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北海道の富良野は風光明媚な場所がたくさんあります。
富良野は、「北の国から」に代表されるように数々のドラマの舞台になってきましたが、この写真の場所はNHKの朝ドラ「春よ、来い」のオープニングで使われた場所です。松任谷由実の「春よ、来い」が流れていたので覚えていらっしゃる方も多いかと思います。
夏場と冬場とはまた違う趣があります。
何年か前に、真冬にも訪れたことがありますが、夏場は「生」に満ち溢れている感じがしますが、冬に来たときは「静」な中に厳かに立っていました。
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上手く撮れた写真
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日本各地で見ることができた金環日食、私の自宅も金環日食帯に入っておりましたが、より良い条件を求めて、自宅からちょっと離れた場所の金環日食の中心帯といわれている河川敷で観察してきました。
6時30分過ぎにはその場所に行くと、すでに多くの人がカメラを構えて待ち構えていました。
さすがに中心帯だなと思っておりましたが、最初晴れていたのがだんだんと雲がかかってきて、怪しい雰囲気に。
日食が始まって部分食の真下を羽田から北へ向かう飛行が飛んでいきました。
金環の時にこれが撮れればよかったのですが・・・
ワンセグでテレビ中継を見ながら、各地西から金環になりましたといったニュースが飛び込んできたその時分、私のいた場所は雲が垂れ込めてきて、すっかり太陽が隠れてしまいましたが、
雲の合間からついに金環日食が現れました。
まさにリング状の太陽が現れました。
5分間という今回の金環状態で一番長い時間のうち、半分くらいは雲の中に太陽が隠れていた感じでしたが、これだけ見られれえば満足でした。
これを最後に東京で金環日食がみられることはもうないのでしょう。
さて、明日は東京スカイツリーが開業だそうですが、明日は天候に恵まれず、スカイツリーのテッペンは雲の中のようです。
「5・22ぐっしゃぐしゃ」
「3・11ぐーらぐら」とつぶやいて地震予知をしたとされる自閉症の子が上記の言葉をつぶやいたとかつぶやかないとか。
どこからそんな噂が生まれるのだろうと相変わらず不思議に思います。
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先ほどの記事の続きです。 新富士駅通過しているときに、プラットホーム越しに見える富士山を新幹線がハイラップを刻んでいる車内から携帯で撮影に成功しました。 追伸:お褒めいただいたので、写真を貼りなおしました。
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新幹線にて移動中です。 その車内から綺麗な富士山を見ることが出来ました。 春近い今の富士山は一番冠雪している時期かもしれませんね あとわずかで東京に着きますが、晴れ渡った新幹線での車窓は楽しくてなかなか寝付けずにいます。 |
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真冬の乾いた空、天体観測には絶好の状態でした。
雲がかかることもなく、綺麗な皆既月食でした。
下の部分は皆既の状態でもぼやっと明るい感じでしたね。
ずっと上を見ていたのでかなり疲れました。
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