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錦糸町の大三元さんには何度かお伺いしましたが、たくさんのメニューがあるので、まだまだ食べきることなどできません。
先日のアド街でも紹介されておりましたが、今度はコースを食べてみたいなと思っているところですが、これも過去記事でアラカルトで頼んだときの写真が少しだけありましたのでご紹介しておきます。
お料理の名前は忘れましたが、カニとアボガドの料理だったと思います。
これは秀逸、海老の老酒漬け。
海老が紹興酒だと思うのですが、漬けられていますので、お酒の味と海老の旨みが合体したものです。
見た目も綺麗ですが、食べると濃厚な海老のとろみとお酒の香りが口の中一杯に広がってきます。
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2013年08月11日
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京橋はええとこだっせ、は大阪だけではありません。
東京の京橋もいいところだと思います。
そんな思いにさせてくれるお店に行ってきました。
焼き鳥の伊勢廣さん。
大正10年の創業。創業90年を超える老舗です。
ヘルシーコースというコース料理でいただきました。
全部は紹介できないので(写真も撮っていません)雰囲気だけでも。
コースのお料理ではありませんが、最後はそぼろ鳥ゴハンで〆ました。
これが絶品。これについてくる鳥スープもまた絶品ですので、コースになくても食べなきゃいけないと言う感じです。
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スイートのイの字は本当はこれではなく、「井」の左側が上下に突き抜けない形をしています。
漢字ではなかったので、表記できませんでした。
たまに食べたくなる餃子のお店ですね。
神保町は私もよく行くことが多いのですが、美味しいものが多くて何を食べようか迷ってしまいます。
ビール派の人にとってもたまらない餃子です。
私は白飯でいただくのが大好きです。
ここはラー油でなく、一味をタレにかけていただくのがお気に入りです。
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プロ野球12球団、そのフランチャイズの球場で今まで行ったことがなかったのが、この西武ドームでした。
菊地雄星が投げるタイガース戦というのが今年の交流戦でありましたので、足を伸ばしてきました。
今年覚醒した雄星。今はまたファームで調整中ですが、この時期は飛ぶ鳥を落とす勢い、全く付け入る隙がありませんでした。
西武ドームには、雄星プロデュースのジャジャ麺がありました。
盛岡のじゃじゃめん、以前ご紹介したことがありましたが、球場ではチータンはありません。
それでも、本場で食べるじゃじゃ麺と同じような雰囲気は出ていました。
タイガース戦ということで、タイガースファンへのウエルカムの気持ちの表れですかね。
以前、阪神の株主総会で、とある株主が、「阪神電車の色がなぜ宿敵巨人のカラーのオレンジなのか?タイガース色にせんかい!」といった意見が出されたそうで、それを受けて阪神電車でも黄色い電車が増殖中とか?(話の真偽に責任は負いません)
タイガースにしてみれば、最後に日本一になった舞台がここ西武球場(当時)。そういう意味ではタイガースの聖地ともいえなくもない場所なのですよね。長崎が満塁ホームラン打って、掛布にもホームランが出ました。ゲイルが完投したあのシーンはよく覚えています。 |
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3ヶ月遅れがなかなか挽回できないので、今日はいくつかアップしています。
両国場所は1・5・9月に行われます。今年は、1・5月両方行きましたので、9月に行けば皆勤です。
これは、5月に行ったときのものですが、国技館でちゃんこ鍋をいただけるイベントを毎日やっております。
16時に閉店してしまいますので、早めに行ってちゃんこを食べて、それから十両の取り組みを見て土俵入り見て、取り組みを見てというのがなかなか楽しい相撲観戦になります。
どこの部屋のちゃんこかは失念いたしましたが、各部屋が持ち回りで、ちゃんこを作っているようです。
これをいただいて、幕の内土俵入り
横綱白鳳土俵入り
様式美。
スポーツであってスポーツでないのは、やはり神前の儀式を蔑ろにすることができない様式へのこだわりからなのでしょう。 |




