。 「古臭いね」 「そんなこと言ってるから、相撲は人気が出ないんだよ」・・。 「守らねばならない伝統」は、ある。 大相撲は、「単なるプロ・スポーツ」とは断じて違うから・・です。 「相撲に”心”が求められるのは、武道の一種だからです」(TBSラジヲ) そのとおり。 「だから、横綱が土俵でガッツ・ポーズをするなどというのは、本来許されない行為」(同)。 まったく、そのとおり。 「ダメ押し」も、おんなじ。見苦しいにも程がある。 「朝青龍という人は、感情が表に全部出てしまうんでしょうね。嬉しいと、それが素直に表に出る。アレはアレで、いいんじゃないですかねえ・・」(TBS・街頭インタビュー)。 寂しいな。 ただただ、「虚しい」です。 「相撲なき、相撲状況」・・。 「多くの苦難を乗り越えての・・・」 耳にタコが出来るほど聞いた、フレーズ。 「苦難」って、一体なんですか・・・? 何を指しているんでしょうか・・・・? 「度重なる怪我」・・? それなら、「多少は」わからなくはないけれど。 でも恐らくは、「多数のバッシング」のこと・・だよね? ではその「バッシング」とは、”なにゆえに起こったこと”なんでしょうか? 大相撲で最も重要なものであるはずの、「巡業」。 よりによって、大看板であるはずの横綱が「すっぽかし」。 あろうことか、「怪我の治療」を理由にしていたはずが、「母国でサッカー」。 一部の「馬鹿なメディア」による(視聴率狙いの)「面白半分バッシング」には、わずかながらも同情はしますが、多くの「バッシング」は、極めて「妥当なもの」であったはず・・です。 「相撲にも”ヒール”は必要」 馬鹿言っちゃいけません。 「力士(横綱)として何ら”落ち度はない”が、あまりにも強いので憎らしい」 許されるのは、そういった類の「ナチュラル・ヒール」だけ・・です。 (「かつての」北の湖のように) 「やっぱり朝青龍がいないと、相撲は盛り上がらない」 ・・背筋が凍ります。 「強い巨人をみんなで倒す。それで球界は盛り上がる」 「やっぱり巨人が強くないと、プロ野球は・・・」 ・・そんなことを言い続けた日本のプロ野球は、どうなった? 「●●が強くないと・・というシステムを作り上げるということは、結局その”●●の横暴を許す”、ということに他ならない」(玉木正之氏) いまの相撲界、まさにそうなってしまっていませんか・・? 稽古なんかしなくてもいい。本場所で勝ちゃあいいんだろ? 巡業? ヤだね。 国に帰って、ノンビリするんだ。サッカーもやりたいしな。 土俵に上がるだけで、大歓声。 勝ったら勝ったで、また大歓声。 半年以上「サボっていた」力士相手に、白鵬以外誰も付いていけない・・。 まだ中日までしか終わっていないのに、「このまま両横綱が全勝で行って、千秋楽決戦になってほしい」などと公言した、武蔵川理事長。 「朝青龍フィーバー」とやらで、連日の大入り。視聴率も絶好調。 「八百長騒動」を起こした週刊現代&武田頼政さんが、相撲協会相手に「本当に言いたかったこと&したかったこと」は、「八百長はあるのか否か」だったわけでは、ないはず。 その「本当に糾したかったこと」も、全部吹き飛んでしまいました。 「やっぱり巨人が強いと・・」に、なってしまった。 「悪いのは、”勘違いした人間”じゃない。”勘違いさせた組織”です」(やくみつる氏) 「勘違いさせた組織」は、今ごろ「ウハウハ」なのでしょうね。 「どんどんバッシングしてくれ。盛り上げてくれ。また”同情した客”がどんどん入る。ウッシッシ・・」 国技館の「異様な盛り上がり」、とってもとっても寂しかったです。 本来、横綱が「同情」なんかされたら、恥ずかしいでしょ。情けないでしょ・・・? 大相撲は、絶対に「単なるスポーツ競技」なんかでは、ないはずなのに・・。
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