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「どうなる? 浦和レッズのユニフォーム」(コンピューターニュース) Jリーグの2006年シーズン、得失点差で現在首位の浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)は、これまでボーダフォンがメインスポンサーを務めていた。しかし、ブランド名が「ソフトバンク」となった今、選手のユニフォームの胸に描かれた「Vodafone」のロゴマークはどうなるか? ソフトバンクモバイルの広報部に確認した。 10月1日、ボーダフォンは社名をソフトバンクモバイルに変更し、ブランド名も「ソフトバンク」と改めた。浦和レッズのWebサイトにあるスポンサー企業の紹介ページでも、ソフトバンクモバイルのロゴが掲載されている。ブランド名変更後、初の試合となる第26節(10月7日)のユニフォームについて、ソフトバンクモバイルの広報部は「今後しばらくは現在のユニフォーム」とコメント。明日の試合はこれまでのユニフォームを着用するようだ。 なお、ボーダフォンの日本法人は、2005年シーズンから浦和レッズのメインスポンサーを務めており、その際、スポンサー契約を2年間と発表した。2006年シーズン終了までは契約が残っていることになるが、広報部では今後の契約関係については明言を避けた。 Jリーグ最強のサポーターを抱える、「浦和レッズ」。 マリーンズのファーム(二軍)の本拠地が浦和にある・・ということもあってなのか?、 ネット上で知り合った「レッズサポ」の方々には、昔から「そういうひと」が多かった。 (実際、そうであったらしい) 「ソフトバンク」は、プロ野球・福岡ホークスの「親元」。 「マリーンズのライヴァル球団」です。 「ユニフォーム、どうなるのか・・・?」 結構、「深刻」?な問題です・・・(笑)
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Jリーグ
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ヴァンフォーレ甲府以外の「Jリーグ」について。。
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♪ にい〜がた レッツゴー! オオ 俺たちの新潟 にい〜がた レッツゴー! オオ 俺たちの誇り新潟 ♪ Jリーグのサポーターの歌う「応援ソング」の中で、私が一番好きな歌は、コレなんです・・。 物凄く「シンプル」な歌詞。 けれど、「Jリーグの素晴らしさ」が凝縮されているような・・・「うた」。 「俺たちの新潟」 「俺たちの誇り新潟」 いいなあ。。 前日に行った「フルキャストスタジアム・宮城」で歌われていた「応援ソング」は・・ ♪ ラクテ〜ン イーグルス ラクテ〜ン イーグルス・・・ ♪ ラクテン ラクテン イーグルス ラクテン ラクテン イーグルス・・・・ 「企業名」を名乗る、プロ野球。 ファンや選手を「サンドイッチマン」にしてしまう、プロ野球。。 嗚呼!! 「この差」は一体、なんなんだ・・・・(嘆) 「拉致事件」「大地震」「大雪被害」..... 新潟は、「これでもか!」とばかりに「災難」に見舞われました。 1試合平均の観客数・「約・38000人」。 「ニッポンのプロ・サッカーで、もっとも観客動員の多いクラブ」!! 新潟市の人口は、「約・50万人」です。 これを「奇跡」と言わずして・・・なんと言うか・・・!! この日の観衆も、「40422人」!!! おじいちゃん&おばあちゃんや、小さなお子さん連れのお母さんも・・・。 みんな、実に幸せそうに・・。 アルビレックスは、「みんなの宝物」「希望の星」「人生の生きがい」に・・なっていました。 我らがヴァンフォーレ甲府は「完敗」してしまったけれど、こんなにも「素敵な光景」を見てしまったら、もう・・・。 「エエもん見さしてもらいました。ありがとうございました」という感じ・・でした。 プロ野球への「参加」も表明していた、アルビレックス。 「成功する自信がある。素晴らしい球団が作れると確信している」 「野球ファン」としても、号泣したくなるような「参戦表明」。 しかし・・・ プロ野球は、「単なる、実業団組織」でしか・・・なかった。 「話も聴かずに」門前払い・・・・(怒怒嘆)。。 「球場を作って、企業を誘致して・・というような球団作りはしたくない。”全部、自分たちの手で作っていくチーム”でなければ意味がないんです。」 「残念ながら、プロ野球は”実業団組織”でしかなかった。そういうものに興味はありません。四国のような”北信越リーグ”を立ち上げてみたいと思っています・・」 池田さん、ごめんなさい。。 「アホ・プロ野球」の一ファンとして、心から謝罪・・します(涙)・・。 Jリーグ&アルビレックス・万歳!!
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ヴァンフォーレ甲府サポーターの「師匠」・KODAI様のブログにて、「サッカーの応援歌」についての記事がありました。 そういえば「アレ」、どこいったかなあ・・? と、探し出したのがこのCDです。。。 Wings of Freedom (THE ALFEE) 三ッ沢球技場に横浜FC戦を観にいったとき、 「このCDの収益金の全額は、横浜FCのチーム強化費として使わせて頂きます」 という張り紙に心奪われ、購入したものです。。 「悲劇のクラブ」・横浜フリューゲルス・・・ 「企業の論理」によって、行き場を失ったサポーター・・・ 「本当の”市民クラブ”を作ろう!」と市民が結集&誕生したのが、「横浜FC」でした・・。 ・・「キング・カズに捧げる唄」とかでも・・・通用しそうです・・(涙)。。 横浜FC。 もう一度、あの空へ・・・・祈
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