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十和田湖でアップルパイをいただいた後は、奥入瀬渓谷に沿いながら山を下りていき、八戸に向かいます。
マイナスイオンたっぷりと感じられるますね。
夕方でしたので、かなり薄暗い感じでしたので、神秘的な雰囲気がより感じられました。
日が暮れたので、八戸に直行して、向かったのがこのお店。
八戸の居酒屋といえば、ここを真っ先に思い出します。
私は2回目の訪問になりますが、最初に来た時から再訪したいと願っていたお店です。
日本酒と付出。この絵だけでも素晴らしいですね。
八戸といえばサバははずせませんので、しめ鯖をオーダー。
光物の名に違いなく、光っています。
ウニ焼きは芸術の域に行っている感じさえ漂わせています。
店主は昔、漫画家を目指していたそうで、あのときわ荘にも出入りしていた、などの話も興味深く、手塚治虫先生が店主のことを評した雑誌(これが手塚先生の手書き文字だったので味わい深いものでした)を拝見させていただくなど、貴重なお話と文献を目にすることができました。
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青森のおいしいもの
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ばんやさんには何度も行ってはいますが、うに焼きはまだ食べたことがありません。昨年は行くことができなかったので、今年はぜひ行って食べてみたいと思います。
ばんやのマスターと秋田の名居酒屋「酒盃」のマスターは仲が良くて
たまに行き来しているようです。
2014/3/23(日) 午前 7:48 [ のたま ]
のたまさんこんばんは。番屋さんまた行ってみたくなりました。秋田の居酒屋にも是非行ってみたいですね。
2014/3/24(月) 午後 10:42 [ vic*or*_l*gi* ]