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半年前くらいに、南海電車がガンダムとのコラボ企画があり、普段は青いラピートが赤塗装にして走っていたのです。
出発直前ですが、実はこの塗装での営業運転の難波発の最終便(難波⇒関西空港)でした。折り返しが本当の最終便となります。
存在は知っていましたが、乗ることはできないのが残念でしたが、とらえることができました。
普通との比較で青いラピート。これはいつでも見ることができます。
スタイリッシュなラピートと比較すると、昭和の香りの残る特急こうやも撮影することができました。
高野山の入口、極楽橋まで行くことができます。
関空から難波に行き、回送されている赤いラピート。この塗装でここを走るのも最後となります。
場所は多しか、天下茶屋の駅だったと思います。
この日は南海電車三昧で、最後に向かったのがここ。
汐見橋。
南海の岸里玉出から汐見橋までの汐見橋線。都心を走っているのに、ローカル線の風情が満載の路線です。
終点の汐見橋はなぜここが終点?という感じの場所です。今は降りてすぐのところに、阪神電車の桜川駅があり、乗り継ぎができるようになっています。 |
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2015年01月12日
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大阪の福島界隈、大阪ABC放送のすぐそばにあるSABARさんでトロサバ丼のランチをいただきました。
トロサバ専門店という初めて聞くコンセプトであり、かなり前から気になっていて、ランチで行く機会がありました。
丼のほかに、サバのから揚げ、せんべい汁がついてきます。
サバのから揚げだけでも定食になりそうなボリウム。
これをこのままいただくだけでなく、後半は出汁を入れてお茶漬け風にしていただきます。
その時の写真はありませんが、ひつまぶしの時のような感じです。
ランチのラインナップの写真がありました。
塩焼きを頼んでいる人がいましたが、その大きさは圧巻でした。 |
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大阪法善寺横丁の入口のそばにある居酒屋の桃酔さん。
メニューが豊富にあり、何を食べようか本当に迷ってしまいます。
肉・魚・野菜、とどんな切り口からでも選んでいけるのですが、まずはお肉。
お肉はステーキをいただきました。
ワサビでいただきます。
穴子料理もいただきました。
穴子と湯葉と吹きの煮物。お酒が進む一品です。
他にもいろいろといただきましたが、写真に残していません。
最後には〆として珍しい鮎のお茶漬けがありましたので、所望しました。
鮎が鎮座しているのが感動です。 |
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