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るるのヴィクトリアン創作ノート
ヴィクトリアン系のおとなかわいいキルト雑貨を制作、その日々の記録です(^^♪
お天気がよいので、室内は暖かですが、
外は寒そう…

持ち手入手が遅れているので、
新しいポーチに取り掛かりました。
黒モアレの端切れと黒いモチーフレースで。

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40歳で
最愛の夫、アルバードを失くしたヴィクトリア女王は、
以後、40数年、黒いドレスをまとって過ごしたそうです。
ヴィクトリアン手芸と黒は切れない縁があるんですね。

今日は
ファスナー付けが残っている他のポーチも仕上げたい心境ですが、
気持ち通りにすすむかどうか

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今日は休み休み、ビーズをさしていました。
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黒フェルトに黒いビーズ。
写真はうまく写せません。

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(花芯のビーズは仮物です)


教室を始めたころは、
キルトにビーズを刺すなど、まだ、一般的ではありませんでした。
でも、今では、
”えっ、こんなに!”と驚くような作品や商品、
見かける時代に(?)になりました。

だからというわけではありませんが、
黒い花のビーズは、刺したくない人は刺さなくてもいいし、
もっと刺したい人は、まだまだ刺してもいいと思います。

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まだこれから、
花芯やスワロフスキー、ビーズ、
それからショルダーをつけますが、

スワロフスキーやビーズは
どうなるでしょうか・・・

本体の大きさは、底幅約17㌢、縦18㌢です。
内側は3面ポケットで中央がスマホ入れ。
本体裏面にもポケットを付け、
実用面に工夫しました。

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黒い薔薇のポーチ

東日本橋界隈を歩くと、
カラフルなフェルトのお花がならんだ
可愛いバッグなど、フェルト雑貨が目につきました。
フェルト手芸は、手芸入門にはぴったりのアイテムですが、
今秋のフェルト手芸はもう少し高度なものが多いです。

12月のキット見本、
前々からの予告のように黒い薔薇のポーチです。
偶然にも、フェルトでお花をつくりますが、
エレガントなものにしたいです…
👀が元気な午前中に、花びらをカットしました。
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(実際の花の形とは異なります)

本体のポーチは、昨夜、試作してみましたが、
もう一度、作り直してみます。
さてさて、イメージ通りのものができるでしょうか…?

ではまたね〜


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昨夜、完成しました。
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内布を表と同じ厚手ジャガードにしたのと、
2本のブレードを重ねたので、
とても作りにくいものになってしまいました。
明るい日差しで見ると欠点だらけ、
これから、手直しします。


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なぜか、見当たらなくなっていた黄色の染料。
偶然、棚下で発見!
念願?だったモチーフレースを染めました。

グリーン、茶色、黄色を調合して色を作るのですが、
混ぜ具合が微妙で難しいのと、
濡れている時と乾いた時の色が大きく違う場合が多いので
不安でしたが
ほぼ、想像通りに染まりました。
ラッキー

窓外の紅葉した木の葉が散り始めました。
このころになると、
少女のころ愛読した
O・ヘンリーの≪最後の一葉≫を思い出します。


今日は外は北風、
風が冷たいとのこと。
風邪にご用心!ですね〜

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