人生いろいろ

せなぱぱさん、ありがとう。3年ぶりのブログです。これからまた、宜しくお願いします。

プロ野球

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プロ野球ファン歴34年です。
基本的には「パリーグ・応援」ですが、「一部」を除いて全球団&選手を応援しています。
プロの評論家が書かない(書けない)「ゆる〜い評論」を、まったりと綴っていきたいと思います。
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井口資仁さん


福島県須賀川市の市役所復興のための、東北義捐金プロジェクト。

今年の春、マリーンズ・井口資仁選手が呼びかけ人となってファンに寄付を募っているのを、球団HPで発見しました。

寄付の金額によって、サインボール・バット・スパイクやユニフォームなどを贈呈する・・というシステム。
私は、1万円(サインボール)で参加させて頂きました。

NPBの公式試合球に、直筆のサイン。
ボールを銀紙で丁寧に包み、専用ケースに入れられて、御礼のメッセージと共に送られてきました。

野球ファン(マリーンズサポーター)の影響力は、やっぱり大きい。
約半年間で、目標の200万円を上回る223万5900円が集まったのだそうです。

最近は、「東北復興支援」の寄付を募るものが、少なくなってきました。
「なにかないか。応援出来ないか」と思っていたところに井口さんのプロジェクトを知って、「これはいい!」となりました。

球場でファンに寄付金を募ったり、使用品を高額オークションするのも悪くはないけれど、こういうやり方のほうが「選手の方々も手間暇かけている」のが伝わるし、ファンにも共感を得られやすいように感じます。

安佐北区の災害支援も、例えばカープの選手の皆さんが同じ方法で募集したら、全国からアッという間にお金が集まるような気が・・するんだけどな。

「グッズ欲しさになんて、卑しい」・・?
いや、何よりも哀しいのは、「何もしないこと」「忘れてしまうこと」・・ですよ。


井口選手、ありがとう。
中村奨吾君へのアドヴァイスも、よろしくお願いします。


巨人軍の「憂鬱」

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●1−4 タイガース
●2−5 タイガース
●2−4 タイガース
●4−8 タイガース

「歴史的大惨敗」「惨劇の巨人」
恐らくは、「球団史上・最悪級の・・」ではないかと、思います。
先制パンチを浴びて、結局まんま・・なゲームばかり。
「菅野が使えていれば」「”あそこ”でセぺダが打っていれば」はあったにせよ、「どっちがタイガース?! どっちが和田さん?!」(笑)みたいなゲームばっかり・・でした。

「クライマックス大反対派」であること自体は、なんら変わりがありません。
和田さんが突如として「積極&強気采配」を披露したのも、「2位だからね。失うもんなんかないからね」が前提としてあったからなのでしょうし、それはタイガースの選手全員、多かれ少なかれあったはずです。
やっぱり、「不条理が生んだ結果」・・ですよね。
(突如「和田コール」を始めたタイガース・ファンや、「和田は名将になった」(!)などと書いた新聞記者にも、ビックリ唖然・・)

「クライマックスはいらない」は、不変。
でも同時に・それ以上に、「ヨミウリのヨミウリによるヨミウリのためだけに存在する野球界」に心底嫌悪感を持って生きてきた身からすると、「良かったヨカッタ」な結果では、やっぱり・・ある。

だって、ニッポン野球界に蔓延る「”不条理なこと”のほぼすべて」は、「ヨミウリ」に起因している・・のだから。

いやでも、それにしてもの、「大惨敗」。
結局、多くの関係者やライターさんが「巨人がなぜ強いか」を一生懸命に説明したところで、(真に僭越ながらも)「しょせん&やっぱり、”こんなもの”だったということなんじゃないのか?」な結果・・と言うほかはないようにも、思えます。


「ジャイアンツ・16勝8敗」
「タイガース・9勝15敗」
「カープ・9勝15敗」

「2014・パセ交流戦」の結果です。
「純パ&嫌G党」の一員としてはこの上なく屈辱的なこの結果が結局そのまま、「セのペナント・レース」を決してしまいました。

逆に言うならば、「”セ内”に限って言うなら、”まったく差がなかった”」ということでも、あるわけです。 

タイガースは、クリーン・アップ&先発投手陣&クローザーの顔ぶれ&プレーぶりに、「説得力」がしっかり備わっていました。
CSに限らない。シーズン中からずっと・・です。

今季のジャイアンツには、シーズン中から終始、「なぜトップ?」というイメージしか、湧いてこなかった。
「プロの評論家諸氏」はみな、「わかってないね。巨人が強いのはだね・・」というような論調で記事をたくさん書いている。

いやでも、やっぱり、多くの「”素人な”野球ファン」に必要なのは、「”見た目”の説得力」なんじゃないのかなぁ・・と、やっぱり思うんです。

パリーグのホークスにも言えることなのだけれど、結局のところ今季のパセの王者には、「”数”で押し切った」というイメージしか湧いてこず、「個人の輝き」とそれでしか醸し出せない「説得力」が、欠けていたように思います。
「今季のMVPは誰?」と言われて、すぐに出て来ますか?GとHから・・。
(私がもし選ぶなら、山田哲人君と大谷翔平君でOK!と、オモイマス。スミマセンネ、シロートカンガエデ・・)


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「金子千尋」
「アルフレド・デスパイネ」
「ユリエスキ・グリエル」

”予想通り”出始めた、「”調査”開始」のニュース。
何を今さら、「とっくの昔から」始めてはいたのでしょうけど・・ね。

「なんで”最初”がフレデリク・セぺダだったのか?」の経緯を調べれば、なんら驚くことでもありません。
金子千尋なんて、「やっと(記事が)出たか」というくらいにしか、思いません。

哀しいね、「ニッポンプロ野球」。
「ヨミウリが作り、ヨミウリの為に存在し、ゆえにヨミウリに都合の良いものにしかならない」・・。

広島カープや西日本パイレーツの”誕生経緯”も、元を辿れば「ヨミウリの都合」・・なのです。

「巨人が負けると嬉しい」。
でも、「巨人が負けた”あと”の哀しみ」もまた、”覚悟”しなければならない。

今季のストーブ・リーグ(死語)もまた、「哀しい話題」に振り回されることになるのでしょうね・・。


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「三原さんアンタ、ナニ考えとんのじゃ! 優勝チームのエース(南海・別所昭さん)を引き抜いて優勝しようなんて、そんならワシら、練習なんかする必要ないじゃないか。優勝したければ余所の選手を引き抜けばいいんだから。ワシこんなチーム、もう辞めたるわ!」・・

「猛牛」・千葉茂さん。

千葉さんと仲良しだったのが、今なお「巨人史上最高の捕手」と言われる、「伝説のファイター」吉原正喜さん。

吉原さんと千葉さん&川上哲治さんがいつも連れ立って遊び(飲む・買う)に出かけたのは、東京・中野の「新井薬師」だったのだそうです。

「あらいやくし」。
私の自宅最寄の、バリバリの「地元」です。

「新井薬師前駅」の道を真っ直ぐに1キロほど進むと、長嶋茂雄さんが大学時代に汗を流した元・立教大学野球部グラウンドの所在地がある。

私の自宅は、この2つを結ぶ道の「ほぼ中間」にある。
(ついでに言うと、「某球団の某新監督氏」も、そうである・爆)

凄い!
「ジャイアンツのレジェンドの皆さんゆかりの地」に、私は住んでいるんだなぁ・・!

なのになんで私、「熱狂的アンチG」・・なのかなぁ・・。
吉原さんの本を読みながらふと、「哀しい思い」にかられました。
「アンチでいる”理由”があること」が、哀しい。
そういうこと・・です。


いまも悪名高き「最悪の戦場」と言われるインパールで、吉原さんは生涯を終えました。

もしまだご存命だったなら、「今の巨人軍」に、何を思うのかな。
千葉さんと「いま」、どんなお酒を飲んでいるのだろう。

もちろん、もし「嘆いている」のならば、それは”結果に対して”では、ない。
そう、思います。

ニッポンの野球はやっぱり、「永久に”哀しいまま”不滅」・・ということ・・なのかな。
合掌。


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クライマックスシリーズ。
「やっぱり”野球そのもの”は好き」だから、なんだかんだで観てしまいました。

タイガースVSカープも、バファローズVSファイターズも、「いいゲーム」でした。
でも、やっぱり、心の底から無邪気に「素晴らしい!」「面白かった!!」などとは、到底思えませんでした。

最後の最後まで優勝を争って死力を尽くし、「引き分け(勝率)の差」で2位に。
でも、実は「シーズン最多勝利」だったバファローズ。

結局、「2位にも4位にもなれない(ならない)ポジション」でウロウロし、短期戦に向けて準備していただけのチームがトクをした(ファイターズ)・・という結果になった、と言うと、穿ち過ぎでしょうか。

一生懸命に戦った選手の皆さんには何ら罪などないし、失礼極まりないとは思うのだけれど、毎年やっぱり、そういう「忸怩たる思い」にならざるをえません。

「むかし、”10.19”という伝説の優勝決定ゲームがありましたが、今日の緊迫感はソレに匹敵するかもしれません・・!!」
文化放送のアナウンサー。

冗談よしこさん。
”こんなもん”と、一緒にせんといてーな・・。


「もし三原脩さんが”いまのファイターズ”の球団社長だったなら、”CS”にどんな提言をなさったのだろうか・・」

久々に立石泰則さんの「魔術師」(大傑作!)を再読しながら、そんなことばっかり考えた4日間でした。

生粋の「合理主義者」だったという、三原さん。
その観点で言うならば、「3位でも日本一」という”合理的な”システムは「大いにアリ」だった・・のかな。
「球団社長」としては、「大いにアリ」・・なのかな。

いや、違うよね。
きっと違うと、思いたいです。
三原さんのご意見、拝聴してみたかったな。

「クリーンアップでもバントするのが”現代野球の常識”である」
「贔屓のチームが3位でも日本一になるのを観たい」
「とにかく好きなチームが勝てばいい」
・・そんなファンにはやっぱりなれないし、なりたくないです。


クライマックス・シリーズ。

「野球ファン」としては、やっぱり面白かった。
でも、テレビと並行して読んでいた「魔術師」のほうが、実は何倍も楽しかった。

「時代遅れ」・・?
すみません。
でも、私は死ぬまで、「そういうファン」でいたいと思います。

「理不尽さ」とは無縁な、メジャーのポストシーズンゲーム。
毎年毎年、この時期になると「羨望と嫉妬」に苛まれます。
ロイヤルズ素晴らしいな。”本場”が羨ましいな・・。


「大阪タイガース・”頑張れ”」
だって、それしか「”廃止”のキッカケ」、ないじゃない・・。


感謝・バファローズ

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ホークス 2x− 1 バファローズ


「伊藤の目に、光るもの」
・・ちょっぴり、もらい泣き。

泣くな、ヒカル。
頑張ったぞ。ありがとう。

仕事を何とか片づけて、電車に乗ったのが19時半。
ホークスリード。4回を終わったところでした。

スマホの速報画面を観ていても、NHKのラジヲを聴いていても、何だか落ち着かない。
落ち着かない。イライラしたり。ドキドキしたり。

このチームのゲームを、こんなに緊張しながら追いかけたのなんて、一体いつ以来だろう。

なんだか耐えられなくなって、途中下車。
依然、ホークス・リード。
家に帰るのがなんだか嫌になり、行きつけのサウナへ・・でした。

サウナ内のテレビは、「アジア大会」。
女子リレーや、男子バレー。

そういえば、セリーグの優勝が決まった日も、サウナのテレビは「なでしこサッカー」でした。
「そういう時代」になったんやなぁ・・。
いや、「パリーグ」の場合はいつだって、いつの時代だって、そうだよね・・。

サウナを出たのは、22時。
再び緊張しながら、スマホで「経過」を観る。

なんと!「まだ、やってるじゃん」・・。

夜風に吹かれながら、NHKラジヲ。
苦労人・マエストリが苦しんでいました。

再び、いやな緊張感。
絶体絶命。
「さちゅうか〜〜〜ん!!」という実況を聴いた瞬間に、カラダの力が抜けました。
しばし、放心。残念な気持ち。
でもなんだか「解放」されて、ラジヲを切りました。

帰宅。プロ野球ニュース。
そして、「伊藤光」・・でした。

89年のブレーブス時代以来の、四半世紀ぶりの、「嫌な緊張感」でした。
久しぶりやな。「勝敗に拘ってドキドキした」のなんて。

でも、楽しかった。
今年のバファローズは、面白ろかったよ。

金子千尋の、「無安打無勝利」。
痛かったね。
しみじみ、痛かったな。

「”引き分けの差”で負けた」。
「阪急の末裔」でも、「名前はバファローズ」の宿命なのでしょうね。
そうだな。たぶん、そうだ。

結局今年は、パもセも「”巨大戦力組”がバタバタしながらも”数的有利”で勝った」に、なった。
残念だけど、仕方がない。
バファローズとカープが頑張って、意地を魅せてくれた。
満足です。ありがとう。


カープとバファローズの日本シリーズが観たかった。
津田恒実さんに、見せてあげたかったよ。

まだ、「チャンス」が・・ある?!

いやもう、いいよ。

「セ」は”ともかく”、パはもう、いいです。
こんな凄い「ペナント争い」をしたのに、どうしてまだ「敗者復活」をする必要なんか、あるの・・?
失礼だよ。ホークスにも、バファローズにも。

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「悔しさ紛れに」ふと、思いました。

大阪でお声掛けしてくれた、「南海おじさん」。
今ごろ、ナンバで美味しいお酒、飲んでいるのかな。

藤原満さんもきっと、喜んでいるんだろうな。
そうそう、「ドカベンさん」も・・ね。

だったら、エエか。
良かったんやな。良かったんや。
そう思うように、します。

南海ホークス・16回目。
おめでとう。
「打倒・ヨミウリ」は、ホークスの絶対的悲願。
頑張ってください。

ブレーブス&バファローズのみんなにも、心からのありがとう・・です。


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「1勝9敗」
「首位」ホークスの、直近10試合。
優勝目前のトップチームのこんな成績、ほかに観た記憶がありません。

この時期恒例の、「優勝のゆくえ」記事。
ふつう、「ホークスが5勝5敗の場合、バファローズは11勝2敗が必要」なんて出て、「こりゃ、ダメだな」となるのが一般的・・です。

なのに、「1勝9敗」。
有り得ない。

さらにこの「1勝9敗」の間、バファローズは一度もトップを奪えなかった。
これもまた、「有り得ない」(笑)。

「激戦」ならぬ、「潰れ合い」。

いやでも・・です。
今季の、パ・リーグ。
昨年のAクラス・Bクラスがソックリ、「入れ替わっている」。

「戦国乱パ」。
最下位のチームが優勝したり、日本一のチームが最下位争いをしたり、「9年間で5チームが日本一」(!)になったり・・。
6チームに極端な「落ちこぼれ」がおらず、「安泰な相手」も存在しない。

弱い弱い印象しかなかったマリーンズの、「球団別対戦成績」。
どのカードも、「ほっとんど、五分」なんです。
なんだ、ソコソコ頑張ったんじゃないか・・と、思える(笑)。

だからこその、「潰れ合い」。
そう考えれば、「わからんでも・・ない・・か」。


「みやうちよしひこ」
「このひとの笑顔は、みたくない」。
その気持ちは、変わらない。
未来永劫、変わりません。

いや、でも。
どの球団のオーナーだって、大小あれど「そんなに変わんない」です。
オーナーを応援しているわけでも、オーナーで応援する球団を決めているわけでもない。


阪急ブレーブスのファンでした。
ブルーウェーブも近鉄バファローズも、大好きでした。

だからこその、「合併反対!」「断固・阻止!」・・でした。
絶対に許せなかったし、悔しかったし、泣きました。

オリックス・バファローズ。
「好きか嫌いか」と聞かれれば、当然「好きではない」。

でも、なんでなんだろう。
「じゃあ、嫌い・・?」と聞かれても、「いや、まぁ、嫌いとまでは・・・」。


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今年は終始一貫、「バファローズでエエやんか」と思っている自分がいました。

「監督が森脇さんだから」というのも、ある。
わたしは、「津田恒実信者」なのです。

でも、それだけじゃなかった。
ナニ?と聞かれると、なんだかよくわからないのだけれど。

「関西贔屓の血」「パリーグ愛の血」。
・・たぶん、そういうのがゴチャゴチャ入れ混じって・・なんだろう・・な。

福岡のホークス。「ヨミウリ的な”ものつくり”」。
たぶんそれも、「バファローズでエエやん」の根幹に・・なっている。


比嘉幹貴・岸田護・馬原孝浩・佐藤達也・平野佳寿。
「ゼニを取れる投手」ばかりです。

金子千尋も西勇輝君も。
「手づくり」で作り上げた、豪華絢爛な投手陣。

安達了一。
攻守に「ポカ」も多いけれど、それを含めても「プロフェッショナルの匂い」を振り撒いているプレイヤーです。

「外れ外れ外れ1位」。
前監督に「最悪のドラフト」と言い放たれてプロ人生をスタートさせた後藤駿太君も、攻守に「ピッチピチ」。

「上州男」、やるじゃないか。
あと一歩。もう一息です。頑張れ、張っとばせ。


ホークスVSバファローズ。「大一番」。
なのにプロ野球ニュースは連日連夜、「”大注目のセ・2位争い”からお伝えします!!」。
・・「溜め息」しか、出ない。腹を立てる気にもならない。

ホークスVSバファローズ。「大一番」。
客観的に観ても、「ホークス相当に優勢」と・・思えます。

いやでも、いい。
総動員。総力戦。

どんなに劣勢になっても、一度たりとも後ろ向き発言をしなかった森脇さんを、男にしよう。
「10年で全球団日本一」の大快挙目指して、花を添えよう。


「一夜限りの”里帰り”」です。

頑張れ、バファローズ。



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