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うどん巡礼の順番が前後しています。 |
香川のおいしいもの
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香川のウドンやは基本日中営業ですが、この鶴丸さんは真逆です。
夜にならないと開かないのです。
そして、このお店の名物といえば、やはりカレーウドン。
最後まで飲み干してしまうくらいの美味しさなんですよね。
普通、カレーうどん、最後まで飲まないですよね。
ウガンダの名言、カレーは飲み物。これをまさに地で行く感じです。
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朝うどんの続きです。
うどんバカ一代という、某漫画のネーミングをまねしたようなお店です。
うどんの新たな可能性を追求しているメニューもあるのですが、私はあくまでもオーソドックスなうどんで攻めました。
かけのあつ。やはりこれが一番美味しい。
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うどん巡礼をした翌朝にもうどん屋さんには行ってきました。
朝早くやっているお店を何軒かチョイス。
さか枝さんは朝から結構な人が来ています。
場所が県庁に近いこともあるので、サラリーマンも多く見られます。
このお店ではやはり揚げ物を食べたいのです。
揚げ物の中でもやはりこのお揚げのしたに隠れてしまいましたが、鯵のフライを載せていただきました。
前日もいろいろとウドンを食べましたが、やはりこのスタイル、かけうどんにテンプラまたはお揚げのパターンが一番好みだということがわかりました。
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うどん巡礼の最後は山越うどんに行きました。
途中の2軒目は画像の都合で、また後刻アップする予定です。
うどん巡りをされる場合、このお店に足を向ける方はかなりいらっしゃるかと思います。
土日には近くにある駐車場は満杯になるようで、ちょっとした観光名所になっているようですね。
行列も相当できるようで、ちょっと並んでからいただくのが常のようです。
しかし、私が行った日は行列は皆無でした。
何しろ嵐の中の訪問でしたので。
山越で行列なしに食べられるとはそうそうあることではないでしょう。
このお店はなんと言っても釜玉でしょう。
といっても私は釜玉以外を食べたことがないので、そのほかのものを評する資格はありませんが。
釜から上げたうどんに玉子を絡めるこのスタイルはこのお店からということを聞きましたが、真偽のほどはどうなのでしょうか。
丼にもられたウドンと玉子に、ほどよくネギをかけ、出汁の醤油をかけます。
この醤油をかけすぎるとしょっぱくなりすぎて残念なことになりますので、慎重にかけます。
うどんも小4つ目ともなるとさすがに食べられるかなという危惧がありましたが、この釜玉を目の前にするとそんな不安は吹っ飛びました。
あっという間に食べてしましました。
しかし、このあとおなかが全く空かない。
うどんというのは本当に腹持ちがいいなと実感しました。
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