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1位 福島原発事故 2位 東日本大震災 3位 東日本大震災 4位 東日本大震災 5位 東日本大震災 「その他のニュース」なんか、ありません。 ただただ、無念。合掌。 原発問題も震災も、まだ何も終わってはいません。 継続。引き続き。支援も、問題提起も。 がんばろうニッポン。 12月24日。 取引先のある、群馬県桐生市に行って来ました。 「クサカベさん、サッカー好きだったよね。行ってみる? すぐそばだけど」。 松田直樹さんの、ご実家です。 「ほんと、可哀相だったね。実家のすぐ近所にある葬儀屋が全部取り仕切ったんだけどさ、あの葬儀屋、倒産寸前だったのが、今回の件で”命拾い”したんだよ。嫌な話だけどね・・」 松田直樹さん。享年・34。 早過ぎるよね。早過ぎました。 伊良部秀樹さん。大馬鹿野郎だ。 西本幸雄さん。 私の、生涯変わらぬ「もっとも尊敬する野球人」です。 (追悼記事は、来年ゆっくりと) 成田文男さんも、与那嶺要さんも、箕島の尾藤さんも。 スーちゃん。談志さんも市川森一さんも。 ありがとうございました。 東北の、フクシマの、長野や千葉や茨城の。 すべての「無念の皆さん」にも、合掌です。 今年も、お世話になりました。
ありがとうございました。 |
人生いろいろ
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日々の生活での出来事を、チョコチョコ書いていきたいと思います。
何かアドバイスをいただけること等ございましたら、ご教授、お願いいたします。。
今年一番面白い漫才師を決める「THE MANZAI2011」の決勝大会が17日、東京・フジテレビで開かれ、09年のM―1王者の「パンクブーブー」が初代王者に輝いた。 パンクブーブーには副賞としてフジテレビのレギュラー新番組が与えられるほか、19日のバラエティー番組「笑っていいとも!」(月〜金曜、正午)への出演も決定。M―1は優勝賞金1000万円だったが、黒瀬は「正直、1000万円よりレギュラー番組の方がいい。許されるのであれば漫才番組がしたい。頑張れば大きくなれる。絶対にスターにならないといけない」と、さらなる飛躍を誓うと、佐藤も大きくうなずいていた。 「許されるのであれば漫才番組がしたい。」 「漫才は、売れるためだけのダシ」。 そういう芸人が、やたらに多いような気がします。 売れた途端に、「ただのバラエティ専門芸人」になってしまう。 そういうの、好きじゃないんです。 なんだかとっても、嬉しいです。 ぜひとも「漫才専門番組」(本職勝負)、実現してあげてほしいです。 「壊れた車でも、直せばまた走ることが出来る」。 パンクブーブーって、”そういう意味”なんですよね。 まさに、「2011年に相応しい優勝者」だったような気もします。 「ひとつやらかした」(ナイツ)も、最高に面白かったんですけど・・ね(笑)。
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「最初は”マック・マック”言われても、何のことかわかりませんでした」 会社の後輩・タカイ君です。 大阪府大阪市出身。 マクドナルド・ハンバーガー。 会社そばにもお店があって、深夜残業の際にはよく利用します。 「おい、”マック”でハンバーガー買ってこようぜ」。 「マック」。 これが「カンサイジン」のタカイ君には、ちょっとしたカルチャー・ショックだったらしい(笑)。 「京都生まれ東京育ち。でも関西贔屓」の私も、「マクドナルド=マクド」派。 会社で「マクド派」なのは、私とタカイ君だけ・・です。 「だって、おかしいだろ? 商品名はみんな○○マックなんだし」。 「でもなんか、”マック”ってキザッぽい言い方やないですか? なんか馴染めんわぁ・・」。 ご丁寧にwikiで調べてくれた同僚によれば、「マクド」という呼称を使っているのは「大阪圏のみ」なんだとか。 へぇぇ・・そうだったんだ。 てっきり私、「関西から西は全部”マクド”」とかなんだろうと、思っていました。 ショック。 でもまぁ、いいです。 私は「関西贔屓」やねんから、これからも「マクド」で通します。 日本マクドナルド。 今年の7月で、40周年を迎えました。 東京・銀座に1号店がオープンしたのは、1971年7月20日。 「1971年7月17日生まれ」の私にとっては、思いっきり「同期生」になります。 だから・・というわけではないのだけれど、「株主」にも名を連ねさせてもらっています。 (たかだか300株なのですが) 「デブの素」「ダイエットの大敵」だから、なるべく関わらないように・・と思っているのだけれど、昔からの「馴染みの味」、ついつい小腹が空くと・・なんですよね。 困ったことです。 山梨県甲府市内にある某マクドナルドは、12年前に「ヴァンフォーレ甲府が勝ったらチキンナゲット50円(何個でも購入可)」というスペシャル企画を用意してくれていました。 が、肝心のヴァンフォーレ甲府がいつまで経っても勝たないので、とうとう「試合開始前に買っても50円」に・・なった。 切なくも温かい、懐かしい思い出です。 今晩19時から放送の「シルシルミシルさんデー」(テレビ朝日系列)は、「マクド特集」なんだとか。 ちょこっと、覗いてみようと思います。 日清カップヌードル。 こちらも、「40周年」。 こちらも「デブの・・」だから、あまり食すことはないのですが(ライトなら大丈夫ですが)、「同期生」、やっぱり親近感が・・です。 40ねん。 短いようで、やっぱりずいぶんと長い歳月なんやなぁと、しみじみ・・です。 私ももう少し、頑張ろう。 |
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「お盆休み」。 今年は、「たったの4日」です。 「通常の土曜・日曜込み」での・・です(嘆)。 まぁでも、一般的にもそんなもの・・ですよね。 今年はまだ、京都での墓参りをしていません。 関西には、5月に足を運んでいるのに。 ほんとうは「盆休み中」にこそ・・なのだけれど、交通は大混雑必至。 なので、少し日程をずらして行って来ようと思います。 8月26日の夜にバスで出発して、27日〜28日。 帰路は、日曜日の新幹線。 ここ数年、「関西への旅=大阪」というのが、ずっと定番になっていた。 生まれ故郷は京都なのに、市内をじっくりと廻ったことなど、実はほとんどありません。 墓参り終了。 さぁ、大阪だ!神戸だ!甲子園だ! そんな「郷里不幸」ばっかり、してきました。 土曜日はたぶん、「近鉄バファローズ」を・・観に行く。 「やっぱり(怒)」・・? いや、「たまたま」です、本当に・・(汗)。 たまったま、「近鉄のゲームが同じ日にあった」だけ・・です(汗)。 (↑この「汗」って、なんだよ) いや、冗談(?)はともかく。 住吉神社で「祈願」を済ませたら、あとはもうぜんぶ、「京都周遊」に費やそうと、思っています。 親類宅から「徒歩15分圏内」にあるのに、20年以上ご無沙汰(呆)の、「八坂神社」。 そうそう、あの神社は「結びの神様」がいるんですよね。 親父が「通学路」にしていた、「哲学の道」。 これまた、「親類宅から10分」の清水寺にも、10年(呆)行っていない。 なんとなんと、「京都訪問歴30回以上」なのに、まだ私、「銀閣」を拝んだことがない(!)。 これで、「本籍地・京都府京都市」。 呆れます。 呆れて、モノも言えません。 いやでも、「東京に30年住んでるけど、東京タワーって行った事ないなぁ」なんてひと、実は結構いるんじゃないでしょうか? あ、いや、言い訳になってないんですけど・・ね。 「京都に行くなら、絶対アソコは見逃すな」。 そんなアドヴァイスがありましたら、ご教授願います。 「って、オマエ、本籍地ちゃうんかい・・?」。 すんまへん。
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ウルトラマンエース。
脚本・市川森一。
「敬虔なクリスチャンゆえの理想論」という評価もあるけれど、なかなかに印象深い最終回です。
納谷悟朗さん。
銭形警部や沖田艦長で有名だった納谷さんが、エースの声もやっていたんですよね。
閑話休題。8月15日。
66回目。
毎年のことですが、NHKの特番を次から次に録画して、暇さえあれば見続けています。
「勝算あり」と思っていた人間なんて、実はひとりもいなかった。
甚大な被害をもたらしてもなお、早期終結に持ち込むことが出来なかった。
いつの時代も、最大の被害者になるのは「一般庶民」です。
何があろうとも、繰り返してはなりません。
合掌。
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