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札幌に着いて、結構疲れてしまったので、あまりで歩く気力もなかったのですが、お腹は空いていたので、このお店で力を蓄えました。
まずは、つぶ煮
ここのお店では、テクアウトでよく利用していますが、この日はお店でいただきました。
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2013年10月28日
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駅の写真は撮れませんでしたが、三宮から神戸空港に行く路線の途中の駅に、表記の駅があります。
路線の沿線沿いに、あるのが、2番ではダメなスーパーコンピュータがあるビルがあります。
国家プロジェクト事業として、国が事業主体となって、文部科学省に「次世代スーパーコンピュータ整備推進本部」を設置し、(独)理化学研究所が開発・整備を行ったのですが、これを事業仕分けで切っていたら国賊ものです。
この路線からは、遠くに明石大橋も見ることができました。
その後、神戸空港からは札幌に向かったのですが、飛行機からは夕日が綺麗に見れました。
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世界文化遺産に登録された富士山。
自然遺産での登録ではなく、文化遺産での登録へと切り替えようとアイデアを出した方は凄い発想の転換だと思います。
信仰の場としてだけでなく、富士山を題材にした芸術作品は、江戸時代の東海道五十三次などに代表されるような古典から、風呂やの壁画まで、日本人には広く親しまれています。
羽田から大阪行きの飛行機に乗ると、富士山を右手に見ることができます(右手に見えるルートはこの羽田〜伊丹ルートだけだったと記憶していますが、真偽は不明)。
7月でのフライトですが、山開きした直後。山頂付近にはまだ雪が残っています。
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本土寺に行った後に、ちょっと足を伸ばして、小金城址駅まで行って、流山鉄道に乗車してきました。
馬橋から流山まで、全長5.7kmしかなく、駅数は6駅。これだけの独立した鉄道です。
今は珍しい硬券を売っています。右下に見えるのは日付を刻印する刻印機。
ここの駅は唯一の行き違いができる駅のようです。
終点の流山について、向かったのはここ。
幕末に活躍した新撰組の組長、近藤勇が最後に陣地を張り、そして自首したのがこの場所だそうです。
ちょっとした歴史散歩もしてみました。 |
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3ヶ月遅れの写真の備忘録です。
7月にアジサイで有名な松戸の本土寺という古刹に行ってきました。
関東にいないとあまり知られていないお寺だと思いますが、アジサイで有名なお寺です。
もう少し早く来れば、この後ろにアヤメやカキツバタが咲いていたようです。すでにそれらの花は少ししかのこっていませんでした。
こうした写真はもう少し早くアップしたほうが季節感があってよかったですね。
お寺に行く途中、こんなものもありました。
松戸市の汚水のマンホールは矢切の渡しでした。
葛飾柴又から松戸の矢切への渡しは今でも人力によるレトロな雰囲気をかもし出す渡し舟が運行されています。
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