人生いろいろ

せなぱぱさん、ありがとう。3年ぶりのブログです。これからまた、宜しくお願いします。

プロ野球

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プロ野球ファン歴34年です。
基本的には「パリーグ・応援」ですが、「一部」を除いて全球団&選手を応援しています。
プロの評論家が書かない(書けない)「ゆる〜い評論」を、まったりと綴っていきたいと思います。
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「10月19日」

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「大石大ちゃん・22年越しの復讐劇」

そんな記事を書こうかな・・と、思っていました。


哀しすぎる、「返り討ち」
やはり、残念としか言いようがありません。



「年間勝率3位のチームが日本シリーズ」は、昭和48年のホークス以来。
皮肉としか、言いようがない。



私は、オリオンズのファンです。

「ホークスが先制しました!」「ホークスがリードしています!」「ホークスが勝ちました!」。
条件反射的に・至極勝手に・無自覚なうちに、「舌打ち」したりラジヲやテレビを消してしまう自分が・・いました。


なんだよ。
ホークスが勝ってほしいんじゃ、なかったのかよ?

「1位が勝つべき」とか、言ってたんじゃなかったのかよ?
マリーンズだったら、「ご都合主義者」になるのかよ・・??


違う。
断じて、違う。

少なくとも、「願望」では絶対になかった。


「本能」なんだ。
「コントロールしようのない」、本能。

「357度」を敵サポーターに囲まれて、6試合も戦った。
「頑張れ。負けるな」って、思うじゃないですか。どうしても。

選手の責任じゃ、ないんだもの。こんなシリーズを戦わなければならないのは。


嫌でした。
本当に、嫌でした。
「そんな自分」にしてしまう、「暗いマックス」が。

だから、出てほしくなんかなかったんだよ。
だから、「こんなくだらんもの、無くしてください」なんだよ・・。




ホークスに、腹が立った。

9割8分の大声援を背に、戦えたのに。

6試合全部、地元球場で戦えたのに。

1勝の「ご褒美」も、もらえたのに・・。


「こんな打線でナゴドに乗り込んだら、ノーヒットノーラン喰らうんじゃないか」。
あまりにも寂しく・覇気がなく・疲れきった打線が、哀しかった。


6度目の、「失態」。

「1位が認められる」「優勝が移動しない」ことだけが、これまでとは違う。
それだけは、唯一の救いです。

いやでも、全てが吹っ飛んでしまったかのようなムードが、やっぱり物凄く切ない。


でももう、仕方ないよね。

最後の最後まで「優勝のために」戦って、精根尽き果てて。
「Bクラス球団だけを相手に戦ったチーム」とは、達成感・疲労感に明らかな「差」があったでしょう。

責めるべきは、やはりホークス・ナインではない。
そう思ってあげたいし、そう思ってあげないと可哀想・・です。

優勝したのは、貴方達です。
それは、変わらない。

スポーツなんだから。葬式じゃないんだから。
もっと堂々と胸を張って、来年また、頑張ってください。



日本一のマリーンズ・サポーター、shin様。
おめでとうございました。

貴方は、「クライマックスなんか絶対に廃止すべき」と、仰っていました。

「決定の瞬間も、全然喜べませんでした」。

喜んであげてください。少しでもいいから。

選手には何にも、罪はないのですから。
よく頑張りました。

選手・監督・コーチ・裏方の皆さん。サポーターの皆さん。
おめでとうございました。

マリーンズナインに拍手を送ってくれたホークス・ファンの皆さん、ありがとう。




それでもやっぱり、想う。


「10・19」が、今でも語り継がれる”理由”って、なんだろう・・?

「もう二度と、あんなに興奮することはないだろう」と言われる”所以”って、なんなんでしょうか。


「この制度があってヨカッタ」なんて、やっぱり絶対に思いません。




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「読書の秋」「食欲の秋」。
私は至極勝手に、「野球観戦の秋」と・・です。

「オマエ、年がら年じゅう野球観てんじゃん」。
・・まぁそうなんですけど(笑)、この時期のナマ観戦は、特別な「お気に入り」なんです。

暑くもなく、寒くもなく。
まさに、ベストな状態で観戦出来る。風が心地良い。ビールが美味い。

シーズンの趨勢もほぼ決まっているから、より勝敗を度外視して「野球そのもの」を楽しめる。

世間で言うところの、「消化ゲーム」。
なんだか「つまらない試合」のように定義されていますが、とんでもない。

もう、どっちが勝とうが関係ない。「プロの妙技」をピュアに楽しみたい。
ごくごく自然に、そんな気分で観戦出来る。
素晴らしいじゃないですか。

ところが近年、「少しでも長く”勝敗重視の野球”を観たい」という悲しい声が大勢を占めてしまい、「CS」がそれをより一層煽って、秋の野球を占拠してしまった。

毎年、「シーズン最終戦は特別価格(または無料)」だった神宮球場も、今季は「通常料金」に。
これも、「CSの副作用」・・なのでしょう。
哀しいことです。

幸いなことに、それでも神宮球場にはまだ辛うじて、「野球の良心」が残っている。
ドーム球場だらけ&CSによって、10月に「普通のゲーム」が存在しなくなってしまったパ・リーグに比べれば、まだよっぽど「マシ」。

この季節は、神宮球場で「古きよき野球」を楽しむ。

コレがあるから、私は野球を嫌いにならなくて済んでいる。
真面目にそう、思っています。


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「投手三冠王」

改めて言うまでもなく、「マエケンは本当に頑張った。エライ!」です。
ただ、「”この程度の数字”で三冠王なのか」という寂しさもまた、感じたり・・。

分業制や球数制限自体は、致し方ないと思います。
しかし、「そこまで保護してもらっているのなら、登板間隔をもう少し何とか出来ないのか」と、思う。

中1週間の間隔で投げて、6〜7イニングかそこら放って、また1週間。
10勝・15勝のレヴェルで大エースのように賞賛されるいうのは、やっぱりとても悲しい。
(↑マエケンだけのことを言っているのではありません)

時代錯誤的な「根性野球」を標榜している(?)わりに、そういう部分にはあまりメスが入っていない。

「20勝してこそエース」と言われる時代が、また来てくれないかな。
ちょっぴりそう、願っています。


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最終戦なのに、「出番なし」。

間違いなく、スタンドを赤く染めたファンの「すべて」が待ち望んでいたはず・・なのに。

送りバントばっかりの采配にも、ちょっとウンザリ。
このへんの「感覚のズレ」がやっぱり、どうにも哀しく・・です。<ノムラカープ


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「ヤマモリ・コンビ」

アマやんは来年、もう少し頑張ろうな。


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打っても守っても走っても、「シャープ」。

今年の梵英心は、「亀山モデル」でした。

守りで、スーパー・プレーがふたつ。
拍手喝采・・でした。


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「外野手・ハタケ」

スリル満点。「風貌」も、拍車をかけている(笑)。

いやでもやっぱり、「豪打」は捨て難い。
小川監督になってから出番が増えて、猛打連発。

この日も、「火の出るような弾丸安打」がありました。


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「210安打」に、1本及ばず。

平野恵一&マートンの”動向”を見るために1試合「サボった」ことが、大きな大きな痛手になってしまいました。

貴方ほどのバットマンが、あんな「セコいこと」をしてはいけなかった。残念です。

鈴木一朗だったら、絶対にそんなことはしなかったよ。



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「皆様が期待した”メークミルミル”は実現出来ませんでしたが・・」

企業色満点の「応援スタイル」はどうにもいただけませんが、しかし大真面目な顔でそんなことを仰ったので、吹き出してしまいました(笑)。


メジャー・リーグなら、間違いなく万票で「最優秀監督賞」。
お見事でした。


こういう経緯で「では正式に監督を」となった人物は過去に何人かいらっしゃいますが、大抵の場合「その後も見事な成績で・・」とは、なっておりません。

歴史を覆す「健闘」、心より祈念いたします。


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近鉄バファローズ→オリックスブルーウェーブ→オリックスバファローズ。

「トレードは嬉しい。近鉄はユニフォームがダサかったから」。

「哀しい運命」に翻弄された、野球人生。
スワローズでの「プチブレイク」、嬉しかったです。

ユウキ投手。ありがとう。


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「私のような男に、このような舞台を用意してくださって・・」

志田宗大。
スワローズファン&神宮ファン以外には、あまり馴染みの無かった選手。

いやでも、「プロで9年間プレーすること(生き続けること)」って、やっぱり凄いこと・・なんだよね。
お疲れ様でした。


神宮球場の最終戦には、「野球ファンでいることの幸せ」が詰まっている。

来年もまた、プロ野球を好きでいられる。
ありがとうございました。



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建さんも、お疲れ様でした。




「慶彦マリーンズ」

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新潟県で行われた「ファーム日本選手権」で、浦和オリオンズが「日本一」になりました。

ファームの勝敗や優勝なんて本来は別にどうでもいいのですが、選手が勝つ喜びを知り、一軍でプレーすることへの思いをより一層強くしてくれるのなら、これはこれ、貴重な体験になるのかな・・と、思います。

「最優秀選手」は、期待のスラッガー・細谷圭
「今江&西岡の壁」はとてつもなく高いですが、来年こそ本格的な覚醒を・・と、願っています。


「Go! Go! オオツカアキラ!」
お疲れさまでした。



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「胴上げ? やっぱり、気持ちがいいね」。

ひょっとしたら、野球人生初めての・・だったんじゃないでしょうか。


「カープOBの指導者には、優秀な人材が沢山います。そして、そのほとんどが”ヨソの球団”に流出している(苦笑)」(川口和久氏)

「今季新監督に就任した人物のなかで、成功を収めたと言えるのは西村(徳文)監督だけでしょう。彼には、一軍だけでなく二軍での指導経験もあります。やはり監督というのは、チームをしっかり掌握してからなったほうが良い、ということがよくわかります」(西田真二氏)


「どこの・誰に・どんな意味で仰っているのか」は、あえて申しません。
ひとつだけ言えるとすれば、「マリーンズは非常に幸運だった」ということ・・でしょうか。


「慶彦マリーンズ・コール」
なんだか妙に新鮮で、嬉しくなりました。

「次」、やってくれないかな・・などとも、思ったり・・です。



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ええ、そりゃぁもちろん、一番いいのは、「”帰って”あげてくれること」なんです。

でも、無理なんですもの。「あの人物」がいる限りは・・・(嘆)。


勿体ないな。
間違いなく、「復活の礎」を築いてくれるに違いない・・のに。



パリーグ・雑感

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「マーティ・解任」


所詮、この球団は「楽天ミキタニーズ」でしかない、ということなのでしょうか。
(そして兵庫県にも、「ミキタニーズ神戸」が・・)

「2年契約」って、一体なんだったのでしょうか。
「育成重視・大いに結構」だったんじゃ、なかったのですか。
聖澤諒も嶋基宏も、立派に成長させたじゃないですか。

「いないなりに何とかする」。
カープ時代から引き続き、投手陣のやりくりにも「らしさ」を発揮していたじゃないですか。

「”次”のための繋ぎでしかない」ことはわかりきっていたけれど、だからこそ「虚しさ」がより一層強く・・です。


「田尾安志・電撃復帰」なんてやったら大いに賞賛しなければ・・と思ったけれど、まさか、そんなのこそ「1000%・有り得ない」(笑)。


星●? 東●? 桑●・・?
仕方ないのか。「ミキタニーズ」なんだもの・・ね(溜息)。


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「ライオンズ・最多勝」


「ホークス・76勝」
「ライオンズ・78勝」

前後期制等を除く”真っ当なリーグ戦”で「2勝以上多く勝ってのV逸」というのは、史上初だったのだとか。

「一番勝ったチーム」よりも「より負けなかったチーム」が優勝してしまう。
いつまで経っても「引き分け制」を廃止しないから、こういった「歪み」(悲劇)が生じるのでしょうね。

「一番勝ったチームと勝率1位のチームでプレイオフをやればいい」。
以前、そう思ったりしたことも実はありました。

ゲーム差も「0」ですし、ホークスにはホーム開催&アドヴァンテージという「ご褒美」もある。
今年のCSに限っては、ホンのちょっとだけ「どっちも頑張れ」でいいかも・・とも、思えます。
(「3位」が間違って進出した場合を除く)

いやでもしかし、あくまでも私は「CS反対派」。
ホークス、今年こそ・・を、願いたいと思います。


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「マリーンズ・Aクラス」


「ロッテ勝ってるよ!」
「良かったねぇ!」
「3位だよ3位! おめでとう!!」

会社での残業中、アチコチから散々「祝(?)辞」を頂戴しました。

疲れ・倍増。
虚しいです。

「万年最下位だったチームが、ついに上位3傑に!!」なんてのじゃ、ないんですから・・。

「一軍半のBs」を相手に、当たり前に連勝。
「奇跡」を信じ続けたファイターズファンの皆さんが、いろんな意味で気の毒に思えたり・・でした。


西村さんの、1年目。
そういう意味では、やっぱり「良かったね」なんでしょうけれども。

うん。そうだよな。
そう思えば、やっぱり「Aクラス」、嬉しいです。


ホークスとの勝利数の差、「1」。
頑張ったな。
今年は、本当に楽しかった。ありがとう。


「クサカベさん! 西武ドーム、行きましょうよ!!」

ライオンズファンの、ムラカミ君。
丁重に、お断りいたしました。


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「小谷野栄一・史上初」


「ホームラン10本台での100打点&打点王」

立派なもんです。大拍手!


井口忠仁も、「10本台で100打点」。
鳥谷敬も、「遊撃手史上初」が、目前(あと2)・・です。

どの選手も、一流のリード・オフマンに恵まれたことが幸いした・・とも、言えますね。



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「工藤公康 ”2度目”の退団」


「思っていたほどじゃなかった」。
ナベQさんのコメント、なんだか寂しく・・です。

「教育兼任」→「そのまま専任」という流れなのだろうと、思っていたのですが・・。

結局、郷里に骨を埋めることは出来ませんでした。


高津臣吾さんも、台湾で頑張っています。
何度も「死んだ」前川勝彦も、香川オリーブガイナーズで「優勝請負人」になりました。

納得いくまでとことん、野球を楽しんでください。



(オマケ)

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「ドラゴンズ・優勝」


「2位球団にマジック」
「自力で一度も減らさずに、マジック0に」。

消化試合数に異常な「差」が生じて、なんだか締りのなかった最終盤。


「ロードゲーム・26勝44敗」
こんな球団の優勝もまた、「史上初」なのやも・・ですね。

魅力溢れるプレイヤーがゴロゴロいるのに、「チーム」として見るとイマイチ面白みがない。

権藤博さんが監督したら、メチャメチャに魅力あるチームに変身しそうな気がするのですが、どうでしょうか。


なにはともあれ、おめでとうございました。





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西岡剛

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「200本安打」「猛打賞日本新記録」

何より・しかも、「全試合・全イニング出場」



1回オモテから12回のウラまで、いつも全力。いつだってハイテンション。

「フィールドの監督」。
投手を励まし、ナインを鼓舞する。

今年の西岡剛は、ただただ、物凄かった。頑張りました。


「有休取得率ナンバーワン」だった男が、歴史的に「変わった」。


「とてもいい顔」に、なった。
「同姓として見ても”イイ男だなぁ”と思える」顔になった。
「人間として・野球人として、いい顔」になりました。

「ごくごく普通にやってさえくれれば、日本一のリード・オフマンになれるのに」。
「もどかしさ」がついに、解消された。消してくれました。


「師匠超え」。
「赤ヘルのスピード・スター」は今でも偉大ですが、ようやっと並び・超える域にまで到達しつつある。



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「ご褒美」を、あげたい。

もしこのまま、「全試合全イニング出場」のうえで首位打者のタイトルも獲得したら、
「パ・リーグMVP」でいいんじゃないか?・・と、思います。


だって、いないでしょ?
「ツヨシより100%頑張ったと断言できる選手・凌駕したと言える選手」なんて。


「ナニ言ってんだよ。”優勝もしていない”のに(笑笑)」・・?


MVP。「最優秀選手賞」
どこにも、「優勝にもっとも貢献したプレイヤー」なんて、謳ってはいません。

鈴木一朗が初めて”200超え”を果たしたとき、ブルーウェーブは日本シリーズに出場していないのです。


「最優秀選手」。
本来このタイトルは、「チームが優勝したか否か」で決定されるべき性格のものでは、ないはず・・です。


いやでも、いいです。

たとえ私だけでもいい。思ってあげたい。
「2010年、一番頑張ったプレイヤーは、貴方だ」と。



「全イニング」、必ず達成してください。

絶対に”サボらず・逃げず”で、「歴史的リーディング・ヒッター」に・・。





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