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十和田湖でアップルパイをいただいた後は、奥入瀬渓谷に沿いながら山を下りていき、八戸に向かいます。
マイナスイオンたっぷりと感じられるますね。
夕方でしたので、かなり薄暗い感じでしたので、神秘的な雰囲気がより感じられました。
日が暮れたので、八戸に直行して、向かったのがこのお店。
八戸の居酒屋といえば、ここを真っ先に思い出します。
私は2回目の訪問になりますが、最初に来た時から再訪したいと願っていたお店です。
日本酒と付出。この絵だけでも素晴らしいですね。
八戸といえばサバははずせませんので、しめ鯖をオーダー。
光物の名に違いなく、光っています。
ウニ焼きは芸術の域に行っている感じさえ漂わせています。
店主は昔、漫画家を目指していたそうで、あのときわ荘にも出入りしていた、などの話も興味深く、手塚治虫先生が店主のことを評した雑誌(これが手塚先生の手書き文字だったので味わい深いものでした)を拝見させていただくなど、貴重なお話と文献を目にすることができました。
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2014年03月22日
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