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東京の有名な蕎麦の老舗。
最近、行列になったりしているので、行くことはめっきりないのですが、たまたますぐに入れたので、お蕎麦をいただくことができました。
日本蕎麦屋に並んで入ろうとは一切思わないので、このお店に来ることはそうそうないのですが、美味しいお蕎麦をいただけました。
このお店を出た後に、近辺をふらふらしました。
その時に、あれ、このオジサン見たことあるな、と感じた、見たことのある方とすれ違い、界隈をフラフラとしていると、またこのオジサンに出会い、目があいましたら会釈されました。
おそらくではあるのですが、有名な作家先生、五木ひろしでなく、親鸞や百寺巡礼、古くは青春の門などでおなじみの方ですが、独特な風貌を持ち合わせている方なので、間違いないと思うのですが、声かけしたわけではないので。
フラフラしたのは喫茶店を探していたためで、結局、「ショパン」という味わい深い喫茶店がありました。
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2014年07月29日
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東京の万世橋にあった交通博物館には子供の頃によく連れて行ってもらいました。
閉館直前にお伺いしましたが、大宮にできた新しい博物館にはまだ足を運んでいません。
大阪では、2月にすでに廃館になりましたが、大阪交通科学博物館に行ってきました。
大阪環状線の弁天町駅の高架下にあります。
懐かしの0系が鎮座しています。
鉄道だけでなく、飛行機の展示もありました。
その中で琴線に触れたのが、ここに行くちょっと前に乗った747に関する展示もありました。
これも琴線に触れました。トヨタのセリカ。型は違いますが、昔これに乗っていたので懐かしいです。ゴキブリみたいなフォルムが好きでしたね。
餘部鉄橋の模型もありました。
新しくなった餘部には行っていません、というか行く意味があまり見いだせない感じがします。
鉄骨美という感じがする美しい橋梁でしたが、危険な橋であることもわかりますし、電化ができないということもありますので、これが架け替えられるのは致し方ないことかもしれませんね。
思ったよりも見応えがある博物館でした。 |
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