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大山から麓に降りて、途中に植田正治写真美術館に行きましたが、残念ながら休館で中には入れませんでした。
残念なので、美術館から眺められる同じ方向の大山の写真を撮ってみました。
風がなければ、水田の水面に伯耆(ほうき)富士と呼ばれる大山が鏡のように写し出されてくれたら最高だったのですが。
植田正治はかつて美の巨人たちでも取り上げられたことがある写真家ですが、その作品は鳥取砂丘を舞台にした絵画のような人物写真がとても印象に残る写真家です。ぐぐってみるとたくさん作品を見られると思います。
大神山神社は、ひっそりとたたずんでおりました。
真冬に奥宮におまいりにいけない時期やたどり着けない方のための遙拝所が設けられています。
この樹木の奥に大山が聳えています。
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