人生いろいろ

せなぱぱさん、ありがとう。3年ぶりのブログです。これからまた、宜しくお願いします。

懐かしのプロ野球

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34年の観戦歴と読書歴(?)を活かして、実際に観た・観ないに捉われずに、懐かしの球団・選手をリスペクトした記事を書いていきたいと思います。
体験談&アドヴァイスも、大歓迎です。よろしくお願いいたします。
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「南海ホークスなくして野村克也は存在しない」
最後に俺が南海をクビになったときに捨て台詞で社長に言ったけど『俺をクビにするのはけっこうだが、来年から監督と四番とキャッチャーという大事なところが3つなくなることをよく自覚して対策を打たないと、最下位になりますよ』と。

案の定、最下位になったとき社長に会ったら『野村君の言うとおりになったね』って。

だから言ったじゃないですかと、のどまで出かかったけど飲み込んだ。
結局、身売りでしょ。俺がクビになったところから始まってるんだ、南海の滅亡は。


鶴岡さんにとっても俺は自慢のタネのはずなんだよ。
テストで取って一軍に上げて四番にまで育てあげたんだから。

一番自慢のタネなんだけど、なんで嫌うのかね。分かんねえな。

杉浦をいつか監督にというのがあって、俺が邪魔だったのかね。


「ホークス75年史」(ベースボールマガジン社・刊)


「ノムさん、南海ホークスを語る」
「ついに」というよりも、やっぱり「まさか」というべき・・でしょう。

それが、すべてのホークス・ファンにとって好ましい出来事だったのか否かは、正直わかりません。
しかし言えることは、これは紛れもない「快挙」である、ということ。

「レジェンドユニフォームシリーズ2013」。
「まさか、”アレ”を着ることはないだろう」と思っていました。


「南海のユニフォームは、やっぱり垢抜けてないね(笑)」。
着た。
ノムさんが、「緑のユニフォーム」を・・。

始球式。
左打席に門田さん。
右打席に、ノムさん。

「奇跡」。
ソフトバンク球団の尽力に、心から敬意を表したいと思います。


「南海ホークスは好きだけど南海球団は嫌い。あのときと同じですよ」 ・・

土橋正幸さん

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「土橋さん死去『江戸っ子気質』の投球 草野球からプロへ」(毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130826-00000086-mai-base

「尾崎も独りじゃ寂しいだろうからよ」。
・・そんな声が聴こえてきそうです。

日本橋高校 → 鮮魚屋 → フランス座ストリップ劇場 → 東映フライヤーズ 

こんなにも素敵な経歴(球歴)を持つ野球人は、他には絶対におりません。

通算162勝。
20勝以上4回・30勝以上1回。
1試合16奪三振&9連続奪三振。
日本シリーズMVP。

ただの「オモロイおっさん」なんかじゃない。
「迷球会」なんか無かったらもっともっと高く評価されていたはずの、文句なしの大投手です。

小学生だった時代、「代理監督代行」という前代未聞の呼び名が学校中で話題になりました。

でも私は、馬鹿になんかしなかった。
タイガース・ファンの親父に、「土橋は凄かった。土橋に負けたんだ」と、何度も聴かされていたから。

ファイターズで再度監督に復帰してくれたときは本当に救われる思いだったし、嬉しかった。

たったの1年でまたしても解任になったのは残念だったけれど、あの厳しくも優しさに溢れた大好きな解説がまた聴けるんだと、心底嬉しく思ったものです。

また駒澤、行かなきゃいけないな。

土橋さん、ありがとうございました。
合掌。


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1983年8月20日。
オリオンズの仁科時成が、対バファローズ戦(川崎球場)でノーヒット・ノーランを
達成する寸前まできたとき、横浜球場の記者席では、全員、目前のジャイアンツ対ホエールズの試合など無視して、ラジオの実況中継に耳を傾けた。

そして、彼があとひとりというところでヒットを打たれたとき、誰もがいっせいに溜め息と悲鳴の混じった叫び声をあげ、そのあと暖かい大きな拍手が一分近くも続いた。

しかし、翌日のスポーツ新聞の一面トップは、もちろん、誰も注目していなかった、ジャイアンツの試合結果だった。

「新潮プロ野球大事典」(新潮文庫・刊)


ラジオの巨人戦中継が突如オリオンズVSバファローズ戦に切り替わったこと、小学生ながら緊張して・固唾を飲んで中継を聴いていたこと、打たれた相手がジャンボ仲根さんだったこと。
今でも、ハッキリと憶えています。

悔しいな。残念だったなぁ・・。

オリオンズの名投手・仁科時成さん。
踊り上がるような、独特のリズムのアンダー・スロー。
大好きな投手でした。

翌1984年にも、同じバファローズを相手に「あとひとり」で・・。
2年連続・同じ相手に・・なんて、これはこれで、史上に残る「快挙」だと思います。

マリーンズ 7 − 0 バファローズ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130626-00000105-spnannex-base

2013年・6月26日。
古谷拓哉。

正直、予告先発でその名を観たときの感想は、真に失礼ながら「名前聞くの久しぶりやなぁ」「そんなに台所、苦しかったんか」・・でした。

そもそも、「先発・古谷」なんていつ以来?今まであったっけ?だったのです。

試合経過を何も知らないまま、帰宅。
大好きなFOXチャンネルを選択。バファローズVSマリーンズ。

8回ウラ攻撃中。マリーンズの「7−0」。
あれ?? 
古谷、頑張ったんだなあ。良かったなあ。
・・って、まだ古谷、投げてるじゃないか!!
凄い!「完封」かあ!!・・・

FOX中継の時は、「実況・解説無し」で観ているので、「実は”大変なこと”になっていた」こと、まったく気付いていませんでした。

8回ウラが終わって、スコアボードが大写しに。
バファローズ側の「”H”のところ」が「0」になっていたのを観たときは、大袈裟でなくビックリ大仰天。
口、アングリ。
声も出ないくらいに驚きました。

プロ8年目。
先発登板自体が、2試合目。
セットアップとして活躍した時期もあったけれど、ここ数年は一軍での登板自体が少なかった。
正直、真に失礼ながら「その名を知っている野球ファン」は圧倒的に少数派であろう、投手です。

ある意味、近藤真一さんを超える史上最高の「ビックリ大快挙」だ!と、思いました。

「仁科さんになるなよ、仁科さんにならないでくれ・・」
そればっかり、念仏のように唱え続けました。

坂口智隆。フルカウント。
次打者は、元同僚の辻俊哉です。

辻ちゃんなら、「武士の情け」があるやもしれない。
歩かせてもいい。
ボールでいい。ボールでいいよ!・・

嗚呼!
嗚呼!!・・涙

右中間・真っ二つ。三塁打。
坂口智隆。元・近鉄バファローズ。

運命のいたずら。
二度あることは、三度ありました。
「仁科時成さん」に、なってしまいました。

残念・無念。
一気に、体の力が抜けてしまいました。

「期待させてしまってすみませんでした!www」
拍子抜けするくらいに、淡々とした英雄インタビュー。

駒大岩見沢高校卒。
道民。
大らかだな。なんだかいいな。
そう、思いました。

三塁側内野席には、お客さんがほとんどいなかった。
大快挙の目前なのに、なんだか可哀相だな。
そんなところも、仁科さんの時とおんなじだな。
そうも、思いました。

いやでも、今は大勢の「サポーターさん達」がいるんだから、いいよね。

記憶にいつまでも残る、「プロ初完封」。
おめでとう。
仁科さんともども、語り継いであげたいと思います。

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1.大村 直之 .303  2本 34点

2.水口 栄二 .293  6本 40点

3.磯部 公一 .309 26本 75点

4.中村 紀洋 .274 19本 66点

5.マリオ・B .213  9本 29点

6.北川 博敏 .303 20本 88点

7.大西 宏明 .265 10本 43点

8.阿部 真宏 .247  7本 50点

9.藤井 彰人 .241  1本 20点

  川口 憲史 .201  3本 28点

  鷹野 史寿 .293  5本 24点

  益田 大介 .272  2本 16点

  星野おさむ .250  2本 24点

  的山 哲也 .221  2本 11点


P.K・バーン  6勝 8敗    3.89

  Jパウエル  8勝 8敗    3.90

  岩隈 久志 15勝 2敗    3.01

  川尻 哲郎  4勝 9敗    4.26

  高村  祐  2勝 2敗    4.75

  高木 康成  2勝 7敗    4.87

  吉田 豊彦  3勝 6敗 4S 4.15

  Hカラスコ  8勝 8敗 5S 5.57

  福盛 和男  2勝 5敗10S 5.18


監督・梨田昌孝
(61勝70敗2分 勝率.466 5位)


「2004年・大阪近鉄バファローズ」
今回の「ユニフォーム復刻」における”テーマ”は、あくまでも2001年の「ドラマティック・バファローズの再現」にあるのだろうと、思います。

でもしかし、やっぱり、「あのユニフォーム」を観て私の脳裏に最初に思い浮かぶのは、ただひたすらに哀しくて悲しくて悔しかった、「”最後の”バファローズ」・・なんです。

「大阪ドーム元年」。
このユニフォームを最初に目にしたときの感想は、ただただ、
「なんだ、こりゃ・・(嘆)」。

なにしろ、物心ついたときからずっと、バファローズのユニフォームと言えば”あの”
「ラグラン・スリーブ」。
「猛牛」の名に相応しい、逞しく勇ましいユニフォームです。
私にとってはまさに、「ザ・バファローズ」なユニフォームでした。

それがまぁ、なんなんだ、コレは・・。
「もう河内のチームやないし、ちったぁオシャレにせんと」ということ・・なのか。
なにより、あの力強く格好良かった「Buffaloes」の胸ロゴが変わってしまったことが、気に入りませんでした。

「やっぱりデザイナーなんかに任せると、ロクなことがないな(嘆)」。
それが、当時の偽らざる心境・・でした。

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昨年暮れから、(遅まきながら)NHKの連続テレビ小説「カーネーション」に嵌っています(NHKオンデマンド)。

「世界のコシノ」。
コシノファミリーの物語。

だから・・というわけではないのだけれど、9年ぶりに観た「大阪近鉄ユニフォーム」、
アレレ、そんなに悪くないかも・・と、思ってしまいました。

シンプル&スマート。
胸ロゴ・背ネーム・背番号の赤青の色分けも、なかなかにポップでいい。

スマートな金子千尋やイケメンの伊藤光などは、とてもよく似合っていました。
むかし、岩隈久志なんてなんとも弱々しく見えたりしたんだけどな。
今のユニフォームは意図的に「ダボダボ系」?にしているから・・なのかな。

紺色に猛牛マークのシンプルな帽子も、やっぱり凄く良い。
ちょっとだけ、「コシノさん、ごめんね」と思ったり・・でした。

大阪近鉄バファローズVS東京スワローズ。
6回オモテ終了時に「3−8」が、終わってみれば「10−8」。
まさに、「ミラクル・バファローズ」。
「見えない力」が見事に、選手の背中を押しました。

いやでも、それでも、やっぱり観れば観るほど、「なんだか切ない」。
「勝手に消滅させておいて、復刻もクソもないもんだ」・・。

嬉しくて、懐かしくて、でもとっても寂しい。
素直に楽しむこと、やっぱり出来ませんでした。

でももう、いくら嘆いても時間は戻ってはくれません。

ならばせめて、「これからもずっと」。
1年に1度でいい。2年・3年に1度でも。

ずっと、続ける。いつまでも。
「難民の皆さん」のために。
「むかし、野球が好きやった」人たちのために。
「もう球場には行かなくなった」人たちのために。

それが、「この球団」の義務。使命です。
続けてね。ブレーブスも。ブルーウェーブも・・。

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「私たちの時代は、自分が住んでいる沿線のチームを応援するというのが主流でしたね」。

コシノヒロコさん。
大阪近鉄バファローズ・後援会副会長。

う〜む。。
コシノさん、「南海線・岸和田育ち」・・なのに。

まぁ、エエか。

「紺の猛牛帽」被って、また岸和田、行きたいですね。<aout様


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1.西園寺 昭夫 .255  8本 45点

  
2.青野 修三  .236  1本 22点

3.毒島 章一  .288 12本 77点

4.張本 勲   .333 31本 99点

5.吉田 勝豊  .306 18本 79点

6.山本 八郎  .232  5本 27点

7.岩下 光一  .257  4本 37点

8.安藤 順三  .208  0本 22点

  J・ラドラ  .244  3本 23点

  種茂 雅之  .254  0本 13点


P.尾崎 行雄  20勝  9敗 2.42

  土橋 正幸  17勝 14敗 2.38

  久保田 治  16勝  7敗 2.12

  安藤 元博  13勝  8敗 2.32

  富永 格郎   8勝  6敗 2.39


監督・水原 茂
(78勝52敗3分 勝率.600 1位)


小学生のころだったか、中学生のころだったか。
尾崎行雄さんが、テレビのCMに出演なさっていたのを観た記憶があります。

なんのCMだったのかは失念してしまったのですが、しかし当時、親父が言ったひとことだけは、今でもハッキリと記憶しています。
「尾崎か! 東映フライヤーズ! 凄いピッチャーだったな・・」

観たこと、あるの?
「尾崎はないな。でも、安藤(元博)っていうピッチャーと土橋(正幸)は甲子園で観たぞ。安藤にやられたんだよなぁ。土橋も凄かった」。

「野球は、親から子へ語り継がれる文化」と、よく言われます。
まさに私もそのとき、「尾崎・安藤・土橋」という”モノ凄いピッチャー”の名前を、しっかりとインプットすることになったのでした。

尾崎さんのデビュー年は、フライヤーズの「神宮球場元年」。
初対戦の相手は、大毎オリオンズ。
「高校中退のピッチャーの球なんて、大したことはないよ」とゲーム前に豪語していたというオリオンズのスラッガー・山内一弘さんは試合後、「ボールが消えた。あんな球、観たことがない」・・。

阪急ブレーブスで、誰よりも間近で「剛速球」山口高志さんを観ていたはずの上田利治さんは後年、「一番速いと思った投手? 尾崎ですね」と、即答なさったのだそうです。

山口高志さんよりも速い! 
昭和30年代の投手が、「いちばん速かった」!

一体、どんな真っ直ぐを投げていたのだろう。
想像するだけで、胸が躍ります。身震いします。
ただそれだけで、心の底から尊敬の念が湧いてきます。

当然ながら、一度も観たことなんてない。
でも、「東映の尾崎行雄さんは物凄いひと」。
私にとっては、ずっとずっと「伝説の英雄」でした。

「おざきゆきお」。
先日、テレビ朝日のニュース番組でマリーンズの鈴木大地選手に、金メダリストの鈴木大地さんが激励メッセージを贈る、という企画を放送していました。
ちょうど同じ日の深夜に、「尾崎行雄・逝く」という、ニュースも・・。
尾崎さんもまた、「有名人にあやかって付けられた名前のひと」です。

虫の声だったのかな・・と、思いました。

68歳。若過ぎます。
「短くも美しく燃え」は、現役時代だけで良かったのに・・。

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ダイエット・ウォーキング。
「あまり行くことがないところ」を、探していました。

尾崎さんを偲んで、神宮球場にでも行くか・・と思ったのだけれど、神宮なんて四六時中行っているから、新鮮味がありません。

そうだ・・!
昨年暮れ、姪っ子のサッカー観戦で初めて行った場所・・!

「駒澤オリンピック公園」。
環七をひたすら真っ直ぐ行くだけで着けることも、経験済みでした。

尾崎さんは丁度ピッタリ「駒澤球場を知らない世代」だけれど、まぁええやん・・でした。

世田谷(目黒)の高級住宅街の一角にある、広大な公園。
ジョギング・コースも整備されているので、楽しくランニング。

すると、サッカー場の横から、昔懐かしいカクテル光線が放たれています。

硬式野球場。
無論、かつての「駒澤球場」とは、別もの。
でもしかし、「土盛りの観客席」「鉄骨の照明塔」「オレンジ&アイボリーのカクテル光線」。

なんだか、タイム・スリップしたかのような幻想的な空間でした。
しばし立ち止まり、隅々まで眺めてみる。
今にも、張本さんや山本八さんが、あの格好良いフライヤーズのユニフォームを着て現れるんじゃないか(フィールド・オブ・ドリームス!)・・と、本気で感じました。

ここにかつて、「伝説の暴れん坊軍団」がいたんだ。
なんだか少し、汗に混じって涙が出たような気がしました。

東映フライヤーズ。
現在の、北海道日本ハムファイターズ。

上記、昭和37年の優勝&日本一は、ファイターズの「球団史上初優勝」でも、あります。

尾崎さんの訃報がチームのオフィシャルページに掲載されなかったこと、とても残念でした。

「職業野球厳禁!」。
学生野球の聖地だった神宮球場を、「ウルトラC」でプロ野球に解禁させたのは、スワローズじゃない。フライヤーズです。

後楽園→駒澤→神宮→後楽園。
ファイターズは、紛れもなく「東京の・大都会のチーム」だったのです。
「東京の歴史」があったから、「札幌の成功」があるんです。

「東京・駒沢」。
ファイターズ・ファンの方々にも、機会があればぜひ、訪れてみてほしいと思います。

ファイターズの”ご先祖さま”は、歴史にも記憶にも記録にも残る、素晴らしいチームだったことを、もっともっと知ってほしい。
心からそう、願っています。

自宅から片道わずか、10.5キロ。
楽しいウォーキングでした。
駒澤球場のあった時代に生まれたかった。
そう、思いました。

ジャイアンツ・タイガースからも勧誘されたのに、「豪快なパリーグが好き。セリーグには行きたくない」。

格好良いなあ。最高やなぁ。

尾崎さん、ありがとうございました。
合掌。


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