人生いろいろ

せなぱぱさん、ありがとう。3年ぶりのブログです。これからまた、宜しくお願いします。

プロ野球

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プロ野球ファン歴34年です。
基本的には「パリーグ・応援」ですが、「一部」を除いて全球団&選手を応援しています。
プロの評論家が書かない(書けない)「ゆる〜い評論」を、まったりと綴っていきたいと思います。
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ライオンズ 5 −10 マリーンズ


首都圏のドーム球場での野球開催が、今日から「解禁」になりました。

ひと昔・前。
少年&学生だった時代の私の「GW最大の楽しみ」は、ライオンズ球場に行くことでした。

こどもの日には、「パリーグ・マガジン」なる小冊子をくれる。
まだ情報量に乏しいリーグでしたから、選手の紹介記事が満載のこの雑誌は本当に嬉しく、有難いものでした。

阪急ブレーブスのファンになってからは、不思議なくらいに毎年、「GWの阪急は所沢」という日程が組まれた。

「猛牛キラー」だったナベQさんは、しかし何故かブレーブスが「大の苦手」。
「今日はヒサノブか。貰ったぁ!」などとワクワクしながら、GWの野球を満喫したものです。
(だから今でも、ナベQさんは大好きデス・笑)

スコアボード上には、3匹の立派な「こいのぼり」が泳ぐ。
それが青空と緑に囲まれた球場に、見事にマッチしていました。

野球はいいなぁ。パ・リーグは面白いなぁ。
私にそれを教えてくれたのは、後楽園と「ライオンズ球場」でした。


いつから・・なのかな。
この球場に行くときに、ワクワク感より先に「憂鬱感」が漂うようになったのは。
というより、「行きたい!所沢に!!」と”思わないように”なったのは・・。

「肌寒いか、蒸し暑いか、薄暗いか」。
その、いずれか。
まったくもってつまらない、「欠陥球場」になってしまいました。

名物だった花火は「子供だましの屋内バーチャル」に変わり果て、屋根でエコーがかかる外野席の応援は、異常なまでの「騒音公害」に。


「25%節電します」「来場者の方に、ご自宅の節電を呼びかけます」。

大事なのは、きっと「そういうこと」じゃない。
「原点に還ること」だと、思うのです。

1年の間での「雨天中止の回数」なんて、実は「たかがしれている」はず・・なんです。
そんな「たかが」のために「失われたもの」が、なんと多いことか。
「得られたこと」は、たったのひとつでしかないのに。

ほんとうに「電気を大切にしよう」と思う心があるのなら、「もっともっと簡単に出来ること」が、あるはずです。

「脱・ツツミ路線」で見事にリニューアルを果たしてきたはずなのに、”代替開催地”が「滋賀県」。
大宮球場は? せめて、前橋球場は駄目だったの・・?
「埼玉のライオンズ」としての、再出発だったはずなのに。

開幕から1ヶ月間も地元開催がないという、異常事態。
ここまでのチームの低迷は、じゅうぶんに同情に値するけれど、やっぱりなんだかこの「チグハグ感」、
「自ら墓穴を掘ってしまっている」というように見えなくも、ありません。

「かつてのライオンズ・ファン」としてそう、思ったりも・・します。

相変わらず、レギュラー・メンバーには「魅力溢れる若手選手」がゴロゴロ、名を連ねている。

勿体無いな。
肝心な「舞台装置」が、こんなんじゃ・・ね。


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ジャイアンツ 3 − 7 タイガース


「減灯の一戦」

「エア・ドームには、低反発球云々は関係ない」。
予想通りというべきか、ものの見事にそれが「証明」されました。

3連発&計6発。
「投手の右打者」が、ライト・スタンドに。

バーチャル・ゲーム。ファミコン野球。
「幻滅の一戦」

「日本中の野球ファンが、この日を待っていました」。
かつては猛威を振るった「プロパガンダ実況」も、いまやなんとも「虚しいだけ」。

5日のチケット、また取引先の社長様から頂戴してしまいました。
どうせタダなんだし、断る理由もないし、ご好意はやっぱりとても有難いし・・だったのだけれど、
なんだかこれも「憂鬱」・・です。

せめて、ノーミが観られるんなら・・だったのだけれど、一体誰が投げるのでしょうか。
というより「何発」、飛び出すのかなぁ・・(溜息)。



カープの福井優也投手、「プロ2勝目」。
「3人」の中ではいちばん地味な扱いをされていたけれど、「一番投手らしい投手」のように、思います。
(少なくとも・間違いなく、「彼」よりは)
お兄さんもきっと、喜んでいます。おめでとう。


ドラゴンズは、相変わらず「神宮怖い病」。
なぜなんでしょうか。ちゃんと調べてみたいな。

いつまで続くか、スワローズ。
「3弱組」のなかでは、間違いなく「抜けて」います。

最後の最後まで、どうか「故障者リストでベストメンバー」などとなりませんように。

ハタケ&バレちゃんもどうか、秋口まで。
祈り続けたいと思います。

「なんとなく」、なのですが。
「静岡のスワローズ」を観ていたら、「やっぱり”この路線”に変更すべきでは?」と、少し・・。
「神宮ファン」では、あるのだけれど。
「神宮ファンだからこそ」で、どうかご容赦ください・・。




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イーグルス 4× − 3 ファイターズ


NHK・BSハイビジョン。
堪能しました。好ゲーム。


山崎武司、大飛球&大激走。

”普通のランナー”なら楽勝で三塁打・・なのでしょうけど、悲しすぎるほどの「鈍足」で・・。
仕方ないよね、43歳です。

必死の形相で走って、「悠々と憤死」。
お客さん、大笑い&大拍手。

山崎さんも、苦笑い。テレ笑い。
なんていいシーンだろう・・と、思いました。

嗚呼! なのに仙ちゃんだけが、「仏頂面」。
笑って許してあげればいいのに。
「そういうキャラ」では、ないんですけどね。


こういうのを、「勇気を与えるプレー」って、言うんじゃないでしょうか。

「意識」してするもんじゃない。「自然に出るプレー」に感動するんです。
スポーツ選手の皆さん、安易に「勇気を与えたい」とか、言わないでください。
なんだか白けるから。

「普通に真剣にやる」。それでいいんです。



小谷野栄一・飯山裕志・糸井嘉男も、ナイスプレー。
中田翔も、打ってくれました。

ただしファイターズのユニフォーム、どうにかならんのか(嘆)。
帽子の「H」だけは、素晴らしいんですけど・・ね。

永井怜は、インコースにビュンビュンと。
美馬学投手・プロ初勝利。おめでとうございます。

ランディ・ルイーズ、大ホームラン。
神戸の夜空に、高々と。



やっぱり、いい球場です。

いい球場が、いいゲームを生む。
行きますよ、5月7日。

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プロ野球の開幕

 
 
 
「タテジマの背番号31」に畏敬の念を抱いていた、少年時代。
 
「掛布の前は、ガイジン選手が31番だったんだ。木枯らし紋次郎」
「コガラシモンジロウ・・? なに、それ」
 
そんな時代から、プロ野球と人生を共にしてきました。
今年で、36年になります。
 
 
アスレチックスVSマリナーズ。
メジャーの開幕戦も、テレビで観ました。
 
素晴らしいスタジアム。お客さん。
ハイレヴェルなプレー&ゲーム。
 
けれど、「心の底から湧き上がるような何か」は、感じなかった。
それはきっと、チームも選手も「身近なものではなかった」からなのだろうと、思います。
 
「大リーグ」は、あくまでも私の人生においては「遠い国の別の文化」でしか、なかった。
「一緒に生きてきた」わけでも、「思い立ったらすぐに会いに行けるもの」でも、なかった。
 
きっと、だから、「凄いね。以上。」なのだろうと、思います。
 
 
「にっぽんプロ野球・開幕」
 
「待ち遠しくて待ち遠しくて仕方ないもの」から、「いつのまにか開幕日になっていた」になり、「別にあってもなくても特に困らないもの」になっていった、ここ数年。
 
今年はとうとう、「もうそもそも、どうでもいいもの」になりつつ、ありました。
 
でも、「36年目」です。
「腐れ縁」です。
 
「いざ始ったら、やっぱり嬉しいもの」。
残念ながら、それは36年、ずっと変わりません。
 
今年もやっぱり、「始ったんだな」でした。
 
「がんばろうにっぽん」。
ちょっぴり悔しいけれど、「始ってくれたんだね。ありがとう」の36年目に、なりました。
 
テレビもスカパーも新調して迎える、最初のシーズン。
 
全試合・ハイビジョン放送。
本来なら、もっとワクワクして迎えるはずだったのだけれど、残念ながらそんな高揚感は無し。
 
でもやっぱり、野球は面白い。
悔しいけれど、「面白いよね。野球はいいよね」。
 
 
「単打→盗塁→左飛(!)タッチアップ→内野ゴロで生還」。
 
荻野貴司。
「”中飛”で一塁→二塁タッチアップ」(!)なんてのも、ありました。
心配なのは、人工芝での内野守備(怪我)だけ。ありがとう。
 
平日デイゲームなのに、2万人以上(開幕戦)。
 
2戦&3戦目にも、8000人以上。
かつては、「平日ナイター」でも「”先着1000人にプレゼント”のお菓子を、”試合後にも”配っていた」球団です。
いい時代になりました。
 
「がんばろう東北」。
誰も言ってくれないけれど、「宮城ダービー」でも、ありました。
 
 
今年からハイビジョン放送になった、NHK−BS。
バファローズVSホークス。
 
和田はやっぱり、素晴らしい投手。
後藤もイ・スンヨプも、見事なホームラン。
今日はゴジラ岡田にも、豪快な一発。
 
「高卒新人外野手の開幕デビュー」は、なんと張本勲さん以来。
「はずれハズレ外れ1位」・後藤駿太。がんばろう。
 
 
小林宏之VS前田智徳。
「プロフェッショナルな攻防」。
 
甲子園も前田も、やっぱり素晴らしいです。
「カープの岩ちゃん」も、順調です。嬉しいです。
 
ヒロユキは、「8回の男」・・?
それじゃ、「大好きかつ、恐ろしいバッティング・センス」を披露出来ないじゃないか。もったいない。
 
球児は久々、「漫画みたいなボール」を投げていた。
デニス・サファテ(カープ)も、「洋製球児」になれるかもしれません。
 
 
ターメル・スレッジは、「交通事故に注意」。
ヒチョリの明るさに、元気を貰いました。
 
「今年のベイスターズは、ひとあじ・・」。
 
出た。「なんとかのふたつ憶え」。
まだ、開幕3試合ですよ。
 
でも、1試合でも多く続いてほしいです。
続いてください。
「最後のベイスターズ」に、なるかもしれない。
真面目に応援します。
 
 
「30勝するんじゃないか」とワクワクさせてくれる、「ニューバージョン」・ダルビッシュ。
「開幕でつまづき」は、いつものことです。どんまい。
 
「ライオンズの秋山」って、なんだか懐かしいな。
「八戸大」。応援します。
 
この球団、今年は「新人王候補」がゴロゴロいます。凄いです。
 
 
 
「北九州の、ジャイアンツ」。
 
懐かしい雰囲気。
いま、「いちばん行ってみたい野球場」。
 
ジータスの再放送。
「巨人が勝ったと知っているのに」、最後まで楽しく観られました。
 
「ガンバレニッポン!」
ラミちゃん、ありがとう。
 
ヨシノリ君、ドンマイ。がんばろうな。 
 
 
 
「アンタ、本当に野球ファンなんですか」。
 
有難いコメントを、頂戴しました。
事あるごとに、「Jリーグ賛辞&NPB非難」。
 
ご指摘、ごもっとも・・です。ありがとうございました。
 
これだけは、言わせてください。
 
「この世に、野球より面白いものなんか絶対にない」。
この想いは36年、一度も変わったことがありません。
 
「他人の子には思えないから」。
そういうこと、です。ご容赦ください。
 
 
どこが勝っても優勝しても、「どうでもいい」。
今年は本当に、「どうでもいい」。
 
 
♪ きっとお前は 風の中で待っている
 
家に帰ったら、プロ野球。
そんな生活が出来ることに、心から感謝します。
 
そんな生活が、やっぱりとっても、嬉しいです。
 
 

悲しいね、プロ野球

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きょう、山梨県で開催予定だったオープン戦です。
「計画停電実施の予定があるため」の、中止。

当然です。こんなもの、やらなくて良い。

しかしこの、「主催者球団」。
「試合中止の代替」として、なんと「東京ドームでマリーンズと合同練習」などという計画を立てていた。
(けっきょくは中止。千葉で練習試合)

「計画停電の影響で試合を中止」して、「ドーム球場で練習」。
笑止千万とは、このこと・・です。



「無理です。いま勇気づけられると思っているなら思い上がりだと思う。」 (宮本慎也)

「いま」。そのとおり。

行方不明の方々が依然、大勢いる。
もし原発の格納容器が爆発したら、関東全域・東海・関西までの地域に「死の灰」が降るとも、言われています。

「いま」、野球で勇気づける・・?(嘲笑)
つくづく、「おめでたすぎる方々だな」としか、思えません。



「セとパの開幕日が合わないのは、昨年までも同じだった。”特に問題はない”と思う」
「セリーグには、”開幕を延期する理由が無い”」

某老舗球団・社長。
らないひと」が運営する球団。

「被災地をホームにする球団はないからね。ウチも含めて♪」
そういうこと・・なんでしょうね。

「球場のキャンセル料とか、どうするんだよ! 冗談じゃねぇよ!」ということ、なんでしょう。

「”惨惨”会」にご参加なさったような方々も、「似たり寄ったり」なのでしょう。 
この球団の「産みの親」を辿れば、「原発」に行き着いたりもしますし・・ね。


この期に及んでも、たかだか12しかない球団が、足並みを揃えようとしない。
「こころがひとつ」に、ならない。

もう、何も言いたくありません。



選手会にも、ひとこと。

「スワローズ選手会・100万円寄付」

至極単純に「一人当たり」で計算したら、中堅サラリーマン一人当たりと、そう変わらないのでは。

リーマンの数十倍の年収を誇る選手・億単位の年収の選手でも、個人寄付は百万円単位。

「額の問題じゃない。気持ちの問題」。
たしかにそうです。そのとおりです。「汚い話」はしたくない。
けれど、こういう災害寄付の話題が出るたび、やっぱりなんとなく「悲しいきもち」になったりも・・します。


イーグルス選手会が行った「募金活動」での集計額が、125万円。
ジャイアンツVSタイガースのオープン戦で集まった「募金」も、100万円。

大宮や所沢で募金活動を行ったライオンズの選手会。
「僕たちに出来ることをやりたい」。

で、「選手会から」が、100万円。
チャリティー・イベントも含めて、熱心なのは「ファンから募る」ことばかり。

入場料を徴収して、さらに「使わなくなった、実害の無い」道具を売る。寄付を頼む・・。



最寄りのコンビニに設置されている、「募金箱」。
「万札」が数枚、入っていました。

私も、頑張る。
野球選手の「ン十分の一の給料」でも。


センバツ高校野球も、「予定通り」・・(笑)。
「だって、大切な”収入源”じゃないか! コレはあくまでも”商売”なんだから!!」。


「国」よりも、「野球の消滅」のほうが早い。たぶん。




日本シリーズ

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第6戦。「大凡戦」。
成瀬VSチェンは抜群に面白かったのに、後はひたすらに「ダレるだけのゲーム」に・・。

「無死でランナーが出たら送りバントしなければならない」という特別ルールでも、あるんでしょうか。

もう、ウンザリを通り越して、「とにかくバント」。
しかも、お互いに「失敗・失敗」の連続なのですから、もはや失笑もの・・です。

ダラダラと長いだけで、得点の匂いもなく。

随所に光るプレーもありましたし、お互いに投手陣はよく頑張った。
緊迫感もそれなりにはあったけれど、「これぞ日本最高峰の戦いです!」(アナ)というような試合には、どうしても思えませんでした。


どうして、「サブローに送りバント」なんでしょうか。
しかも、「これは仕方ないですね」「当然でしょうね」って・・。
このゲームの「マリーンズの全得点」は、誰が叩き出したんですか。彼は何番打者ですか。


無死一塁。打てばサヨナラ。打者・森野。
「さて、ここはどうするでしょうか・・?」

どうするでしょうって、何を?!
「森野に任せる」「森野を信頼する」というほかに、どんな「選択肢」があるんだよ・・。



「短期戦なんだから」「勝てば終わるんだから」って、そういうもんじゃないでしょ、「日本最高峰」なのだったら。


「馬鹿馬鹿しい質問」に、いちいち(明らかに)ウンザリしながら、「アホなこと聞かんといてぇな」的なナイス返答を繰り返した、野茂英雄。

救われました。
「つまらん野球やっとんねんなぁ・・」という憂いが、随所に感じられました。

どっかの監督、やってくれんかな。
少なくとも、ノムさんの「(説教)解説」よりは、はるかに意義深いように感じました。


「捨てゲーム」も、いっぱい。
試合途中で、明らかに試合放棄するようなゲームが、多過ぎです。

「7戦で3つは負けられるんだから」。
高いお金を払って、貴重なチケットを手にしたファンは、たまったもんじゃない。

「落合野球」はやっぱり、どうにも好きになれません。

観客・無視。
「心地良い”間”」ではなく、「鬱陶しいだけの”間”」が、多過ぎる。
「勝っても勝っても”不人気”」には、それなりの理由がちゃんとあるんだよ。
「勝てばとにかく喜ぶ」じゃないんですよ。絶対に。


マリーンズは、「200%勝てた」第4戦を、自滅で落としました。
「アレがこのシリーズの分岐点だったなぁ」となるんじゃないか・・と思ったのだけれど、とにかくお互いに掴みかけた「流れ」を勝手に放棄してしまうので、良くも悪くも「先が読めない戦い」になっている。


エラソーに厳しいことばかり書いてしまったけれど、「それなりには」楽しんでいることもまた、事実。


「千葉マリンでこその俊介」が、どこまで頑張れるか。
ドラゴンズが踏ん張って、24年ぶりになる「第8戦」まで縺れ込むのか。


とにもかくにも、「日本シリーズやなぁ」というゲームを、期待します。




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